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土曜日 開店時間に限定狙いの突撃です!先客6名!5から8杯の限定麺なのでドキドキ前の方がワンタン麺をポチリホッと一息女性の限定狙いの方もいらっしゃいました!激戦でした!開店間際なので、数ロットあとの順番!待つこと15分でのご対麺です!先ずはスープから!冷製スープのポタージュは塩加減も絶妙なバランス以前にラーメンをいただいたときと同じお店とは思えない出来ですコーンポタージュとジャガイモの合わせ技?サンジェルマンとは何ぞや?ネットで調べると下記に行き当たりました以下、引用です!===http://iewine.jp/article/1109春の食材が店頭を飾り、五感すべてで春を楽しむ事が出来る嬉しい季節ですね。今日は春に旬を迎えるグリンピースを使ったイル・ド・フランスの郷土料理「ポタージュ・サンジェルマン」の作り方をご紹介させて頂きます。「ポタージュ・サンジェルマン」とはグリンピースを使ったポタージュのことです。何故、サンジェルマンと呼ばれるのかと言うと、かつてパリ近郊のサンジェルマン・アン・レがグリンピースの産地だったことから、「ポタージュ・サンジェルマン」と呼ばれる様になったそうです。材料:作りやすい分量グリンピース(生) 200g新玉葱 半玉コンソメ 1個バター 5g水 200ml牛乳 100ml塩・胡椒 少々生クリーム (あれば飾りで)作り方【1】グリンピースを熱湯で1分茹で笊にあげる。【2】スライスした玉葱とグリンピースを鍋に入れバターで炒める。【3】炒めたら水とコンソメを加え塩・胡椒する。【4】牛乳を入れミキサーで滑らかになるまで撹拌し出来上がりです。合わせるワインは、フレッシュな味わいのグリンピースなので、すっきりとしたスパークリングワインを合わせてみてはいかがでしょうか? ホームパーティーなどの乾杯の際に、ポタージュを小さなグラスに入れアミューズとして楽しむのも季節感を演出できるのでおすすめです。まとめ冷凍のグリンピースでも作る事が出来ますが、新鮮な生のグリンピースは栄養価も香りも味わいも格別です。 生のグリンピースが並ぶこの時期に色鮮やかな春の色をお楽しみください。===グリンピースだと解ったうえでいただいても、グリンピース感は感じませんしっかり裏ごししてあるのか滑らかで、青臭さなどは1mmも無く、バターのような香りと塩加減のポタージュスープです!しっかりと冷やしてあり、フランス料理のオードブルで出てきそう!コンソメや生クリームは、まだ予想が付きますが、色は黄色っぽく、ネットのページのようなグリーンな色ではありませんので、メニュー名が無かったら、グリンピースとは判らなかったと思います!でも美味いですねー!店内を見渡すと券売機にレシピを紹介していました!なぁんだぁ!グリンピースポワロー玉ねぎ人参生クリームブイヨンだとのことポワロー?再びネットで!名探偵か?!===ポワロー(リーキ、ポロネギ)は輸入品がほとんどで、国産はごくわずかです。フレンチやイタリアンのお店で主に使われ、一般のスーパーでポワローを手に入れるのは、難しいのが現状です。リーキとは?ポワロー(Allium ampeloprasum var. porrum、syn. A. porrum、英: leek)は、地中海沿岸原産の野菜。フランス語でポワローと呼ばれるため、ポロネギなど言われています。英語ではリークと発音しますが、日本語で「リーキ」と言われています。===そして上に載る白いソースは、何とアイスクリームです!ラーメン丼にアイスクリームは、過去にも例がありません!アイスクリームと言っても甘くは無く、塩っけのあるミルク感のある一品です!何とカリフラワーのアイスクリームだとのこと!カリフラワーポワロー牛乳生クリームフォンドボライユバター卵===グラスデュバリとは?http://paris-snap.com/2016/11/17/post-284/ルイ15世が愛したスープ!?