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大型連休後半、やっと良い天気になり気温も上昇、久しぶりにこちらの「つけ」が食べたくなり訪麺。店頭には人影無し、入店してみると中に5人、その後続々つながり外待ち発生、間一髪でしたがラッキー。「つけ」を食べるのは約4年振り。目の前で店主が寡黙に調理しています、以前と違って調理風景が見られるので楽しいです。10分程で麺着、以前は無かった「かんずり」が別器で添えられました。昆布水に浸された中細ストレート麺が美しい、全粒粉入りの麺、昆布水から持ち上げてそのまま食べてみても旨い。つけ汁はやや辛味のあるキリットした醤油味、オイリーさが無く、流行の蕎麦風ではなく麺にピッタリの味わい、これまた旨し。半分食べたところで「かんずり」を少々つけ汁に溶かし込み食べ続ける。「かんずり」って、初めてです、塩漬けの唐辛子に柚子や糀をプラスした香辛料だそうで、新潟妙高の「かんずり社」が商標登録した商品だそうです。有名なんですかね、どこから見つけてきたのでしょうか。確かに糀のほのかな香りがします。麺完食し、割りスープを入れて頂き、なおかつ温め直していただき、美味しく割りスープを味わいました。
「つけ」を食べるのは約4年振り。目の前で店主が寡黙に調理しています、以前と違って調理風景が見られるので楽しいです。10分程で麺着、以前は無かった「かんずり」が別器で添えられました。昆布水に浸された中細ストレート麺が美しい、全粒粉入りの麺、昆布水から持ち上げてそのまま食べてみても旨い。つけ汁はやや辛味のあるキリットした醤油味、オイリーさが無く、流行の蕎麦風ではなく麺にピッタリの味わい、これまた旨し。半分食べたところで「かんずり」を少々つけ汁に溶かし込み食べ続ける。「かんずり」って、初めてです、塩漬けの唐辛子に柚子や糀をプラスした香辛料だそうで、新潟妙高の「かんずり社」が商標登録した商品だそうです。有名なんですかね、どこから見つけてきたのでしょうか。確かに糀のほのかな香りがします。麺完食し、割りスープを入れて頂き、なおかつ温め直していただき、美味しく割りスープを味わいました。