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コメント
どもです。
もう5.6年行ってませんが、随分と並んだものです!
ここだけは昔のままでいて欲しいですね(^^)/
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年5月20日 07:44こんにちは
池袋大勝軒系はほとんど経験がないのですが
昔はすごかったみたいですね。
長年の課題クリアおめでとうございます。
mocopapa | 2019年5月20日 13:01池袋大勝軒系。私も本店及び直営店は未訪で、
駒込移転後のごとうのみの訪問に留まります。
一度は温故知新してみようかな。
おゆ | 2019年5月20日 13:31こんにちは☆
本店詣お疲れ様です!
昔、一度だけ行った事がありますがその麺量に驚きました。
RDBを始めては未訪なのでまた行ってみたい名店です。
ノブ(卒業) | 2019年5月20日 13:46こんにちわ~
我が東久留米からコチラでしたか~!
サンシャイン脇にあった昔の店舗が閉店される時、100名以上並んでいるところ、
2時間以上待って食べたら、ちょうどテレビの放映されちゃって家族に笑われた事がありましたw(笑)
高速バス乗務の時は直ぐ近くで、いつも待機していたんですが、まさか放置して食べる訳にも行かず実は今の店舗になってからは未訪問なんですw
バスの運転手 | 2019年5月20日 14:17こんにちは。
私もラヲタ歴が短いのでこちら未訪なんですよ(>_<)直営店は行っているのかもですが、あまり大勝軒系列のお店の仕組みを分かってなくて、直営がどこなのかも知らないです。。。
poti | 2019年5月20日 14:49こんにちは
心の中で当たり前過ぎて今さらながらは皆さん沢山ありますよね。
知ったかぶりより正直の方がカッコイイ。
自分もRDBを始めたばかりの頃に…味なんか書いて無いし悲惨なレポです。
https://ramendb.supleks.jp/review/896614.html
この後直ぐに山岸一雄先生がお亡くなりになったんですよね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年5月20日 15:00こんにちは~
皆さんこぞって歴が短いとか言われちゃったら、ラヲタにもなれてない自分は恥ずかしくって穴から出られませんよ~(>_<)
自分は未だに未訪です、そして豚魚もシャバから濃厚までまたおまと呼べるほど食していないんですよね。
歴史を探るべく行ってみなくちゃとは思ってますし行ってみたいですね。
早くラヲタになりたいです(^^;)
がく(休養中) | 2019年5月20日 15:25RAMENOIDさん、
やっぱり貫禄を感じますね。
今では少なくなった、甘め酸っぱめのシャバつけダレは、やっぱりたまに食べるとうまいですよね。
まなけん | 2019年5月20日 19:27こんにちは。
良く動画では昔のこちらの画像を見ます。
自分も未訪ですが、一度は行っておきたいです。
凄い麺が一杯に見えますが、そうでもないのですね。
ももも | 2019年5月20日 20:32こんばんは.
一度行ったことがありますけど,観光気分でワクワクした記憶があります.
ところで日立の優勝軒,もりそばは大勝軒的な甘い豚魚でした.
ネットで調べた限り,現時点でこうじグループと優勝軒(柏店除く)のつながりは確認できない
のですが,縁が切れたのでしょうか.私はこういう話はすっかり疎いのであれですが.
Paul | 2019年5月20日 21:46こんばんは~
移転したばかりの頃に一度だけ伺いました。
もう13~14年前だったでしょうか、
生前の山岸さんが店頭のベンチに座りながら、
入店するお客さん全員に話しかけられていましたね。
とても懐かしいです♪
銀あんどプー | 2019年5月20日 22:14こんばんは。
自分も未訪なんですが、
山岸さんが存命中に伺いたかったですね〜
kamepi- | 2019年5月20日 23:06
RAMENOID
928GTS

Ramen of joytoy
マシュ
タバサ





ラヲタ歴短いもので,お恥ずかしい。
今さらだが,未訪だったので,東久留米で2杯いただいてから来てみた。
昼のピークを過ぎた時間と言うこともあるだろうが,外待ちができるほどではなくすんなり入店。
それでも,広い店内ほぼ満席なのは流石。
店はクラシックな作りだが,けっこう新しく清掃が行き届いていて,山岸さんミュージアム的な雰囲気だ。
濃厚つけ麺のルーツを感じたくて,「おすすめ」と書かれた標記メニューのボタンをプッシュ。
並は320g,800円である。
ビンビールもあったが550円……直前の店のお得感がチャラになりそうなのでやめておいた。
流石本店,店員さんのプライドが感じられるキビキビした動きは好感度高い。
券を渡してから6〜7分で提供されたのは,これぞ大勝軒のもりそばというビジュアルの一杯。
麺は表面のツルっとした太微ウェーブ。
麺線を整えない盛り付けも,らしさが出ていていい感じ。
つるプリとした食感がたまらない,オールドつけ麺タイプの美味しい麺だ。
つけ汁は想像していたよりもさらにシャバな粘度のほとんどないもの。
甘さと軽い酸味があり,好きな人は好きなバランス。
甘さはいらない派なのだが,これはこれで素晴らしい。
豚魚に分類しておくが,豚と魚介の旨味がしっかりと伝わる,甘辛酸のバランスがいい醤油つけ麺だよね。
適度に浮いた油がけっこういい仕事してると思う。
具は,ねぎ,メンマ,半玉,ナルト,チャーシュー。
固茹での半玉とナルトは,ビジュアルの決め手だね。
チャーシューは脂のほとんどない部位で固め。
このクラシカルさがいかにもという感じ。
麺量は320gだと言うが,それほどあったとは思えないほどするっと入った。
スープ割は自粛し,少しだけ飲んでフィニッシュ。
その後の進化した豚魚つけと比べれば,つけ汁はシャバだし,甘みは強め,具もクラシカルだが,そこがまたたまらない。
大勝軒のもりそばは,ずっとこのままでいてほしいかな。
とにかく,長年の課題店に来られてよかった。