コメント
こんにちは。
う~ん、一般人なら頑張って食べることできる辛さレベルでしょうか。
でも卓上に豆板醤置いてあるとついつい入れすぎてしまう自分に気がつきます。
glucose | 2019年2月14日 20:16こんばんは
ベトコンラーメンってかなりエスニックなラーメンのようなイメージです。
珍来って確かチェーン店で川越とかにもあったような?
このメニューはあるのかな?
コウスケ(雑種;18歳) | 2019年2月14日 20:27>glucoseさん
コメントありがとうございます。イケちゃんさんは、私が病気になったのではないかと疑っているようで・・。忙しさあってコメントも食べ歩きもレビュも上げられておりません。
これはそうは辛くないと思いますが・・。基本のスープはこれで味わってみたいと思わせるものでした。
>コウスケさん
珍来は川越所沢に何軒もありますよね(笑)。
それぞれ関係を聞いたことがありますが、全然別個とのことでした。
mona2 | 2019年2月14日 20:38ベトコンラーメン、一時どんな感じなんだろう?
と、南大塚あたりにあるのを知って行こうと思ったら閉店したとかで経験ないんですw
てか、コレはベトナムラーメンなんですね!
適度なピリ辛なら自分でも大丈夫、あんかけ系は好きなので食べてみたいです♪
バスの運転手 | 2019年2月14日 20:44こんばんは(*^^*)
これはあの珍来と関係があるのでしょうか。
ラーメンについては、ノーコメですみません😢⤵️⤵️
としくん | 2019年2月14日 22:22mona2さん、こんにちは。
以前、中京圏へ遠征に行ったときに、ベトコンラーメンを食べてみました。
これは「ベトコン」とは違うタイプのものなんですかね。
そしてベトナムの伝統的な麺料理とも異なるこの一杯。
面白い由来があったんですね~。
ぬこ@横浜 | 2019年2月14日 22:30これ。スコア以上に意外な斬新感を楽しめたのでは?
ふわふわとした躍動感のある文面を楽しみました。
モナさんならではの旋律のようにも♪
おゆ | 2019年2月14日 22:39mona2さん,どうもです。
豆板醤が入った酸味のあるピリ辛ですか。
あまり辛くないとのことですが,私には辛いんだろうな……。
RAMENOID | 2019年2月15日 04:48こんにちは
ベトコンラーメンは食べたいと思っていましたが
ベトナムラーメンは知りませんでした。
豆板醤が効いたラーメンなんですね。
mona2さんが辛くないって言っても誰も信じませんよ(笑)
mocopapa | 2019年2月15日 17:27>バスさん
ベトコンラーメンはいっとき池袋にお店を出していましたね。
開店早々に行った覚えがあります。「ベトコンてなんですか?」って訊いたら
「ベストコンディション!!」って元気にお答えいただきました(笑)
あれとは全然違います。
>としくんさん
あちこちにある「珍来」です。これ、調べてもわからんですね。
なんなんだろう、珍来って。
>ぬこさん
そうです、中京圏で始まったベトコンラーメンです。
私はバスさんのところにも書きましたが池袋にも支店を出していたことがあったんです。
これは独自の開発ラーでした。
mona2 | 2019年2月15日 21:27>おゆさん
由来のベトナム交響楽団というのがいいですよね。
かのショパンコンクール覇者ダンタイソンはベトナム出身です。
>RAMENOIDさん
目が痛くなりそなカプサイシンなのにそれほど辛くないというのは珍しいです。
どんな赤い粉を使っているんでしょうか。
>モコパパさん
ベトコンラーメンは愛知や岐阜の本場でも食べてみたいです。
ニンニクが効いているんですよ。
このベトナムラーメンはニンニクはないです。
mona2 | 2019年2月15日 21:35こんばんは!
またすごく辛くされたのですね(笑)
あんかけ系の麺は確かに硬いと違和感がありますね、しなやか麺に絡むような感じが理想です。
多彩な具材、価格も良心的で良いですね。
塩対応 | 2019年2月16日 19:40こんばんは!
ベトコンラーメンは、ニンニクに漢方や薬草が入った癖になる味のを食べた記憶があります。
またどこかで食べてみたいんですよね。ベトナムラーメンは、辛いんですね。😄
麺’s | 2019年2月18日 23:00>塩対応さん
アンカケ系はしなやかな麺がおっしゃる通り好みです。
それが合うでしょうね。でも、人気があるようなので地域性もあるかもしれません。
>麺'sさん
ベトコンラーメンも辛めじゃなかったでしたっけ?
ニンニクが欲しくなるタイプです。
mona2 | 2019年2月19日 20:14絶対に塩辛いと思うんですが、それを感じさせない脅威のバランス感覚、正にプロフェショナルの為せる技です。
素材の味がそのまんま楽しめる点も見逃せません。餡かけだと絡みも良い半面、味が舌先へ滞在する時間が長い分、濃口に感じてしまうはずなのですが…。
そんな高次元の技術を持ちながら、命名は「ベトナムラーメン」。
このテキトーさも魅力的ですw
Dr.KOTO | 2019年2月19日 22:37>Dr.KOTOさん
ご無沙汰しております。
地方に行くと独自に開発されたメニューがあり面白いですね。
正直、私もしょっぱさを警戒していたのですが杞憂でした。5年かけて開発しただけあるとの実感です。
mona2 | 2019年2月19日 22:46
mona2

shushushu
酒乱
おやす






私の記憶だと、あのベトコンラーメンではなくてベトナムラーメンというメニューが銀座の路地のかつて存在したお店にあった。同じベトナムラーメンだけど、どう違うのだろうかという興味。
こちらのベトナムラーメンは、40年前に接客したベトナム交響楽団のメンバーがラーメンに豆板醤を入れていたのをヒントに、5年かけて完成したものだという。もともと「辛い」と書いてあるが、すごく辛くして欲しいとご主人にお願い。
これ、豆板醤使っているとはいえ辛い粉の分量が多いので、全然しょっぱくないというのがとてもうれしい。
それに鶏豚、魚介スープを合わせるという清湯スープの基本が美味いと思った。そこにトローりあんかけが乗る。
あんは片栗多めで粘りもあるので、豊かな具材類をつまんでもアツアツ。
プルンとしたエビや白菜、ピーマンなどの野菜類に豚肉などが具材。
基本的に素直な味付けで好感が持てる味だと思う。
麺は少しだけ平打ち加減の中太縮れ麺。これは茹で足りないのかな。
麺の硬さ具合いが、どうもあんが絡まってもそれとは相容れない食感となるのだけど。
形状そのままに、もっとしなやかな方が合うとは思うがこのメニューのファンがたくさん付いているようなので、これで良いのかもしれない。
辛さに関しては、キムチのようなほんの弱酸味あり、カプサイシンが飛びまくるが実際は辛くありません。