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2019年8月12日12:00頃訪問。鈴本演芸場行こうと神田駅で山手線に乗り換え。御徒町駅手前で、「せっかく昼間ここまで出てきているのだから、一度食べに行ってみたかった東銀座の「八五」へ行ってみよう」と思い、再度行先変更。山手線で有楽町駅下車。歩いて「銀座 八五」到着。お客さん、かなり並んでた。これは1時間半以上待ちそうだな。やめるか?せっかく来たから並ぶか?葛藤の末、列の最後尾に並んだ。太陽の位置が動くにつれ、刻一刻と日陰がなくなっていき。並んでから1時間ほどして、とうとう日陰がなくなり、炎天下の下並ぶことに。少しして、店員さんが貼り紙してた。今日の昼営業のスープ終了の告知。このあとは、入店待ちの列に並べないようになったようだ。列に並んでから1時間40分ほどしたとき、道の逆側に日陰ができたので、入店待ちの列がそちらに移動。あぁ、助かった。10分ほどして、食券買う順番が来た。「特製中華そば」と、炎天下の下並んだのでご褒美代わりに「ビール小瓶」も。店員さんに渡して、再度入店待ちの列に戻った。並んで2時間すぎたあと、入店の順番が来たので入店。通されたカウンター席に着席。「詰めたいほうじ茶もあるので言ってください」とのこと。最後に〆にいただこうかな。少しして運ばれてきた。麺は、細麺。具は、チャーシュー、メンマ、味玉、ネギ。スープは、醤油系。まずスープを一口。「八五」のスープはタレ(かえし)を使わない、ということで有名だったりする。たしかに普通の醤油ラーメンのように最初に醤油がガンとくるこはなないが、まろやかな味で、食べただけだとタレ使ってないということはわからないかも。このラーメン、美味し。麺・具を食べ終わり、スープを全部飲んで完食。ビールを飲みほし、〆に冷たいほうじ茶をいただいた。普通のほうじ茶と違い、少し黄色みがかったほぼ透明なお茶だった。こちらもなかなか美味し。
鈴本演芸場行こうと神田駅で山手線に乗り換え。
御徒町駅手前で、
「せっかく昼間ここまで出てきているのだから、一度食べに行ってみたかった東銀座の「八五」へ行ってみよう」
と思い、再度行先変更。
山手線で有楽町駅下車。歩いて「銀座 八五」到着。
お客さん、かなり並んでた。
これは1時間半以上待ちそうだな。
やめるか?
せっかく来たから並ぶか?
葛藤の末、列の最後尾に並んだ。
太陽の位置が動くにつれ、刻一刻と日陰がなくなっていき。
並んでから1時間ほどして、とうとう日陰がなくなり、炎天下の下並ぶことに。
少しして、店員さんが貼り紙してた。
今日の昼営業のスープ終了の告知。
このあとは、入店待ちの列に並べないようになったようだ。
列に並んでから1時間40分ほどしたとき、道の逆側に日陰ができたので、入店待ちの列がそちらに移動。
あぁ、助かった。
10分ほどして、食券買う順番が来た。
「特製中華そば」と、炎天下の下並んだのでご褒美代わりに「ビール小瓶」も。
店員さんに渡して、再度入店待ちの列に戻った。
並んで2時間すぎたあと、入店の順番が来たので入店。
通されたカウンター席に着席。
「詰めたいほうじ茶もあるので言ってください」とのこと。
最後に〆にいただこうかな。
少しして運ばれてきた。
麺は、細麺。
具は、チャーシュー、メンマ、味玉、ネギ。
スープは、醤油系。
まずスープを一口。
「八五」のスープはタレ(かえし)を使わない、ということで有名だったりする。
たしかに普通の醤油ラーメンのように最初に醤油がガンとくるこはなないが、まろやかな味で、食べただけだとタレ使ってないということはわからないかも。
このラーメン、美味し。
麺・具を食べ終わり、スープを全部飲んで完食。
ビールを飲みほし、〆に冷たいほうじ茶をいただいた。
普通のほうじ茶と違い、少し黄色みがかったほぼ透明なお茶だった。
こちらもなかなか美味し。