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こちらの限定。高級魚シリーズ。今回はクエ。九州の一部ではあら鍋として、フグよりも珍重される。15食とのことで、40分前に訪問。開店待ち4人目。開店時には11人。ビール、鮑の肝ご飯とともに首題をオーダー。ほどなく配膳。おとなしめなビジュアルだけに期待が高まる。スープ:クエ。鮮魚からのようだ。粘度少し。アブラほどほど、しょっぱさ控えめ。具:クエのほぐし身・海苔・青菜・低温調理のチャーシュー。麺:角断面の中細麺。感想:まずは生まれて初めてのクエのスープ。レンゲでいただく。あれ?普通に美味しい。が第一印象。ノドグロのような独特の風味があるわけでもなく、予想よりもアブラっぽくない。金目鯛に風味がよく似ている。ほぐし身をいただいても印象は変わらず。これといった強烈な印象はない。ただ本日、クエのスープのラーメンをいただいたという事実は大きい。味と風味から「あっコレはクエだわ」と印象は薄いが、思いのほか薄いという事実は刻み込まれた。強烈な印象は、オマケの鮑の肝ご飯。肝とバターがごはんとがっちり合う。このバターエシレ?まさかね。ごちそうさま。
クエを食え ってか
やっぱり
どうもです! クエまで出してきてしまうとは! 実は私最近クエ頂く機会がありまして(^_^;) あれは幻の魚と言われる由縁通りのものですね!
じゃいさん 連発ありがとうございます クエの汁は初めてでした。会社の接待で煮つけは食べた覚えが。
15食とのことで、40分前に訪問。開店待ち4人目。開店時には11人。ビール、鮑の肝ご飯とともに首題をオーダー。
ほどなく配膳。おとなしめなビジュアルだけに期待が高まる。
スープ:クエ。鮮魚からのようだ。粘度少し。アブラほどほど、しょっぱさ控えめ。
具:クエのほぐし身・海苔・青菜・低温調理のチャーシュー。
麺:角断面の中細麺。
感想:まずは生まれて初めてのクエのスープ。レンゲでいただく。あれ?普通に美味しい。が第一印象。ノドグロのような独特の風味があるわけでもなく、予想よりもアブラっぽくない。金目鯛に風味がよく似ている。
ほぐし身をいただいても印象は変わらず。これといった強烈な印象はない。
ただ本日、クエのスープのラーメンをいただいたという事実は大きい。味と風味から「あっコレはクエだわ」と印象は薄いが、思いのほか薄いという事実は刻み込まれた。
強烈な印象は、オマケの鮑の肝ご飯。肝とバターがごはんとがっちり合う。このバターエシレ?まさかね。
ごちそうさま。