レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
待ちに待ったほし乃流冷やしの登場だ!前回までにも、今期の冷やし系出ていたのですが気温上昇が共わなく提供が少なかった。本日は、梅雨の中休みで晴れとなりじりじりムシムシと気温も上がり久しぶりに提供となりました。実は別件で長野市内とある場所で待機している時にたまたまほし乃さんのツイッターを覗いてみると冷やし11時より数量限定で本日提供との情報を得て急遽待機場所から駆けつけることにしました。たまたま平日が休みとなり初の平日訪問となった次第です。お店に到着してみると休日ならば開店と同時に行列が出来ているのに本日は列無くすんなりと店内へ進むことが出来ました。店内にはやはりリーマン系のお客さんが占めており休日とは違った光景が広がっておりました。券売機で限定Bをポチと押しカウター案内され着座。店主奥様より「あれ?今日はお休みなんですか?」と聞かれ「夜勤明けで休みになったから来ちゃいました」と返答。休日しか来ない自分でしたので珍しく思えたのでしょう。そんな会話をしていた後間もなく目の前で店主さん調理していたものが提供となりました。綺麗な黄金色に輝くスープに包まれた丼内はある意味芸術的な装いをしており見た目にも美しさがあります。さっそくスープをひと啜り!ギンギンに冷えたスープでガッツンと効いた魚介の鯵の香りが口いっぱいに広がり鼻から抜けていく感じがとても心地よく感じられるスープであります。かえしの醤油と鶏清湯とのバランスが魚介系をうまく引き立たせる感覚が見事に調和されており素晴らしい味わいであります。塩分濃度も丁度よい塩梅でありどんどん啜れます。麺は、中細のストレート自家製麺で少し固めの茹で具合。美味きスープとの相性は抜群であり旨味を絡ませ口の中に運んでくれる。つるつるとしたのど越しとパツパツとした歯ごたえが心地よく感じられる麺であります。トッピングには、黄身の色相が超綺麗な味玉、青菜、メンマ、2種のチャーシュー豚&牛?、ネギの刻みで味玉に使用されている玉子は、とても高級なものだからこそ色、半熟度が良い感じであります。チャーシューも最近たしか牛も提供されるようになったとか?という事は多分牛チャーも確かではないがあったような気がする。ほし乃流の冷やし系を頂き温かいラーメンと共通の淡麗系であり素晴らしい味わいを感じ取ることが出来ました。店主さん言わく「前回はハード系の冷やしでしたが今回は、淡麗系の冷やしにしてみました」との事。やはり☆流は、この淡麗系の方が麒麟児で始めたときの味わいであり世間に広がった先駆者のような存在ですので納得がいくような気がしました。今回もとても美味しく頂くことが出来幸せなひと時でありました。ごちそうさま^^
前回までにも、今期の冷やし系出ていたのですが気温上昇が共わなく提供が少なかった。
本日は、梅雨の中休みで晴れとなりじりじりムシムシと気温も上がり久しぶりに提供となりました。実は別件で長野市内とある場所で待機している時にたまたまほし乃さんのツイッターを覗いてみると冷やし11時より数量限定で本日提供との情報を得て急遽待機場所から駆けつけることにしました。たまたま平日が休みとなり初の平日訪問となった次第です。お店に到着してみると休日ならば開店と同時に行列が出来ているのに本日は列無くすんなりと店内へ進むことが出来ました。店内にはやはりリーマン系のお客さんが占めており休日とは違った光景が広がっておりました。券売機で限定Bをポチと押しカウター案内され着座。店主奥様より「あれ?今日はお休みなんですか?」と聞かれ「夜勤明けで休みになったから来ちゃいました」と返答。休日しか来ない自分でしたので珍しく思えたのでしょう。そんな会話をしていた後間もなく目の前で店主さん調理していたものが提供となりました。
綺麗な黄金色に輝くスープに包まれた丼内はある意味芸術的な装いをしており見た目にも美しさがあります。さっそくスープをひと啜り!ギンギンに冷えたスープでガッツンと効いた魚介の鯵の香りが口いっぱいに広がり鼻から抜けていく感じがとても心地よく感じられるスープであります。かえしの醤油と鶏清湯とのバランスが魚介系をうまく引き立たせる感覚が見事に調和されており素晴らしい味わいであります。塩分濃度も丁度よい塩梅でありどんどん啜れます。
麺は、中細のストレート自家製麺で少し固めの茹で具合。美味きスープとの相性は抜群であり旨味を絡ませ口の中に運んでくれる。つるつるとしたのど越しとパツパツとした歯ごたえが心地よく感じられる麺であります。
トッピングには、黄身の色相が超綺麗な味玉、青菜、メンマ、2種のチャーシュー豚&牛?、ネギの刻みで味玉に使用されている玉子は、とても高級なものだからこそ色、半熟度が良い感じであります。チャーシューも最近たしか牛も提供されるようになったとか?という事は多分牛チャーも確かではないがあったような気がする。
ほし乃流の冷やし系を頂き温かいラーメンと共通の淡麗系であり素晴らしい味わいを感じ取ることが出来ました。店主さん言わく「前回はハード系の冷やしでしたが今回は、淡麗系の冷やしにしてみました」との事。やはり☆流は、この淡麗系の方が麒麟児で始めたときの味わいであり世間に広がった先駆者のような存在ですので納得がいくような気がしました。今回もとても美味しく頂くことが出来幸せなひと時でありました。
ごちそうさま^^