コメント
mona2さん,どうもです。
山塩に憑りつかれているようですね(笑)
こちらはよく知りませんでしたが,皆さんなかなかの採点。
そのうち行ってみたいと思います。
RAMENOID | 2019年3月8日 06:37おはようございます^^
大和肉鶏と会津地鶏と聞くだけで、
東西オールスターな感じがします。
三島町はブドウヅル工芸を見に行ったことがあります。
これ、早めに追随したい一杯です。
としくん | 2019年3月8日 06:40おはようございます
味六は一度お邪魔したきりですが、
地鶏を2種類使っているんですね。
家から歩いていけるので今度行ってみましょう。
mocopapa(S852) | 2019年3月8日 06:59おはようございます。
こちらは某店主さんのお勧めで一度だけお邪魔しました。
大和肉鶏と会津の地鶏を使っているんですね。
無かん水と聞くといつもベーキングパウダーのメンケンを思い出します😄
麺’s | 2019年3月8日 07:56昨日のツイで気になりました。
この地鶏スープに無かん水麺は面白そうです。
おゆ | 2019年3月8日 07:58こんにちは。
会津地鶏、大和肉鶏の有名ブランドを関東で味わえるのは嬉しいですね。
会津山塩は最近よく話題に上りますが、昔、裏磐梯で何もわからずいただいていたのを反省しました。
glucose | 2019年3月8日 10:51これは旨そうですね。確かにスープが良さそう。
早速ブックマークしました。
カナキン | 2019年3月8日 13:00こんにちは。
会津山塩普及活動乙です。
私も懇意にしている店主さんに山塩を土産に持って行きました。
kamepi- | 2019年3月8日 14:41おばんです、ども。
どうも、食材の詳細な旨みの云々は分析能力がなくてわからないですが、うまい といったらいいですよね!
村八分 | 2019年3月8日 20:26こんばんは!
コチラは未訪ですがラー本に良く掲載されている記憶です。
無かん水麺って食べたことないです。
シンプルにウマいスープってあるようで貴重な印象ですし、嗜好にハマりそうな気がします(*^^*)
塩対応 | 2019年3月8日 22:43こんばんは
福島と埼玉を行き来するmona2さんを唸らせる会津の鶏ガラスープ、
これは興味あるなぁ。
チャーシューも大きくて味玉付きでお値段もお手頃、
いずれ追従させて頂きます(^^)/
コウスケ(雑種;18歳) | 2019年3月8日 23:24昨日は久しぶりに有難うございました。
コチラ、自分も気になっているんですがコッチ方面に行くとご存知のお店に行っちゃうのでw
でも、いつか機会を作りたいと思ってます。
バスの運転手 | 2019年3月9日 09:37>RAMENOIDさん
会津山塩ラーの塩旨さは言葉では表現できません。
福島以外で食べることができませんもんね、それが寂しいかも。
>としくんさん
三島町にいらした話は以前コメで知りました。
よくこんな場所に出張があるもんですね(笑)。
いい場所です。
>モコパパさん
鶏も変えつつあるのでしょうか、現在はこの二種で確定されているようです。
是非、この力強い鶏スープをいただいてみてください。
塩と鶏のシンプルさが好み分かれそうですけど。
>麺'sさん
メンケンはもう閉店しちゃったようですね。
あのメチャクチャさは、どこにもないですもんね。
mona2 | 2019年3月11日 23:45>おゆさん
もうこれは純粋に鶏の旨さと塩で食べる、しかも無かん水麺という純粋な食べ物です。
>glucoseさん
最近、わたしとkamepi-さんがしきりにレビュの中で訴えてますもんね。
いまのところ隠れた味かもしれません。
関東では使っている店はないのでしょうか。
>カナキン51さん
浦和も激戦区ですから、この裏通りにあるお店に行きつく前にそそられる店に吸い込まれるかも。
>kamepi-さん
我々は会津山塩ラー普及会ですよね(笑)。
明日は、レビュのない山塩ラーを食べてきます・・あくまでも予定ですが。
mona2 | 2019年3月11日 23:51>村八分さん
うまいと感じたらうまいので、それでいいかと。
他人に説明しなければならないのが、こういう食レポの面倒なところですよね~。
>塩対応さん
無かん水麺で有名なのは、塩対応さんの地元近く秋津駅の「あきつや」でした。
もう閉店しちゃいましたが、わりと好きだったんです。
ああー、あのラーメンまた食べたいなあ~。
>コウスケさん
これは好みも分かれると思いますよ。
原理系というか、純粋すぎるので。私はビンと来ました。
mona2 | 2019年3月11日 23:55
mona2
もんど
NORTH

ともひ2






会津地鶏を使っている無かん水麺のお店ということでとても興味ある。
ちゃぶ屋関連になるようで、麺へのこだわりはやっぱちゃぶ屋出身お隣駅の呉田の質を期待しちゃう。
先客ゼロ。ちょこっとご主人とお話しを始めたら後客が入ってきました。
福島から来たことを伝えてお話し。会津地鶏は三島町からの取り寄せとのこと。
行ったことがないのですけど山の中ですか?と訊かれたまして、どこだっけ?
会津の北の方。山の中というより、只見川が素晴らしかったような・・。
このスープの鶏が予想を超えて力強い。会津地鶏は美味いのですが、これは上質。それに、奈良の大和肉鶏も併用している。
塩はその鶏感に負けないようにということなのか、やや角立ちあり。
麺は蕎麦手切り機が置かれている。無かん水麺は食べる機会もあるけれど、塩つなぎということになろうがほぼポクリとした食感だった。
これは細いながら強固に繋がれたコシがある麺だ。3日前に会津で塩ラーメン食べたばっか。
多加水太麺文化の会津・喜多方ではこのような麺にはお目にかかったことが無い。
鶏に塩のシンプルな味なので好みは分かれるかもしれません。
このような麺だけれど、圧倒的にスープの存在感が大きかった。
ということで、会津山塩の存在をお伝えました。温泉から抽出した塩です。
会津地鶏スープに会津山塩のコンビは「会津・大一」で味わえるが、これって関東で食べることはまずできないでしょうね。
このスープに会津山塩で食べたいと思いました。
なお、ミートボールは終了とのこと。バラロールが2枚。小ねぎ小口切り、メンマは余計な味付けなしで美味い。
そうそう、あの「喜一」プロデュースの「お食事処つるや」は山塩ラー。三島町です。