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【2年越しのリベンジ】写真多めはコチラhttps://ameblo.jp/nakazar/entry-12516499826.html一昨年の7月末、会社の宴会後に行って同じメニューを食している。その時は宴会後だった事もあり、満腹で〆のダンクライスにまで到達出来ず、これが積年の後悔となっていたのだ。空腹で臨んだこの日、ダンクライスと共に色鮮やかな丼が木のトレイに載せられて着丼。赤と緑と黄色のコントラスト。真紅の下からは、白濁した貝白湯スープがひょっこりと顔を出す。あさり・ホタテ・カキなどに大豆の絞り汁を合わせたという貝白湯。このスープが最大の売りだ。貝の旨みが凝縮され、そこへ麻辣油のスパイシーが加わり、蠱惑的な魅力を醸し出す。トッピングには定番の青梗菜・干し海老・ミンチとフライドポテト🍟ポリポリした食感とポテトから出る油が、イイ感じにスープへと溶け出していく。麺と絡めながら食べ進めると、かなり満腹感が増していく。ミンチには帆立・浅利がミックスされている。存在感のある大きさの青梗菜は、シャキシャキとした食感で、罪悪感を感じさせない役割を果たす。(感じちゃいねーけど🤣)麺は中加水率の中細ストレート。大汗をかきつつ、只管に麺を啜る時間が心地良い。麺以外の固形物とスープを少し残して、そこへお楽しみのダンクライスをdunk in‼️卵黄を潰し、白米の白い部分が無くなるまでグリグリと混ぜていく。やっぱ担々麺の〆は米だなっ!
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一昨年の7月末、会社の宴会後に行って同じメニューを食している。
その時は宴会後だった事もあり、満腹で〆のダンクライスにまで到達出来ず、これが積年の後悔となっていたのだ。
空腹で臨んだこの日、ダンクライスと共に色鮮やかな丼が木のトレイに載せられて着丼。
赤と緑と黄色のコントラスト。
真紅の下からは、白濁した貝白湯スープがひょっこりと顔を出す。
あさり・ホタテ・カキなどに大豆の絞り汁を合わせたという貝白湯。
このスープが最大の売りだ。
貝の旨みが凝縮され、そこへ麻辣油のスパイシーが加わり、蠱惑的な魅力を醸し出す。
トッピングには定番の青梗菜・干し海老・ミンチとフライドポテト🍟
ポリポリした食感とポテトから出る油が、イイ感じにスープへと溶け出していく。
麺と絡めながら食べ進めると、かなり満腹感が増していく。
ミンチには帆立・浅利がミックスされている。
存在感のある大きさの青梗菜は、シャキシャキとした食感で、罪悪感を感じさせない役割を果たす。
(感じちゃいねーけど🤣)
麺は中加水率の中細ストレート。
大汗をかきつつ、只管に麺を啜る時間が心地良い。
麺以外の固形物とスープを少し残して、そこへお楽しみのダンクライスをdunk in‼️
卵黄を潰し、白米の白い部分が無くなるまでグリグリと混ぜていく。
やっぱ担々麺の〆は米だなっ!