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コメント
つちのこさん、こんにちは。
最近、矢向で降りてなかったので、このお店はノーマークでした。
味噌二郎インスパも良さそうですね。
>7イレブンの向かい側
以前、中華屋さんがあった場所ですかねー。
今度、志楽の湯へ電車で行くときに寄ってみなくては・・・。
ぬこ@横浜 | 2020年1月6日 12:41どもです。
J系インスパイアも、多岐にわたってきましたね!
でも、塩とかより味噌の方が合いそうですよね❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年1月6日 12:51つちのこさん、
体調不良の時にニンニク補給にJ系に行かれる方が多いのですが、逆に具合悪くなったりしませんか?(笑)
まなけん | 2020年1月6日 13:08こんにちは❗
体調悪い時にジャンク系食べたら私は悪化しますね(笑)
苦手なジャンルなので年に2回くらい体調の酔いつぶれ時に食べるようにしてます
川崎のタッツー | 2020年1月6日 16:01こんばんは。
体調悪い時にJ系は私もよくやります(笑)こちらの味噌は気になっていたので、冬の間に食べてみたいです^^
poti | 2020年1月6日 20:38ぬこさん、コメントありがとうございます!
私は矢向での下車は初めてでした(^^;
「志楽の湯へ行く時」って、温泉施設ですか?非常に気になります♪
つちのこ | 2020年1月7日 10:19ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
確かに、塩テイストよりは味噌の方がJ系に合いそうです♪
先日に横浜で食した「家系の味噌」でも感じましたが、豚骨と味噌を合わせると濃いめになってしまう印象が強いです(^^;
つちのこ | 2020年1月7日 10:22まなけんさん、コメントありがとうございます!
私は胃腸の強さには自信があるので、ニンニクで身体と気持ちの復活は良くやります♪
高血圧には要注意と言われているので、そんな無理も効かない年頃なんですが...(^^;
つちのこ | 2020年1月7日 10:24川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
ラーの好みも種類が多いので、色々と得意分野は別れますよね~(^^;
私は、柚子が効いたようなアッサリ清湯は食べた気がしないので敬遠しがちです(*_*;
つちのこ | 2020年1月7日 10:26potiさん、コメントありがとうございます!
potiさんのレビューを拝見して、訪問を決定しました♪
私も味噌狙いだったのですが、12/27の訪問時には券売機に「味噌」のボタンは無くなっていたので「辛味噌」をチョイスしました(+o+)
つちのこ | 2020年1月7日 10:29
つちのこ










直系二郎の京急川崎店で店主さんの笑顔に癒されようとも考えたが、川崎駅から南武線で2駅離れた矢向駅にて11月にJ系の新店・浜一さんがオープンしたとの情報を得たので、一度も下車した事の無い矢向駅で初の下車
改札口は1つしかない駅から踏切を渡り徒歩5~6分歩き、7イレブンの向かい側にていかにもガッツリ系らしい、黄色地に黒の筆文字が目立つ看板を発見
平日13:20に到着すると、カウンター1列8席の店内は4名の先客が居り、入店して左手の券売機にてメニューを確認すると、ラーメン・辛味噌ラーメン(各780円)とそれぞれミニサイズ(730円)・汁なし(880円)・学生ラーメン(高校生まで680円)があり
大盛(+100円)、特盛(+200円)に有料トッピングも生卵(50円)、紅生姜・うずら5個・粉チーズ・味玉・魚粉・カレー粉(各100円)、ブタ増し(200円)と豊富で、ガッツリ系では珍しい「辛味噌」の食券を購入し、麺の固さも調整可だったのでヤワでオーダー
黒いキャップにTシャツ姿のという今どきのラーメン店らしい姿をした、店主さんのワンオペで、先客の調理は済んでいたので、ワンロット1杯の調理をじっくりと眺め、先客のヤサイは標高が高かったので、ヤサイちょいマシ・ニンニクマシ・アブラマシでコール
元々は「味噌」を提供していると聞いての訪問だったが、寒い時期には辛味噌テイストも身体が喜ぶテイストで、ヤサイマウンテンにはキャベツの存在も確認でき、ちょいマシでも十分な標高があり、スープの汁ハネが危険な色だったので、カバンの中からMy紙エプロンを久しぶりに装着
中粒~そこそこのサイズのプルプルアブラとヤサイを絡めて食べ進めていくと、平打ちっぽいストレート太麺が顔を出し、ヤワな茹で上がりでも表面はツルリとした滑らかさで噛み応えもしっかりしているので、普通な茹で具合だと固めな食感が予想される
ブタさんは脂身が少なめだが柔らかく炊かれた厚みのあるモノが2つ乗り、スープのブタ出汁感は薄めだが、辛味噌テイストが濃いめなので白飯も欲しくなり、卓調の醤油ダレ・ブラックペッパー・カイエンペッパーの出番は無く、酢を投入するとマイルドさも楽しめた
ガッツリとしたJ系もインスパイアはそれぞれ思考を凝らしたメニューが増えてきているが、お店の流行り廃りも激しいので、珍しいテイストはキッチリと取りこぼさずに実食を重ねていきたい(^^)