『カリフラワーのポタージュ(Potage Du Barry)』かつてのフランス国王、ルイ15世が大好きだったもの。それがカリフラワーと、愛人のデュ・バリー(Madame du Barry)夫人!!そのことから、カリフラワーを使った料理のことをフランスでは”du Barry”(バリー風の)などと呼ぶようになったとか。(夫人がカリフラワー大好きだったという説もあります。)今回は、そんなフランスでのカリフラワー料理の王道、”カリフラワーのポタージュ(ポタージュ・デュ・バリー)”のレシピをご紹介します!soupe-du-barryIngredients 材料【3〜4人分】カリフラワー:1/2個バター:20g長ネギの白い部分(玉ねぎでも可):1/2本分程度小麦粉:大さじ1程度水:600ml牛乳:120ml固形コンソメの素:1個生クリーム:50g卵黄:2個塩・胡椒:適量パセリ・オリーブオイル(トッピング用):お好みでどうぞMethod 作り方①鍋を用意し、薄切りにした長ネギ(もしくは玉ねぎ)をバターでしんなりするまで弱火でじっくり炒める。②ネギが炒まったら、小房に分けたカリフラワーと小麦粉(大さじ1程度)を鍋に入れ、全体をさっと混ぜ合わせる。③水と牛乳を入れ、火を強める。ふつふつと湧いてきたら、固形コンソメの素、塩・胡椒を入れ、カリフラワーがしっかり柔らかくなるまで、弱火でコトコト15分〜20分程度煮る。④カリフラワーが柔らかくなったら火を止め、ハンドミキサーなどでしっかり回し、ポタージュ状にする。⑤卵黄と生クリームを先にボールで混ぜ合わせ、④に注ぎ、全体をよく混ぜる。最後にもう一度、塩・胡椒で味を整える。⑥器に盛り、お好みでオリーブオイルやパセリをトッピングして、出来上がり。いかがでしたか?炒めて煮込んで混ぜるだけ!とっても簡単にできるけど、カリフラワーの甘みと旨みがしっかりと味わえる、フランスでもクラシックなポタージュスープです。カリフラワーが苦手なお子様などでも、これなら食べやすくて大丈夫だと思います!寒さが増すこれからの季節にぴったりの一品です。===フォンドボライユとは?材料(約4L分)栄養価(100g中)カロリー:約8Kcal脂肪分:約0.4g水(出来れば硬水)=材料を入れてヒタヒタになる程度トリガラ=4羽分タマネギ=1個ニンニク=1房月桂樹の葉=1枚香味野菜(にんじん・セロリなど)=適量===このアイスがまた冷製スープに良く合います!しかし、ベルサイユのばらにも登場するデュバリー夫人の好物をこんな街中のラーメン屋さんでいただけるとは!でもアントワネットに対抗して権力を振るい意地悪な存在で描かれているだけに味とは似つかわしくないですがそしていよいよ麺に手を付けます!平打ちの太麺ストレートはモチモチで腰があり、スープが絡みます!中華麺よりもパスタのリングイネとかタリアテッレとかのような平打ち太麺ですねースープにも合っていて旨いです!アイスクリームの上に載る緑色のものがポワローという西洋ネギのようですコレだけをいただいてみるとネギというか、ニンニクのような香りもしますアイスクリームの下には、カリッカリのパンチェッタ!塩っぱさのあるポテトチップスのような歯応えがある一品!このパンチェッタがスープとの境界になりますパンチェッタは、スープに浸かっても全く柔らかくはなっていません!食感が堪らん^_^村上農園のハープ!ハート型をした赤い葉のハープは紫蘇パープルというハーブでしょうか?紫蘇の香りがします!アマランサスは雑穀で実は食べますけど葉っぱは初めて、カイワレのようなスプラウトのようですねいやぁ食べ慣れないものばかりですが、トレビアーンな一杯でした! très bienメルシー merci来月もポタージュ系の限定だとのことでした!また来ます!ご馳走さまでしたー
先客6名!
5から8杯の限定麺なのでドキドキ
前の方がワンタン麺をポチリホッと一息
女性の限定狙いの方もいらっしゃいました!
