としくんさんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
こちら初訪とはチト意外でした。
場所は特等席のカウンター?。
glucose | 2019年2月25日 08:49どもです。
お初だったんですね。
知らなかったです。
もう少し電車で下ると楽しい街がありますよ(笑)
一日三食ラーメン | 2019年2月25日 09:41こんにちは
麺が特に美味しそうな感じですね!
ポコピコと食感も良さそうですね
味玉高めかと思いましたがその価値十分だったようですね
キング | 2019年2月25日 10:15嬉し恥ずかしの初訪でしたか😆
そういう私も未訪です😅
NORTH | 2019年2月25日 10:33嬉し恥ずかしの初訪でしたか😂
そう言う私も未訪です😅 part2
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年2月25日 10:59嬉し恥ずかしの初訪でしたか〜3
私は2回ほど。
汁無し担担と稲庭の塩で標題には未対面です。
スープの旨味の伸び、気になります。
この後は隣駅で連食だったとか?笑
おゆ | 2019年2月25日 13:38こんにちは!
お~、念願の初訪問おめでとうございます。
コチラの麺は相当ウマかったですね~。
稲庭も気になりましたが、私も喜多方を頂いて良かったと思ってます(*^^*)
塩対応 | 2019年2月25日 15:43こんばんは。
これで970円とは少々お高く感じますね~
会津価格に慣れちゃったからかな~
kamepi- | 2019年2月25日 16:17こんにちは。
嬉し恥ずかしの初訪でしたか~4
という私も実は未訪(>_<)七彩系巡り、楽しそうですね^^
poti | 2019年2月25日 16:38こんばんは〜
こちらにお初とはビックリしました😳
自分は欲張って中盛にしがちです😅笑笑
銀あんどプー | 2019年2月25日 18:46こんばんはぁ~♪
嬉し恥ずかしの初訪でしたか。^^
私も店名が変わる前に一度だけの訪問です。
いやぁ~私も行かないとだめですね。
出身店がこれだけ活躍していますからね。
mocopapa | 2019年2月25日 20:27こんにちは。
七彩さんいいですね。
醤油のイメージでしたが塩もあるのですね。
是非食べてみたいです。
ももも | 2019年2月25日 21:21こんばんは。
麺が美味しそうで行ってみたいお店なんですよね(๑´ڡ`๑)
七彩系巡り楽しそうです!
ヒデ | 2019年2月25日 23:31こんばんは〜
恥ずかしながら未訪です自分(笑)
後半のスープの伸び、感じてみたいです。
がく(休養中) | 2019年2月26日 01:03としくんさん,どうもです。
私もラーストとか,くじらさんの方が先になってしまいました。
私も塩をいただいたのですが美味しかった。
器が変わったんですね。
また行きたいです。
RAMENOID | 2019年2月26日 04:55こんにちわ~
コチラでは喜多方ラーメンを食べましたが、かなり旨かった記憶がありますよ。
再訪の際は、稲庭を頂いてみたいですわ~♪
たく☆ | 2019年2月26日 08:59こんにちわ~
初訪問とは意外でしたが都内にもありますからね~!
自分も好きなお店で西武線でも池袋線沿いだったらもっと通えるのになぁ?
と、いつも思ってますw
バスの運転手 | 2019年2月26日 12:42
としくん
しゃとる

40Clockers







[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 味玉らーめん
[価格] 970円(味玉150円含む)
[スープ] 鶏+魚介/清湯
[味] 塩
[麺] 平打ち手揉み極太麺(150g)
[トッピング] チャーシュー2種、メンマ、味玉、葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12442623433.html
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所用のついでに、嬉し恥ずかし初訪問の此方でランチ。
12時半頃、店内ちょうど満席だったが、食券を買っている間に空席が出来た。
ここに来ようと思いついた時から、ずっと稲庭麺の食感をイメージしてきたのだが、土壇場で選択したのは喜多方らーめん😅
七彩さんの店名に相応しい彩りを添えようと、150円の味玉を付けてみる。
食券を渡すと、麺量(並150g、中200g、大250g同一)と、スープ味を尋ねられるので、「並・塩」でお願い。
ほどなく、純手打ちした麺帯が目の前で切られ、麺茹でが始まる。
7~8分でご対麺となった。
[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12442623433-14362052863.html
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12442623433-14362052870.html
■ スープ
鶏豚合わせっぽい動物系出汁に、魚介の旨味を重ねた淡麗清湯。
やや多めの油と相俟った動物系が優勢ながら、さほど際立った主張ではなく、支える煮干や節とナイスバランス。
初動はキリッと直線的な塩気を感じるのだが、すぐに出汁感が円やかに包み込み、そこからスープがどんどん美味しく伸びていく。
終盤にはレンゲが止まらずに完飲のパターン。
七彩ならではの無化調の魔法かな。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12442623433-14362052875.html
■ 麺
純手打ち、手切りの太麺を、手揉みで幅広ポコピロに圧縮。
この多加水麺を、トロッと軟らかめに茹で上げる。
以前は、もう少し食感に起伏が欲しいと思ったものだが、系列店等で慣れた最近は、むしろこの滑らかな口当たりと喉越しが楽しみ。
因みに当店、硬茹でのリクエストは受けていない。
[麺リフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12442623433-14362052891.html
■ トッピング
2種のチャーシュー、メンマ、葱、追加した味玉。
チャーシューはバラ肉煮豚と、もう1枚は鶏? いや、モモ肉の低温調理だろうか。
丁寧に作っているが、案外普通っぽく感じる。
七彩系で好きなのが細切りメンマ。
食感はコリコリ、味わいは胡麻油とブラペが効き、申し分ないアクセントだ。
追加した味玉は極々薄味で、濃密な卵黄の甘旨味がストレートに感じられる。
150円の価値ある逸品。
因みに葱は、塩には微塵を散らし、醤油には粗刻みを載せている。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12442623433-14362052925.html
[2種のチャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12442623433-14362052909.html
■ 感想など
「だるま」や「麦萬」等の七彩出身店が先になり、元々発祥の当店がラストになってしまった。
他にも「河野」、「くじら」、「みつヰ」、「鶉」、つくばの「松屋」など。
あと何年か経てば、それらからの第三世代も誕生するのだろう。
いずれ、「七彩系巡りの旅」をするのが楽しみだ。
美味しかった。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:後半の伸び
・減点ポイント: