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コメント
大繁盛の繁ですか。
蒲田には「大」と「繁」はありますが、「盛」はないですね。
大森軒はありますが。戯言です...
やはりコチラは中華系の調理麺である「ダールーメン」「センルーメン」を
頂きに行かないといけませんねぇ。
でも中華飯店でタイカレーって、どうなんだろう?!
あかいら! | 2008年11月22日 08:32こんばんは。
うんまい味噌を食べる金曜日ですね!
チョッピリ残念な1杯だったようですね〜
混雑時はこの様な事があるので、なるべく避けるようにしています。
>「ダールーメン」「センルーメン」
!?イメージがサッパリ付きませんね〜
興味津々です。
ぽんたくん | 2008年11月22日 22:53コメントありがとうございます。
あかいら!さん、
まず、よくぞコチラを登録する気になった番長さまに、
敬意を表したく思います。
ラーメンはウリではないんでしょうかね?
この日は狙って行ったのに、「ラーメン」の文字が見当たらず、
うっかり通り過ぎてしまった程でしたから。
番長さま、大御所さまのご指摘どおり、調理麺系に期待を持てそうです。
「センルーメン」ってのが具沢山っぽく、次はコレとカレーのセットかなぁ。
タイカレーは、量が少なめに見えました。
ぽんたくんさん、
作り手は実質一人で、しかも殆どの先客が未配膳でしたので、
なんとなく予想が出来た結果でした。
とても丁寧な作業だったんですけど、何かに手間取ってしまったんでしょう。
ワタクシも未知のメニューなんですが、
「ダールーメン」・・・・あんかけ系の醤油味
「センルーメン」・・・・具がタップリ(海鮮系?)
そのような事が書かれていました。
hima | 2008年11月24日 07:20どーもです!
白髪ねぎが印象的ですねぇ〜
確かに上からラー油を掛けたくなりますねぇ〜
タイカレー♪ おいしそうっすね♪
YMK | 2008年11月25日 09:12おはようございます〜〜
>店先には「ラーメン」をアピールする表記もノボリも無く。
此方ラーメン屋さんではないのですか??
それでもシッカリした味噌ラーメンだったようで、登録した(大御所)先人様に感謝ですね〜(^^)
麺や 勝さんへコメントありがとうございます♪
そうですね〜
カウンター席しかないので、2歳位のお子さんは辛いかな〜〜といった感じですね。
ベビーカーは券売機が小さいタイプだったのでその付近に置けそうなスペースが有ったような気がしますが。。
もしかしたらご好意でどこかにおいて貰えるかもしれない雰囲気はありましたよ。
小さなおこちゃまとご一緒なら、あらかわ遊園駅と遊園間に昔ながらの駄菓子屋・もんじゃ焼き屋さんとかがあって、そこの方が楽しめるかも??
3ちゃん | 2008年11月25日 09:54コメントありがとうございます。
YMKさん、
そうですよね、やっぱり掛けたいですよね!
最初から秘伝っぽいタレが掛かってれば、それに越した事は無いんですが。。。
タイカレー、なんだかシチュー色で、ビジュアルはイマイチでした。
でも食べたいです。
3ちゃんさん、
さっそく情報ありがとうございます。
確かに、無理矢理カウンターのみのラーメン屋に入るよりも、
そういう所のほうが精神衛生上も良いかもしれませんね。
チンチン電車で行ってきます。
hima | 2008年11月25日 16:24ドモです!
産業道路の地雷はほぼ撤去いたしました。
一度きりで判断するには失礼かとは思いますが、
繁、ハルピン、イレブンフーズ 源流あたりが気に入りました。
こちらは次回以降「ダールーメン」「センルーメン」が面白そうです。
1日1麺 | 2008年11月30日 15:56
hima

りょうま

ジャムおじちゃん(充電中...)
忍者信





青海でシゴトのこの日、あまりヒルメシ時間が無く・・・
そんな時には、(一部で)話題の「産業道路」の店にすがりましょう。
08/11/21。
12:15頃の到着で先客12〜3人、ほぼ満席の大繁盛。
店先には「ラーメン」をアピールする表記もノボリも無く、
ふと目に止まったハリガミには
「金曜日 5食限定、タイカレー」の文字。
まさに今日は金曜日、激しくココロが動いたものの・・・
ココは初心貫徹で掲題のモノを注文しました。
もちろんサービスの大盛りでしょう。
参考までに、女性限定で「杏仁豆腐」もサービスなのだとか。
注文後に改めてメニューを眺めると、
中華系一品料理を中心に、なかなか凝ったメニューが並んでいます。
「パーコーメン」なども気になりましたし、
「ダールーメン」「センルーメン」
と言った、何だか全く判らないシロモノにも惹かれます。
要は、コテコテの中華屋さんなのでしょうね。
ただし「麺」自体へのコダワリもあるようで、
「かんすい麺」「玉子麺(かんすい未使用)」
2種類の麺をメニューによって使い分けているとの表記がありました。
15分ほど待たされ、いよいよドンブリの登場です。
具材はモヤシ、ハクサイ、ニラ、キクラゲ、ネギ、豚コマ。
そして、「刺身のツマ」のように細く刻まれたネギの山。
どれどれ、スープを・・・・
あぢぢぢぢぢ!
かなりアツアツで、寒空をバイクで走ってきた身には、これはアリガタいです。
けっしてパワフルさはありませんが、味噌は穏やかな味わいで、出汁も旨みが十分です。
隠し味のニンニクが全然隠されてなく、バッチリ効いていてイイ感じ。
何となくサッポロの老舗を彷彿させるスープに思えました。
千切りのネギには何も掛けられていませんでしたが、
スープの吸いこみが良くて食べ辛くはありません。
半分くらいに減った後は、さすがにラー油を掛けましたが。。
麺、これは少々残念でした。
大混雑で店主がテンパってたのは判りますが、
麺がドンブリに盛り付けられてから具材を炒め始めていましたから。
案の定、ノビノビだったのです。
大盛りにしただけに、食べてるうちに更に伸びる事・・・
結果論ですが、サービスライスにしといたほうが良かったのかもしれません。
カウンター席から厨房が丸見えのコチラの店、
次々と完成していく色とりどりの中華料理を眺めているのも楽しいもので、
「ああ、アレも食べたいコレも食べたい」
そんなオカズ類にノドから手を出しているうちに・・・
いつのまにか我がドンブリはカラッポになりました。
モンダイの「タイカレー」も目撃できました。
(カレーライスであり、ラーメンではありません)
いわゆるフツーのカレー色をしておらず、さりとてグリーンカレーとも異なり、
まるでリゾットライスのような色合いだったりするのです。
「今度来るときは、あのカレーと中華系のオカズぢゃヘンかなぁ」
などと、思わず自分に問い掛けている、小春日和の金曜日でした。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースかなり厳しい