激戦でした!
開店間際なので、数ロットあとの順番!
待つこと15分でのご対麺です!
先ずはスープから!
冷製スープのポタージュは塩加減も絶妙なバランス
以前にラーメンをいただいたときと同じお店とは思えない出来です
コーンポタージュとジャガイモの合わせ技?
サンジェルマンとは何ぞや?
ネットで調べると下記に行き当たりました
以下、引用です!
===
http://iewine.jp/article/1109
春の食材が店頭を飾り、五感すべてで春を楽しむ事が出来る嬉しい季節ですね。今日は春に旬を迎えるグリンピースを使ったイル・ド・フランスの郷土料理「ポタージュ・サンジェルマン」の作り方をご紹介させて頂きます。
「ポタージュ・サンジェルマン」とはグリンピースを使ったポタージュのことです。何故、サンジェルマンと呼ばれるのかと言うと、かつてパリ近郊のサンジェルマン・アン・レがグリンピースの産地だったことから、「ポタージュ・サンジェルマン」と呼ばれる様になったそうです。
材料:作りやすい分量
グリンピース(生) 200g
新玉葱 半玉
コンソメ 1個
バター 5g
水 200ml
牛乳 100ml
塩・胡椒 少々
生クリーム (あれば飾りで)
作り方
【1】グリンピースを熱湯で1分茹で笊にあげる。
【2】スライスした玉葱とグリンピースを鍋に入れバターで炒める。
【3】炒めたら水とコンソメを加え塩・胡椒する。
【4】牛乳を入れミキサーで滑らかになるまで撹拌し出来上がりです。
合わせるワインは、フレッシュな味わいのグリンピースなので、すっきりとしたスパークリングワインを合わせてみてはいかがでしょうか? ホームパーティーなどの乾杯の際に、ポタージュを小さなグラスに入れアミューズとして楽しむのも季節感を演出できるのでおすすめです。
まとめ
冷凍のグリンピースでも作る事が出来ますが、新鮮な生のグリンピースは栄養価も香りも味わいも格別です。 生のグリンピースが並ぶこの時期に色鮮やかな春の色をお楽しみください。
===
グリンピースだと解ったうえでいただいても、グリンピース感は感じません
しっかり裏ごししてあるのか滑らかで、青臭さなどは1mmも無く、バターのような香りと塩加減のポタージュスープです!
しっかりと冷やしてあり、フランス料理のオードブルで出てきそう!
コンソメや生クリームは、まだ予想が付きますが、色は黄色っぽく、ネットのページのようなグリーンな色ではありませんので、メニュー名が無かったら、グリンピースとは判らなかったと思います!
でも美味いですねー!
店内を見渡すと券売機にレシピを紹介していました!
なぁんだぁ!
グリンピース
ポワロー
玉ねぎ
人参
生クリーム
ブイヨン
だとのこと
ポワロー?
再びネットで!
名探偵か?!
===
ポワロー(リーキ、ポロネギ)は輸入品がほとんどで、国産はごくわずかです。
フレンチやイタリアンのお店で主に使われ、
一般のスーパーでポワローを手に入れるのは、難しいのが現状です。
リーキとは?
ポワロー(Allium ampeloprasum var. porrum、syn. A. porrum、英: leek)は、地中海沿岸原産の野菜。
フランス語でポワローと呼ばれるため、ポロネギなど言われています。英語ではリークと発音しますが、日本語で「リーキ」と言われています。
===
そして上に載る白いソースは、何とアイスクリームです!
ラーメン丼にアイスクリームは、過去にも例がありません!
アイスクリームと言っても甘くは無く、塩っけのあるミルク感のある一品です!
何とカリフラワーのアイスクリームだとのこと!
