コメント
どうもです!
冷え込んできて熱々のラーメンが恋しい季節になりましたね。
これはもってこいの品物では?
カレーの主張もしっかりしていそうでいい感じ!
>小ライスを食べるとき、カレー丼風にしていただき、2度楽しむ。
これですよね!楽しみは(笑)
当方も「赤いカレー」ってネーミングが気になります!
てつ | 2008年11月19日 08:46どうもです。
>夜にお邪魔したことはないが、夜でもカレー麺のメニューは存在するのであろうか?
夜でもメニューは存在しますよ〜
http://ramendb.supleks.jp/score/103891
そう言えば最近カレー食べていないような気がします。
昨夜は、YMKさんのつけ麺レポを拝見して食べたくなっていちゃいましたよ〜ww
ユー坊 | 2008年11月19日 09:12YMK 様
寒くなると、カレーラーメンは体が温まるので重宝しますよね〜。
私も最近実之和さんを再訪しましたが、なかなか美味しいし、食後の満足感が充分に得られました。
ということで、私も「赤いカレー」に挑戦してみようかな〜。
ではまた。
サケダイスキ | 2008年11月19日 09:31どうもです〜
>店には、季節がら「忘年会承ります」という張り紙が・・・
>3000円で飲み放題、10名から貸し切り可と謳っている内容であった。
中々いいですよね〜
私は南青山で夜行きましたが、飲んで〆に赤カレーは中々良かったな〜〜
次回は新宿御苑で行かせていただきますぉ〜
3ちゃん | 2008年11月19日 10:15こんにちは。
おおっ、カレーラーメンの専門店!
でも、なんで焼酎が?
などと思ったら・・・
なるほど、昼夜二毛作の店なのですか。
カレーラーメンはしばらく食べて無いので、ガツンとウマいヤツを行きたいですねぇ。
しかも辛いヤツを。
ワタクシ、カレー好きなのですが、コドモが辛いのがダメという理由で、
我が家の食卓には殆どカレー系のメニューは登場しません。。。。
hima | 2008年11月19日 10:53こんちは、です。
風邪で寝込んでいます。(ToT)
カレー系で温まりたいです。
どうやら、お互いの職場はなかなか近いものと確信しますので、
どんどん御苑界隈の開拓をお願いします。m(_ _)m
水戸 稲郎 | 2008年11月19日 12:57YMK 様
>新店情報ですが、
>私たちの新宿エリアに、つけ麺屋がOPENしたようです♪
>つけ麺専門店 三田製麺所 新宿店
>20日までOPEN記念価格のようなので、
>私は、本日逝ってこようかとおもいます♪
>機会がありましたら、サケダイスキさんも是非!是非♪
ということで、実は行ってきました!
味噌ラーメン屋さんがあった所ですね。
ところが、4〜5人の店外待のため、あっさりと今回は見送りました。
正直、あそこで行列待ちはしたくないですね。
ということで、そのうち再チャレンジしてみます。
貴重な情報、ありがとさんでした。
サケダイスキ | 2008年11月19日 13:11
YMK
あかいら!

トリラー






そろそろ寒くなってきた今日この頃、体が温まる食事をしたいと考え、
夏以来の訪問となった。
店内の客入りは7割程度。内女性客2名。他男性で、客層は界隈のサラリーマンが主。
店内からは暖簾でマスキングされており厨房の様子は見えないが、調理担当(たぶん)1名、ホールスタッフ男性1、女性1の構成。
店には、季節がら「忘年会承ります」という張り紙が・・・
3000円で飲み放題、10名から貸し切り可と謳っている内容であった。
以前レポでも紹介したが、同店は夜は飲み屋へかわる、二毛作スタイルのお店。
夜にお邪魔したことはないが、夜でもカレー麺のメニューは存在するのであろうか?
勤務地から近いこともあり、機会があれば検証してみよう。
さて、掲題のメニューを伝え、5〜6分経過した頃、ラーメンとサービスの小ライスが登場。回転は比較的早いと考える。
尚、後でチューニングを試みようとTBLの調味料を探したが、爪楊枝のみで一味等みあたらなかったw
トロミある、カレースープに浮かぶ麺は、中太の縮れ麺。グラム数は180g弱程度と思われ、麺をたくさん食べたい方は、大盛りメニューも存在するので是非!
麺の茹で加減は好みの固めで、固め指定していないにもかかわらずベターな仕上がり具合に笑みがこぼれる。モッチモチした食感の中にもシコッっとした歯触りが存在する麺は、トロミのある熱々カレーに絡み、纏まりは上々。
尚、スープはトロミの影響もあるだろう。最後の最後まで熱々で、これからの季節には恋しくなるスープ。
具は細かく刻まれた青ネギのものと、細長く刻まれた青ネギ。ブタシャブ用などでもお目見えするタイプの、湯通し済みの豚が4〜5枚。
いたってシンプルな具ではあるものの、カレーの存在感が強いためこれ以上の具は不要と考える。
また見た目も鮮やかな青ネギが、とても新鮮で、こゆいカレースープに時折見せる、ネギのシャキシャキした食感と、ネギの微妙な苦味がアクセントとなってマッチしている。
ブタは麺を食べている時は1枚のみ頂き、小ライスを食べるとき、カレー丼風にしていただき、2度楽しむ。
もちもちっとした、お米はこだわりが感じられる茨城産のブランド米だそうだが、
もち米のような食感と、トロッっとした和風テイストなカレーが非常にマッチしていると考える。
スープを1/5ほど残して、フィニッシュ!
かれー麺のほかに、かれーつけ麺、赤いかれー麺、冷やしかれー麺なるメニューが存在するが、次回は赤いカレーにチャレンジしてみたい!