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コメント
こんばんは。
ごじめんが登場ですか。それも夜の部とは…
はしそばと同様、気になっていたメニューです。
二郎系の見た目、ボリュームがありそうですね。
(゜∇゜ ;)エッ!?、この後連食ですか?
まさか、…ハンドラ?
メタボマン | 2008年11月30日 23:14こんばんは。
早速明日の夜、ごじ麺を確認に行きたいと思いますw
ラー族 | 2008年11月30日 23:17コメありがとうございます。
>メタボマンさん
夜の部の『5時』だから『ごじめん』の様ですよwww
正確には『五時半麺』ですけどねw
ノーマルのごじめんはいいんですけど、野菜増しはかなりきつそうです。
えぇ、おっしゃる通りハンドラです。
撃沈でしたwww
>ラー族さん
もうごじめんは召し上がったでしょうか?
野菜の味付けが欲しいのと、もう少し茹でて欲しいところですね。
嘆きの六連星 | 2008年12月8日 01:16
嘆きの六連星


SARU36

kabuchoco





『ごじチャー』の巻
皆さんこんにちは、ど〜もボクです。
前日に伺いましたところ、翌日夜の部から『ごじめん』販売開始という事でやって参りました。
到着してみるとまだ真っ暗…。
火曜だから定休日だったっけ?と考えましたが、中休み有りの年中無休に変わったんでした…中々このシステムに慣れませんねw
シャッター待ちという事で一番乗り、当然狙うは『ごじめん』です。
『ごじめん(野菜増)』もありましたが、本日は初めてですのでデフォで…と思いつつついつい『ごじチャー』…w
では満帆太田店1杯目の『ごじめん』、『いただきます』
あ、そうそう私、伊勢崎満帆本店は未訪ですので、あちらとの比較はできませんのであしからずw
丼の中央にキャベツとモヤシの小山が盛られ、その周囲をチャーシューが固めます。
山頂にチョコンと置かれたナルトが可愛いですね〜www
取り敢えずチャーシューをスープに沈められるだけ沈めてしまいます。
到着時は丼から立ち上る湯気は皆無でしたので温度が低いのかと思いましたが、アブラの膜で蓋がされている事が発覚。
軽く混ぜてみるとしっかり湯気が立ち上りました。
天地返しはちょっと難しそうなので、まずはヤサイをスープに浸しながら頂きます。
茹でキャベツはこれまでと変わりまりませんが、モヤシはこちらでは初めてですね。
軽く湯通ししただけの様でシャキシャキした食感。
特に味付けもなく、茹でが弱くてちょっと食べづらいかな〜。
野菜にもっと火が通ってますとまた違った印象になるかと思いますが。
野菜の上からは粗挽きのブラックペッパーが少量掛けられていて、時折舌に感じられるピリッとした強い風味が結構なアクセントです。
スープは前日同様、鶏感なくブタの強い味わい。
ミンチ背脂の浮いたぶたぶたベースのスープはトロリとしてコッテリ。
半生の野菜を浸して食べてもウマ。
麺はつけめんのものよりさらに太いもの。
ちぢれも極めて強くかかったものです。
ちぢれと言うより、のたくっている、とぐろを巻いている、等と表現した方がわかり安いですね。
極太麺故にモサモサモチモチとした食感、この麺は初体験ですがいいですね〜ウマウマです。
ちぢれが強いので汁のハネに気をつけましょうw
バラチャーシューの壁は7枚。
多少臭いは気になりますが、ボリューム感は文句なし。
野菜の盛りは結構ありますが、この濃度のスープとのバランスはそこそこよろしいのではないでしょうか。
まだお腹に余裕がある為、次のお店を目指します。
そこに落とし穴が待っているとも知らずに…www
『御馳走様でした』