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「まぜそば(アブラ以外全マシ)」@豚ゆうの写真いつも通り開店直後は行かない主義なので満を持してやってきましたよっと。
昨年の移転ラス前に「麺や ○雄」に訪問して以来四カ月ぶり。

元ドンキタのここも懐かしいすなぁ、地名は「あずま」と読む。
「間」無くてもよくね?と思う私は無礼極まりない奴だ。

開店20分前の到着で先客は一名。
この位に来て正解?と思ったが、その後の並びは想像していたほどでもないかな。
自分が店を出た11時半ころには、あっさり店内に入れ着席できる状態だった。
開店前にずっと麺や ○雄支えて来られたご婦人をを見かける。
今はもうホールに立っておられないのかな…。

店内の様子はドンキタの頃とあまり変わりがないような。
入って左の「2人掛けテーブル席」がなくなり待ち用ベンチが置かれたこと。
あと給水器の位置も変わった気がする…多分。
ドンキタ末期も行ってないからわかんないすけどね。

注文は前回と同じまぜそば。
店主さんのお顔初めて見ましたわ。
移転前は厨房は見えませんでしたからなぁ。
断りもなく撮影し、ここに無修正でアップする輩にはうってつけの厨房になりましたわ(苦笑)

配膳され目を引くのはブタがほぐしてある?コト。
分厚いカタマリに衝撃を受けた移転前の感動は無いものの、まぜやすいってのはあるのかな。
では実食。

一口目の印象は「なんか前回と違う」
香ばしさが足らないんすなあ。
なぜだと考えながら食べ進み思ったのは「ベビースター少なくね?」
帰って画像を確認してみるとたぶんそうだと確信した。
その分フライドなんとかが増えてる気がするけど。
ベビスターはマシマシ不可なんでこの量がデフォルトなら私には致命的かも。

ブタはまぜると更にほぐれていく程柔らかくうまい。
だが分厚いカタマリの方が「見た目のインパクト」と「実際口に入れた時のフワトロな食感」のギャップが楽しめてよかったかなあ。

もう一つ不満だったのはもやしのヒゲ。
この部分がこそばゆくて気になった。
前回はそんなことなかったんだけどなあ。
仕入れた品の問題なのかなあ。

隣のポールの男性がクチャラー&ピチャラーだったのがさらにテンションを下げた。
点数には含めませんがね。
少し残念な印象だったが、まだまだ開店して日が浅いしこれからのお店だと信じている。
鴻巣で苦戦したあの頃を思えば、出だしでこれだけ客が集まればまずまずって私は思ってしまうが。
心の中ではずっと応援してるぜ。わが町鴻巣でデビューした店主さんを。

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