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コメント
こんにちは!
刀削麺!!良いですね〜
牛すじ煮もしっかり煮込まれている感じで
香港寄り?なラーメンでしょうか
eddie | 2019年10月6日 17:05ぬこさん、
これは個性的ですね。きしめんの太い感じでしょうか?
牛ベースというのが中国っぽくっていいですね。これは一度食べてみたいです。
まなけん | 2019年10月6日 17:18eddieさん、こんにちは。
>香港寄り?なラーメンでしょうか
ビャンビャン麺は陝西省が発祥と言われているので、
地域的には大陸奥地・四川とかに近い感じですかね~。
まなけんさん、こんにちは。
>きしめんの太い感じでしょうか?
そうですね。きしめんを分厚くした、或いは刀削麺を幅広にしたという感じでしょうか。
きしめんのように幅広で薄めの麺ではないので、ビャンビャン麺の場合は
啜るということが非常に難しいです。
日本の拉麺の麺とはかなり異なりますが、一度試してみるのも面白いと思います。
(好みは分かれる麺だと思いますが・・・)
ぬこ@横浜 | 2019年10月6日 17:38こんにちは。ビャンビャン麺、初めて知りました。ほうとうをイメージしました。一度体験しなければですね。
いたのーじ | 2019年10月6日 17:44いたのーじさん、こんばんは。
>ほうとうをイメージしました。
お、なるほど、それはイメージしやすいかも。
刀削麺もそうですが、こういうタイプの拉麺の麺って、実は饂飩に分類するのが
正しい気も時々しています。
ほうとうか・・・また甲州に行って、小作チェーンで食べてみたいなあ。
ぬこ@横浜 | 2019年10月6日 17:47ぬこさん、こんにちは〜
ビャンビャン麺って、どこかで聞いた事あると思ったらTVで激ムズ漢字で紹介されたヤツですね。変わった麺も、たまに食べると新鮮でしょうね。
ゴブリン | 2019年10月6日 17:52ゴブリンさん、こんばんは。
>TVで激ムズ漢字で紹介されたヤツですね。
はい、それです。画数が57画あるやつですね。
画数だけなら、龍✗4の漢字(テツ)のほうが多いですが、こっちは複雑度も高いですからねえ。
>変わった麺も、たまに食べると新鮮でしょうね。
毎日食べるには、ちょっと重たい麺のような気はします。(刀削麺もそういうところがありますが)
ぬこ@横浜 | 2019年10月6日 18:02こんばんは。
たしかこの店はBMしていたはず・・・。
けっこう好みに合いそうなので早めに突撃してみます!
うが | 2019年10月6日 20:37こんばんは。
最近蘭州ラーメンのお店多いですが、ビャンビャン麺を提供しているお店は初めて知りました!個性的な面白いですね^^
祝コメありがとうございました♪
poti | 2019年10月6日 22:11うがさん、こんにちは。
>けっこう好みに合いそうなので早めに突撃してみます!
もっちりごんぶと麺が好きなら、ビャンビャン麺も好みに合うかもしれません。
中華街観光の折にお試しを~。
potiさん、こんにちは。
>最近蘭州ラーメンのお店多いですが、ビャンビャン麺を提供しているお店は初めて知りました!
中華街には他に数件、蘭州牛肉麺を提供しているお店があった気がしますが
他の店舗でもビャンビャン麺を出しているのか確認してみたいですね。
ぬこ@横浜 | 2019年10月7日 06:26ぬこさん、こんにちは。
幅3センチですか。まだ食べたことがないので、挑戦したいですね。
ネギ | 2019年10月7日 15:19ビャンビャン麺。
未体験なんです。
喰わずのまま、横浜を離れてしまいましたが、
この辺でしか喰えませんのでね・・・・
最早1泊しないと中華街も行けないっす。涙
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2019年10月7日 18:31ネギさん、こんにちは。
>幅3センチですか。まだ食べたことがないので、挑戦したいですね。
日本のラーメンの麺とは食感も全く異なるので、面白い経験になると思います。機会があればぜひ。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華さん、こんにちは。
>この辺でしか喰えませんのでね・・・・
都内だと蘭州牛肉麺 思泊湖あたりでビャンビャン麺が食べられそうですね。
他にも蘭州牛肉麺の店を探すと良いのかもしれません。
ぬこ@横浜 | 2019年10月8日 05:50こんばんは。
私も最近蘭州牛肉麺のお店を探しては食べていますが、横浜は遠くていまだ食べていません。
蘭州牛肉麺のマニアにかたによると、本場蘭州のものが実はなかなか日本では食べることができないとのこと。これは手伸ばしですね。麺の形状指定はできないのかな。
これまでほぼすべての蘭州牛肉麺の店では形状の指定ができました。
mona2 | 2019年10月10日 18:39
ぬこ@横浜
れいむそふぃあ
アジアンテースト
はれれるや

千年





【入店状況】2019-10-06 1231入店。1F席先客9名。2F席不明。後続7,8名。この日は少し雨も降ったりする天候だったが、近隣のイベント(オクトーバーフェスト@赤レンガ倉庫や、「いずも」「むらさめ」の一般公開@大さん橋など)の影響もあってか、中華街全体に客が多い印象を受ける。
【注文】高菜と和牛筋肉入りビャンビャン麺(税別880円)。このタイプの麺は和麺や炒麺として供されることが多い印象があり、湯麺は珍しい気がするので、定番っほい香辣ビャンビャン麺や焼き牛肉ビャンビャン麺ではなく表題のメニューを選択する。
【待ち時間】着席から注文まで2分。注文から配膳まで28分。かなり待たされた。休日だから多少待ち時間があっても差し支えはないが、平日ランチでこの待ち時間は辛い。
【麺】幅3cmはあろうかという極太の平麺。棊子麺とは違い厚みもそこそこあるので、刀削麺と同じように小麦粉をわしわし食べるという感じに近い。幅や厚みも一定ではないあたりも刀削麺に似ているか。麺の本数は少ないものの1本あたりの量は多いので、全体のボリュームとしては十分すぎるほど。
【スープ】ベースになっているのはあっさりした牛ベースのものだろうか。あっさりとは言っても独特のスパイシーな感じはある。これに高菜の風味が加わっている。塩気の強さは意外と抑えめ。とはいえ、スープの完飲は避ける。
【具】牛すじ煮、高菜。角切りになされた牛すじ煮は柔らか。筋部分も抵抗なく食べられる。赤身の肉部分はやや少なめ。高菜はスープへの味付けも兼ねており、実質的な味の主役ともいえる。麺に絡めて一緒に食べても良し、そのまま具のみを食べても良し。
【感想】特異なタイプの麺なので、そこで好みが分かれそう。自分は刀削麺が好きというのもあるので、こういうタイプの麺も問題なし。スープや具は際立ったものはないが、安心して食べられるという感じか。
【備考】初訪問だと思っていたが、実は約2年ほど前に食べていた店だった。当時はビャンビャン麺の提供はなかったので、そのために未訪問店と勘違いしてしまったようだ。