丸デブ 総本店の他のレビュー
コメント
こんばんは。
本サイトに"超いいね"のボタンが無いのが残念です♡
てる氏 投薬中 | 2019年10月14日 18:17トンゴさんこんばんは。
恐れ入ります。お気持ち、頂きました(^^)!
あたと_13号 | 2019年10月14日 18:50「蕎麦とうどんとラーメンのあいのこ」という表現だけど、見た目うどんじゃん。
丼ぶりの雰囲気、水位量、麺の質っぽさ、カマボコ。
でも味は蕎麦?どうしましょ!
すてぞー | 2019年10月14日 20:03こんばんは!こちらの麺を食べると、スープとか麺・少なからず影響があったのではないか?って私には感じる麺屋さん、ちらほらある様な気がします・・・
みずみず | 2019年10月14日 20:04すてぞーさんこんばんは。
「うどんじゃん」とか言わない!もう大人なんだから。
「どうしましょ?」→「よかったね♪」でいいの!
あたと_13号 | 2019年10月14日 21:25みずみずさんこんばんは。
和と中華のあいのこ。変わって行く歴史が見えるかもです。
千葉にも、竹岡式から他の流派に枝分かれして行く変遷が見えるお店があったりして、かなり興味深かったものです。
ラーメン屋巡りって面白い。
あたと_13号 | 2019年10月14日 21:29こんばんは
チャーシュー以外にラーメンの要素が見つからない…
それとデブって…
がく(休養中) | 2019年10月14日 23:17がくさんこんばんは。
ラーメンじゃありませんよ。中華そばです。
蕎麦から中華そばになる途中の、貴重な遺跡です(^^)w
あたと_13号 | 2019年10月14日 23:27100年って何代目なんでしょうね。拉麺ができたのが昭和戦後あたりと聞くので、それまではそばやだったのでしょうね。500円なら昭和の頃は200円ぐらいかもね。それにしても一杯で利益どれだけでるのだろ。一日200杯出たとしても給料でるのだろうか。
虚無 Becky! | 2019年10月14日 23:35Beckyさんこんばんは。
まさに歴史を刻んできたお店なんでしょう。
ラーメンと言う名前すら、この店にとってはどこ吹く風。
値段はともかく、歴史を刻み続けて欲しいです(^^)!
あたと_13号 | 2019年10月14日 23:41おはようございます
岐阜市民のソウルフードですね
麺の硬さ、スープの濃さ、ネギの量を常連さんは色々オーダーしてますよ!
そうくん | 2019年10月15日 06:04岐阜事情は疎く、知りませんでした(;゜0゜)
こんなパンチある名前だからてっきりJ系かと思ったらこんな老舗でかつこういう蕎麦とは
世の中ほんと広いですね、まだまだ勉強足りないわ~~
スージーのなのなQ | 2019年10月15日 09:48そうくんさんこんばんは。
頂きました。ご馳走様でした。
そうですか。常連さんはやはりそうですか(^^)
やっぱ面白いですねー笑
あたと_13号 | 2019年10月15日 20:14スージーさんこんばんは。
ワタシもびっくりしました。純和風の中華そばなんです。
岐阜ケンミンのソウルフードとのこと。
良い一杯を頂きました(^^)w
あたと_13号 | 2019年10月15日 20:16こんばんは!
え、細うどん?みたいな麺ですね。
そして、スープが並々と。
歴史を感じる一杯なのですねえ、岐阜に行ったら食べてみたいです。
まみ909 | 2019年10月16日 21:21まみ909さんこんにちは。
「行列店」と言うだけで訪問しましたが、ホンワカしました。
創業102年ですからね。空気にさえ重みがありましたよ(^^)w
あたと_13号 | 2019年10月17日 17:12ブックマークしていた店です これは確かにおそばですね 中華そばと名前が変わるだけで、価値が上がるんですね 例えば「まんじゅう」を「千葉プリン」と名付けて売り出せばヒットするかもしれませんね
ふなっしーの恋人 | 2019年10月19日 09:34ふなっしーさんこんにちは。
まったくその通りです。名前って大事です。
「千葉ディズニーランド」に、客は入りません。
あたと_13号 | 2019年10月19日 13:22ぱっと見うどん!!!
ソウルフード、たべてみたいっ
LISAmoREEDUS(半麺) | 2019年10月21日 11:15moさんこんばんは。
岐阜です♪岐阜駅から、ほんとに徒歩圏内♪
話のタネ以上の価値はあると思いますよ(^^)!
あたと_13号 | 2019年10月21日 19:52
あたと_13号
maroto
Ramen of joytoy
りるは
Chris MacArthur
HASH-ROYAL





昭和な店内はテーブル7卓。全て相席です。ちなみに創業は大正6年(1917年)だそうですので、「昭和な」はちょっとナウすぎるかも。歴史感がハンパありません。
メニューは中華そばとわんたんだけ。先日まで400円だったはずですが、10月1日から100円値上げしたとのこと。物価が上がってるみたいですねー。
注文は簡単。「そば」か「わんたん」を告げるだけ。大盛も硬めも、濃いめもニンニクも聞かれません。
注文から15分程を要して着丼しました。実にノスタな麺顔です。
スープをひと口・・・。ん、これは蕎麦です。優しい鰹出汁でしょうか。濃いめの蕎麦つゆといったイメージです。そして熱々。ときどき口に入るネギがアクセントです。
そして麺。どストレートな柔らか麺。これも蕎麦です。いや、蕎麦とは違うけど、蕎麦みたいな中華麺。蕎麦とうどんとラーメンのあいのこみたいな麺です。
大正の時代、今から102年も前、まさに大陸の(外国の)蕎麦として「中華そば」と名付けられたのでしょう。日本の国民食、原点はこうだったのかも知れませんね。
滞在時間は短かったですが、実に貴重な悠久の時間を感じました。ご馳走様でした。