カリフラワー
ポワロー
牛乳
生クリーム
フォンドボライユ
バター
卵
===
グラスデュバリとは?
http://paris-snap.com/2016/11/17/post-284/
ルイ15世が愛したスープ!?『カリフラワーのポタージュ(Potage Du Barry)』
かつてのフランス国王、ルイ15世が大好きだったもの。それがカリフラワーと、愛人のデュ・バリー(Madame du Barry)夫人!!そのことから、カリフラワーを使った料理のことをフランスでは”du Barry”(バリー風の)などと呼ぶようになったとか。(夫人がカリフラワー大好きだったという説もあります。)
今回は、そんなフランスでのカリフラワー料理の王道、”カリフラワーのポタージュ(ポタージュ・デュ・バリー)”のレシピをご紹介します!
soupe-du-barry
Ingredients 材料
【3〜4人分】
カリフラワー:1/2個
バター:20g
長ネギの白い部分(玉ねぎでも可):1/2本分程度
小麦粉:大さじ1程度
水:600ml
牛乳:120ml
固形コンソメの素:1個
生クリーム:50g
卵黄:2個
塩・胡椒:適量
パセリ・オリーブオイル(トッピング用):お好みでどうぞ
Method 作り方
①鍋を用意し、薄切りにした長ネギ(もしくは玉ねぎ)をバターでしんなりするまで弱火でじっくり炒める。
②ネギが炒まったら、小房に分けたカリフラワーと小麦粉(大さじ1程度)を鍋に入れ、全体をさっと混ぜ合わせる。
③水と牛乳を入れ、火を強める。ふつふつと湧いてきたら、固形コンソメの素、塩・胡椒を入れ、カリフラワーがしっかり柔らかくなるまで、弱火でコトコト15分〜20分程度煮る。
④カリフラワーが柔らかくなったら火を止め、ハンドミキサーなどでしっかり回し、ポタージュ状にする。
⑤卵黄と生クリームを先にボールで混ぜ合わせ、④に注ぎ、全体をよく混ぜる。最後にもう一度、塩・胡椒で味を整える。
⑥器に盛り、お好みでオリーブオイルやパセリをトッピングして、出来上がり。
いかがでしたか?
炒めて煮込んで混ぜるだけ!とっても簡単にできるけど、カリフラワーの甘みと旨みがしっかりと味わえる、フランスでもクラシックなポタージュスープです。カリフラワーが苦手なお子様などでも、これなら食べやすくて大丈夫だと思います!
寒さが増すこれからの季節にぴったりの一品です。
===
フォンドボライユとは?
材料(約4L分)
栄養価(100g中)
カロリー:約8Kcal
脂肪分:約0.4g
水(出来れば硬水)
=材料を入れてヒタヒタになる程度
トリガラ=4羽分
タマネギ=1個
ニンニク=1房
月桂樹の葉=1枚
香味野菜(にんじん・セロリなど)=適量
===
このアイスがまた冷製スープに良く合います!
しかし、ベルサイユのばらにも登場するデュバリー夫人の好物をこんな街中のラーメン屋さんでいただけるとは!
でもアントワネットに対抗して権力を振るい意地悪な存在で描かれているだけに味とは似つかわしくないですが
そしていよいよ麺に手を付けます!
平打ちの太麺ストレートはモチモチで腰があり、スープが絡みます!
中華麺よりもパスタのリングイネとかタリアテッレとかのような平打ち太麺ですねー
スープにも合っていて旨いです!
アイスクリームの上に載る緑色のものがポワローという西洋ネギのようです
コレだけをいただいてみるとネギというか、ニンニクのような香りもします
アイスクリームの下には、カリッカリのパンチェッタ!
塩っぱさのあるポテトチップスのような歯応えがある一品!
このパンチェッタがスープとの境界になります
パンチェッタは、スープに浸かっても全く柔らかくはなっていません!
食感が堪らん^_^
村上農園のハープ!
ハート型をした赤い葉のハープは紫蘇パープルというハーブでしょうか?紫蘇の香りがします!
アマランサスは雑穀で実は食べますけど葉っぱは初めて、カイワレのようなスプラウトのようですね
いやぁ
食べ慣れないものばかりですが、トレビアーンな一杯でした! très bien
メルシー merci
来月もポタージュ系の限定だとのことでした!
また来ます!
ご馳走さまでしたー