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「つけめん(醤油)850円」@らぁめん 生姜は文化。の写真今年の1月以来だからほぼ1年振り、好きな店なんだけれど何となく足が遠のいていました。
去年食べた時「つけめん」は塩生姜しかなかったので、今回は「醤油」をチョイス。昼時とあって常時満員状態、10分程待って着席。10分程で麺着、先月「つけめん」と「和えそば」の麺が変わったそうで、幅1㎝くらいはある平打ちビラビラで長めの麺、ちょっと驚き。長いので少し食べにくい、かなりの歯ごたえ、もう少し大人しいタイプが好みなので、やや困惑。つけ汁は鶏と醤油ダレでしょうか、見た目程濃くは無くスルスル進みます。七味が浮いていますが余り効き目はないですね。チャーシューが豚から鶏に変わっています、麺の上に1個、つけ汁内に1個大き目の茹で鶏がドーン。何と言っても麺の存在感があり過ぎ、見た目茹で前300gはありそうに思ったが、ビラビラが占める空間せいのようで茹で前200gかな、割とスムーズに食べ進められました。麺の上に前と同じように「鰹のジュレ?」がのっていたけれど、やはり役割が不明。割りスープは貰わず、残ったつけ汁を半分飲んで終了。
日常性の高い街らしく、お客さんは老若男女が、妙な名前の店ですが1年過ぎてすっかり街に定着していますね。

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