炭一らーめんの他のレビュー
コメント
こんにちは
今回のレビューはいつにも増して
ハイテンションな感じなのは歌とかが
多く引用されてたからそう感じただけですかね?
お土産チャーシュー売り切れは残念でしたね
200円なら飛ぶように売れてくんでしょうね
キング | 2019年7月29日 13:54ハハッ!
このレビューにも「アッと驚くタメゴロー」
ゲバゲバ・ピー (苦笑)
おゆ | 2019年7月29日 14:40↑古すぎてついて家系!(苦笑)
虚無 Becky! | 2019年7月29日 14:56こんにちは。
『炭火ラーメンいち』と混同しそうな店名ですが、『ぐう』出身だっんですねパパパヤー。
てる氏 投薬中 | 2019年7月29日 17:46こんにちは
古過ぎます^ ^
竹岡式だし炭でブラックなら竹炭かと思いましたが違うんですね。
もう一歩みたいですが、広い地域で竹岡式は愛されてますね。
カップラーメンで竹岡式のを買いましたが、Beckyさんが取り上げてるから余計に盛り上がってるんじゃないですかね^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年7月29日 17:58↑それはないと思いますが、最近、竹炭利用したダイエットサプリや拉麺まで出てくる始末です。
竹炭=消臭・殺菌・脂吸収なのですが、背脂に竹炭入れるってどういう意味なのでしょうか?
虚無 Becky! | 2019年7月29日 19:06何でそんなにテンション高いの?
すてぞー | 2019年7月29日 19:13↑夏本番で温度もテンションもオー!神様!神様!助けてパパヤ〜♪
虚無 Becky! | 2019年7月29日 19:28竹岡ラーメン、岩槻で食べたことあるけど、すぐに無くなっちゃった。。。
でも、炭を入れるのは知らなかったなぁ。富山のブラックとは違うんだね。
きゆう | 2019年7月29日 20:22こんばんは☆
笑えました(笑)
このブラックはショッパーさが見て取れますね。
夏場は汗をかくのでショッパー位が丁度いいんでしょうか。
という私も毎日毎日洗車と掃除でリッター単位の汗をかいております。
ノブ(卒業) | 2019年7月29日 20:23↑ノブさん、自動洗車機かと思いましたけど、手洗いなんですか!
虚無 Becky! | 2019年7月29日 20:31どもです。
左卜全を知ってるとは55才は超えてるね!
もしかして同年代😁
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年7月29日 21:27↑ラーするゴルファーさんへ たぶんそのようです。
虚無 Becky! | 2019年7月29日 23:52ガチャマンさんへ、昔、スイカを井戸に冷やしてましたか?
虚無 Becky! | 2019年7月30日 02:36Beckyさん,どうもです。
ノリノリですね。
私もその歌知ってる世代です。
このラーメンのようなしょっぱそうなのは,今避けてます。
RAMENOID | 2019年7月30日 03:16竹岡親善大使様、おはようございます。
喉が渇きそうな一杯ですね!
玉ねぎマシでさらに良くなりそうですね‼️
魂どん | 2019年7月30日 06:53こんにちは~
やめてケレ やめてケレ やめてケーレ ストスト
ストなんて 今じゃもう誰も~ ですね
あ、親父がよく歌ってたので、もう少し下の世代ですね自分は(笑)
がく(休養中) | 2019年7月30日 13:54あははっ!
懐かしいなぁ・・・w(笑)
竹岡式、だいぶ昔になりますが一時、東所沢に本場で修業していた方がオープンして食べたのが唯一ですw
やっぱり出汁感がないとイマイチな印象、そしてショッパーはキツイですかね?
バスの運転手 | 2019年7月30日 21:14お疲れ様です。ぐうらーめん懐かしいなぁー。当時の彼女は必ず、ぐうらーめんから隣のアレか、ちょっと先のパーコーメンを食べるの。なんで連食したのかな?
業務用人生(迷走中) | 2019年7月30日 23:53↑隣って大勝軒、その先は金の糸なのですか!ラーメン好きの彼女いいですね〜!太りそうかも!
虚無 Becky! | 2019年7月31日 01:00
虚無 Becky!
めでかや
(有)やまか食堂.ne.jp








やめてけれ.やめてけ〜れ.ゲバゲバ♪ *元・肉肉肉肉・肉総裁より引用
...というわけでネイティブな竹岡式へ訪問だ!
こちらは「ぐうらーめん」出身と伺って期待は一気に高ぶった。
お目当ての「炭一チャーシューメン」を口頭注文、後会計だ!
真っ黒な麺顔の竹岡式ブラック。
大きめな器にたっぷりと熱いスープで着丼である!
さらに真っ黒なレンゲでスープを一口啜れば、
オォォォ!ショッパイ〜〜!
真黒な色の通りの醤油が濃厚で、
醤油の香りと辛さ、叉焼の出汁が混ざり合いなんとも塩分濃度高めでショッパ辛い!
竹岡式といえば叉焼の煮汁と醤油でスープを作るのが基本。
ぐうらーめんでは、宮醤油で何年も熟成させたスープを継ぎ足してるそうなのだが、
深みやコクの出汁感がもっとあったような気がする。
薬味玉ねぎの量や白髪ねぎの辛さで違いを感じるのかもしれない。
中から麺を引っ張り出せば、細麺ストレートだ!
どちらかというと素麺のように細いが腰のある麺。
縮れ麺を使わないのもこだわりがあるのだろうが、
醤油スープに染まって褐色に変色している。
麺量も他店と比べると多めでたっぷり味わえる。
真黒で2cmもある分厚い大きなチャーシューがゴロゴロ♪
一口食べると、醤油がしみてウマウマ♪
これならお土産(200円)で頂いて酒のつまみにと聞けば、
売切れとのことだ。ガッカリでズビズバ〜!
メンマ・ワカメも投入されて、さらに線切りのネギが乗せられている。
スープの中には、みじん切りの玉ねぎが投入されているが、
分量が少ないので玉ねぎの甘さがもっとあったほうが嬉しいかも。
肉肉肉肉をたくさん味わえる肉総裁!
ララララ乱・乱・乱・乱ゲバゲバ〜♪ <肉肉肉♪
どうしてどうしてゲバゲバパパヤ〜♪
あ〜しょっぱかったで、ウマウマ♪
醤油感、度を超えていたかもで喉が、ヒリヒリ♪
ごちそうさまでした。
*引用は「老人と子供のポルカ」
左 卜全(ヒダリ ボクゼン)さんは生きてれば125歳1894年生れ。