コメント
あまのまどいさん、ど〜〜じょ〜〜〜♪
>いやはや、これはおもしろそうなメニューですね。
>「雫」のイメージとメキシカンのイメージのマッチングはいまひとつ想像できないのですが。
>夜からの限定というところがネックですが、狙ってみます。
鶏白湯というイメージからは実際かけ離れていますw
焼皿というユニークな調理法を体験するだけでも一見の価値はあると思いますよ〜♪
ただいつまで提供される予定なのか不明なので、当日に確認するのが良いと思います。
全然関係ない話ですが、いよいよJリーグも最終節ですね〜。
今年は勝ち点が僅差、、、いったいどうなるんでしょうか。
shirow | 2008年12月5日 15:15shirowさんこんばんは〜〜!!
メキシカンという言葉にすごくそそられます!
以前アメリカのL.Aに住んでいたときメキシコに行って食べたタコスやブリトーの味はすごく好きでしたから^^
もちろん沖縄のタコライスも好きです!
トッピングはいい感じですね〜。
このトッピングだと・・・本場メキシコ的な味を出すにはトウモロコシの粉を使った麺がいいでしょうね。
トルティーヤもトウモロコシの粉が原料ですし。
福岡にも「焼きラーメン」という実にジャンクな食べ物があります。
最近私はこの焼きラーメンにハマっているんですけど、「焼き皿あえ麺 メキシカン」もいいですね!
こういった焼きラーメン系もブレイクしたら面白そうですよね。
お店側としてはすごく手間のかかる一品でしょうけど^^;
ぎちゃま(기차마) | 2008年12月6日 00:16ぎちゃまさん♪
(返信遅れてしまい、すみません。)
>メキシカンという言葉にすごくそそられます!
>以前アメリカのL.Aに住んでいたときメキシコに行って食べたタコスやブリトーの味はすごく好きでしたから^^
>もちろん沖縄のタコライスも好きです!
ロスに住んでたことがあるんですかぁ〜!びっくり!しかもメキシコの本場で食べられた経験は大きいですね♪
アメリカではラーメン屋がほとんどないから大変だったでしょうw
shirowはロスに旅行したときはバーガーキングばかり食べてましたw
>トッピングはいい感じですね〜。
>このトッピングだと・・・本場メキシコ的な味を出すにはトウモロコシの粉を使った麺がいいでしょうね。
>トルティーヤもトウモロコシの粉が原料ですし。
なるほど〜。
コーンを粉状にして揚げたらしいスティックがそのメキシコらしさを演出しているようです。
>こういった焼きラーメン系もブレイクしたら面白そうですよね。
>お店側としてはすごく手間のかかる一品でしょうけど^^;
確かに皿を熱するところから始めたり、どうしても通常のラーメンに比べて提供スピードは遅くなりますねぇ。
焼きラーメンという分野はまだまだこれから、という雰囲気なので、その内どこかのお店がフィーバーするかもしれませんねぇ。
shirow | 2008年12月8日 14:47
shirow



りとる






もしも〜〜〜し、こちら地球星shirow隊員。
応答ど〜〜じょ〜〜〜。
さてさてこの日は仕事帰りに福生のジムへ。
ちょっとその前にこのお店の前を通ってみると、、、、ん?「限定」の文字が!
気になるなぁ、どうしようかなぁ、と思っていたら手はドアを開けていたw
ま、サクッっと食べてジムに行けばいいか。と自分に言い聞かせてカウンターに座る。
「少々お時間かかりますがよろしいですか?」とのこと。
店内の表記には、直火で焼いた器に香味油やタレを和えた麺、と書かれている。
メールをしながらぼけっ〜と待っていると、「ジュ〜〜〜〜ッ!」と焼ける音と共に来ました焼皿!!
見た目は四角くて平たい器の中に、メキシカンな具材が散りばめられているのが印象的。
「器は熱いので触らないでください。しばらく待ってからひっくり返して混ぜてください。」
と、もんじゃ焼きに使うようなヘラを渡される。
麺。
太めの中太で軽く縮れ。平打ちっぽくて少し黄色い。
若干縮れ方が違うけれど、ラーメンに使っている麺と同じかもしれない。
しばらく待ってからお好み焼きのようにひっくり返すとほど良く焦げていて香ばしい。
その代わり器がとても熱いせいか、いつもよりコシがなく、ふわふわした感じになっているのが残念。
カラッと焼けているところと、柔らかいところのコントラストを愉しむイメージ。
量は250gぐらいかなぁ。
具はメキシカンに味付けされた挽肉、コーンを揚げたというスティック、紫オニオンのピクルス、ビーンズ、キャベツ、チーズ。
挽肉はトマト風味のタコスのような味付けで、たぶん牛。
コーンスティックはカリッとスナック感覚。
オニオンピクルスは甘酸っぱさはあるけれど弱めで爽やかな感じ。
大きめのビーンズはほぼ素のままで、挽肉との相性バッチリ。
これらをぐちゃぐちゃに混ぜてから本格的にいただきます。
蕩けたチーズがトマト風味の挽肉に絡んで確かにメキシカンな味わい。
それほどスパイシーというわけではないのだけれど、何か知ってる香辛料が隠れてる、なにかなぁ。
たぶんクミンかタイムだと思われる。(←全然違っていたりしてw)
焼けた器のおかげでいつまでも麺が熱々だから、最後までおおいに愉しめる♪
全体的にはラーメンらしさ、雫らしさはほとんど感じられないものの、ユニークなアイデアが光る作品の印象。
熱々で食べれるから、冬にはピッタリなメニューだと思う。
何気に雫のスープに投入したらめちゃめちゃ旨そうなんですけどこれ。
価格は700円とこのご時勢に嬉しい限り♪
接客はいつも通り自然体で全く問題なし。
限定としか書いていなかったから、いつまでやるのかは不明だけど、提供されるのは17:30〜とのこと。
後味は香ばしいタコス風。