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コメント
どもです。
バリバリのニボラーの頃に同じく煮干しを
いただきました(^^)
佐野ではやっぱり佐野ラーメンが良いとの
結論でした(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年11月25日 07:12こんにちは☆
佐野ラーメンでは珍しい系統ですね。
やはり佐野といったら王道の佐野ラーメンに気持ちがいっちゃいますがこんな一杯も面白いです。
煮干しもあまりゴテゴテやるよりこれくらいの方がいい気がしますね。
ノブ(卒業) | 2019年11月25日 10:29こんにちは
地元の人は煮干しもたまにはいただきたくなるんでしょうね。
そんなお客さんを狙っているのかなと思いました。
でもやっぱり佐野ラーメンがいいな。(笑)
栃木 あと4ですね!
mocopapa(S852) | 2019年11月25日 12:32こんにちは〜
これだけ佐野ラーメンのお店があると、
煮干や味噌でスープで差別化を図るお店も増えてるのでしょうか🙄
銀あんどプー | 2019年11月25日 12:53こんにちは
県外の人間は佐野に行ったら佐野ラーメン!
でも地元の方は「それだけだとねぇ...」なんでしょうね。
勝浦で勝タン味噌味を頂いた時にそんな風に思いました(^^;
がく(休養中) | 2019年11月25日 13:50こんにちは
ホントに通し営業は助かります。
確かに難しい立ち位置ですよね。
でも結構人気なんです。
中庸な感じがコンセプトなんですかね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年11月25日 15:22おしゃれなゐをりさんですね。
なんか佐野ラーメンというカテゴリーからちょっとずれているような、そのずれ具合が人気の理由なのかも。和にぼしなんてメニューがあったのですか。
mona2 | 2019年11月25日 17:11どもです!
「ゐ」も「を」もわ行なんだから
「り」もわ行をあてて「ゑ」とかにすればいいのに
って思ってしまいました。
ノイドさん、佐野攻めが結構きてますが
それでも煮干は初めてなんですね。
アメリカで寿司が人気みたいなもんでしょうか
そういう需要もありますよね
さぴお | 2019年11月25日 17:26こんばんは。
煮干の佐野ラーメンは珍しいですね!皆さんのレポを見ていると佐野ラーメンも進化系みたいなものが今は出てきている(元々あった??)みたいなので、そういうのも遠征した際は1杯は食べてみたいです!
poti | 2019年11月25日 17:33こんばんは(*^^*)
面白い店名だと思ってましたが、そんな由来でしたか。
我々の口には慣れた煮干も、佐野の方々には
新鮮に映るのかもしれません。
としくん | 2019年11月25日 19:01こんばんは!
この時間から、佐野まで遠征されたんですねェ~
店名の付け方が、オシャレなお店の風貌にマッチしてたみたいっすね。
進化系も、1度は味わってみたいッス。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2019年11月25日 19:03こんばんは!お店の由来なるほど!
チャーシューは「に」っとしてますね(^^)
みずみず | 2019年11月25日 20:55 続いてどうも~
>選んでおいてなんだが,あえて佐野で煮干しをやる必要があるのかという感じもする。
何となく言われる事、分かる気がします!
でも、気になるのも分かります~♪(笑)
バスの運転手 | 2019年11月25日 21:20こんにちは。
通し営業は助かりますね。
日曜日は遠征を考えていましたが
県内で済ませてしまいました。
佐野らしからぬメニューがいいですね。
ももも | 2019年11月25日 22:31洒落たカフェ風の店構えで、
佐野系以外のメニューも楽しめる…
地元の方々の気分転換なニーズを、
見越しての事だろうと、私も想像します。
コメ頂いた居酒屋あす花。
来年2月以降にお声掛けしてみますね。
おゆ | 2019年11月25日 23:12RAMENOIDさん、
確かに煮干しでなくてもよかったかもしれませんね。
佐野でなくても巷にあふれていますからね。
まなけん | 2019年11月25日 23:20こんにちは。
佐野ラーメンの進化系ですね。
こういうアプローチも面白いですね。
kamepi- | 2019年11月26日 07:48
RAMENOID
スロレプ
よっしーR
ゆう。
ガスガス
海山 湯二郎





再び佐野。
休日なのだが,何だかんだで茨城を出るのが15:00過ぎになってしまった。
しかし,狙うのは,土・日・祝は通し営業のこちらなのでノー問題。
この店に来るのは実に7年ぶり。
佐野ラーメンの店と言うよりは,喫茶店かパスタ店,あるいはスイーツの店という感じ。
入店すると,お若い女性店員がお出迎え。
7年前と変わらず清潔感がある可愛らしい空間が広がる。
中途半端な時間だったので流石に先客はなかった。
大崎御大の「今日の一杯」には店名の由来が書かれている。(先月来たんだね)
「店名の由来は『ゐ』は居心地、『を』は音楽、『り』は料理を表しており、その頭文字を取り、アクセントを付けたようだ。」
へー,勉強になるなあ。
後会計式。
メニューは,「うま塩ラーメン」,「醤油ラーメン」,「和にぼしラーメン」,「みそラーメン」,「辛みそラーメン」と,佐野らしからぬ多様なもの。
筆頭メニューの「うま塩」は7年前にいただいているので,別メニューに挑戦。
佐野では初めてお目にかかる,「にぼし」を謳った標記メニューを注文した。
うま塩+50円,醤油+100円の750円である。
注文から5分ほどで提供されたのは,シンプルなビジュアル,薄濁りスープの一杯。
麺は自家製の平打ち太微ウェーブ。
熟成麺させているのかな?
佐野の他店のように気泡を含まず,しっかりした腰のある噛み応えのある麺だ。
スープは,けっこうしっかりした煮干し感のある煮干醤油。
なかなか美味しいし,佐野ラーメンで煮干しは珍しいのだが,美味しい煮干しラーメンは巷に溢れてるからね。
選んでおいてなんだが,あえて佐野で煮干しをやる必要があるのかという感じもする。
まあ,こんなバリエーションがあっても面白いといったところだろう。
具は,海苔,白髪ねぎ,メンマ,チャーシュー。
食べている時は印象に残らなかったが,最後に振った緑色のものはパセリかな?
佐野ラーメンに海苔はあまり見かけない。
白髪ねぎを載せるのもあまりないかな。
チャーシューは厚みのあるバラ煮豚。
7年前はもっと軟らかくて美味しかった気がするが,この日のチャーシューは赤身が硬めだった。
麺量は180gとのことだ。
オシャレなカフェ風店舗でいただく進化系佐野ラーメン煮干し版。
うま塩の方がずっと完成度は高いかな?
これは今風なのかノスタ風なのか,いまいちコンセプトが伝わってこなかった。
機会があったら再訪し,味噌とかもいただいてみたい。