がく(休養中)さんの他のレビュー
コメント
がくさん,どうもです。
醤油の汁そばの方が高採点。
こだわり素材なんでしょうが,もう少し安く提供してほしいんですが。
まあ,高いと思うなら来るなというところでしょう(笑)
RAMENOID | 2020年2月16日 06:08羨ましい🤤
一度でいいから行きたい😭
NORTH | 2020年2月16日 07:46神奈川で麺活どのことでしたが、やはりこちらでしたか。
もしかして、この日3杯目じゃありませんか?
こう言うの、小旅行みたいでなんかわくわくしますね(^^)
あたと_13号 | 2020年2月16日 09:23こんにちは
おおっ!なんて羨ましい所に!
ここまで来ると確かに旅気分ですよね
値上がりは凄いけど一度は食べてみたいラーメンです
キング | 2020年2月16日 10:00こんにちは。
しっかり麺活されているようで安心しました。
相変わらず攻めてますねww
てる氏 投薬中 | 2020年2月16日 10:15こんにちは!
こちらに遠征とは恐れ入ります・・
僕も行きたいですが、ハードル高くwwです
eddie | 2020年2月16日 10:25全てのレポにコメしきれないので、こちらに。
大いに響きましたね。高価格設定にも納得ですね。
一度は行ってみたいですが、なかなか機会が...
昨年の新宿小田急の催事だけでも行けたのは良かったです。
おゆ | 2020年2月16日 11:59こんにちは
何も考えないでゆっくり食った輩が居たのでしょう。
ラーメン屋さんは零細企業ですから、協力しないと。
お客さん同士の暗黙の連携プレーみたいなのはありますよね。
まぁ、事情があって遅くしか食べられない方は仕方ないかもしれませんが。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年2月16日 15:24こんにちは!
飯な〜😍 イイダ商店😉 せめて沼津くらいは今年中を狙ってみたいところです🤔 しかし、らーめんも高価な食事になったなーと思う今日この頃です😭
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年2月16日 17:27こんにちは(*^-^*)
つけ麺は色々凝りすぎていて素直に楽しめない部分があったようですが
こちらはストレートに響いたようですね。
リニューアル後、行けてないのでそのうちチャンスを狙います。
お値段は相応だと思いますね。
ラーメン屋さんも従業員の方たちも頑張っていますからね。
mocopapa | 2020年2月16日 17:28こんにちは。
やはり、店内連食ですよね。
ん~今月来月あたり狙っていたのですが
仕事のトラブルで激務になり、休みもとれなそうです。
飯田さんのライブ、早く体験したいです。
ももも | 2020年2月16日 20:19どもです!
羨ましいです!
リニューアルすると、麺はもにゅーんと伸びましたか。
整理券とか色々面倒ですが、もにゅーんを体験したい。
さぴお | 2020年2月16日 21:09ひゃああああ美しい。行ってみたい。一度は食べてみたい。運転できない私は、とりあえずカップ麺で我慢。いつか必ず...!
LISAmoREEDUS(半麺) | 2020年2月16日 21:13こんばんは。
こちらに行ったらやはり店内連食ですね!ホント羨ましいです(>_<)私もいずれ行きたいですが、いつになることやら~
poti | 2020年2月16日 22:47こんばんは。
去年の暮に塩と醤油を食べましたが、どっちも響きましたね。
その時、つけ麺はやってなかったんで、次回はつけ麺狙いですが、
皆さんつけ麺はもう一歩スコアー伸びないのが気になります。
kamepi- | 2020年2月16日 22:51
がく(休養中)


レインマン

モモンガ





「飯田商店 湯河原本店」さんで美味しい塩つけ麺を頂いた後の店内連食になります。
前食のレポ→ https://chiba-ramendb.supleks.jp/review/1294656.html
食券は既に購入して提出済み、わんたん入りしようゆらぁ麺1350円になります。
つけ麺の余韻に浸りながら待ちます、ライブで飯田店主を見られるこの空間はやっぱり特別感が凄いですねꉂꉂ ( ˆᴗˆ )
少しして、飯田店主からこの日の大本命である醤油の一杯が届けられました。
撮影してスープから頂きます。
鶏と豚からなるスープは絶妙なバランス、キレのある醤油感。
一気に鶏が駆け抜けた後にどっしりした豚の旨味がじわじわ、リニューアル前より力強さを感じます。
思わず「うほっ!」っとなりました、これめちゃくちゃ美味いですΣ( ̄[] ̄;)!ウホッ!!
以前の鶏のみから豚が入った事により、旨味を最後まで強く感じます。
やっぱりこちらの醤油スープは超響きます、この醤油はヤバいですね。
麺は自家製細ストレート麺、茹で加減真ん中くらい。
薀蓄によると「ハルユタカ」「春よ恋」「さぬきの夢」「キタホナミ」など数種の国産小麦を使用しているとの事。
様々な挽き方、粒度の小麦粉をブレンドし、内モンゴル産天然由来のかんすいに沖縄の塩「ぬちまーす」で小麦の味を引き出しているとか。
兎に角拘りの麺である事には間違いなく、しなやかで風味も良く美味しいです。
ただこの柔らかくてもにゅ〜んと伸びる様な食感の麺がちょっと嗜好から外れます、美味しいんですが食感が好みとは違うんですよね。
これは好みの問題なので仕方ないですね、美味しい麺なんですけどね。
具材はチャーシュー、わんたん、メンマ、海苔、刻み葱。
チャーシューはロースとバラロールの2種、ロースはつけ麺と同じ物だと思います。
やはりチャーシューは秀逸ですね、どの種類も美味いの一言です(๑´ڡ`๑)
てるてる坊主形のわんたんは左が鶏わんたんで山水地鶏(岡山、佐野実ファーム)を使用、右が豚わんたんで純粋金華豚のバラを使用との事。
皮はちゅるんと喉越し良く、噛めば肉の旨味がじゅわっと溢れ出てきて美味しいですね(^~^♪
メンマはこりっと良い箸休め、海苔は麺を海苔巻きして頂きました。
ちゅるちゅる啜って固形物完食、スープももちろん味わいながら完飲です。
ご馳走様をしてお店を後に、リニューアルしてもやっぱりハイレベルな一杯でした。
薀蓄にも色々書いてありますが、拘り抜いたメニューであることは間違いないですね。
語彙力が乏しく繊細な舌も持ち合わせていないので、結局超美味しいとしか書けないんですけどね(笑)
つけ麺もそうですが一気に値上がりして、金額的にはかなり高価ではあります。
ただその選び抜かれた素材やひとつひとつ手を抜かないl仕事ぶり、心地が良く特別な気分に浸れる空間の演出など、確り金額に見合った物を提供してくれているので高いとは全く思いません。
初めて来た時は安いくらいに感じたので、正直これくらいが適正価格なのではないでしょうか。
欲を言えば今回、店員さんが時間の遅れをしきりに気にしていた事が少し気になりました。
ゆっくりしてちゃ申し訳ないと思うと、気の小さい自分はちょっと落ち着かないです。
でも先に入られた方達は結構気にせずゆっくりされていて、それがちょっと羨ましく思ったり(^_^;)
とは言えそう頻繁に伺えないこちらで連食可能なのは大変ありがたく、それを制限されるくらいなら全然今のままでOK牧場ですね。
やっぱり美味しいですし特別感ありますからね、滅多に遠出しない自分はほぼ旅行気分ですし(笑)
次はいつ行かれるか、でもまた必ず伺います、ご馳走さまでした。