コメント
こんばんは!
利休からの連食でしたか。
こちらの太麺は美味しいですよね♪
気になる変わり麺があるとたまに注文しますが、自分もだいたい太麺をいただきます。
みそつけ麺は二郎を意識してますね。
野菜モリモリでこれはこれでいいのですが、やっぱりデフォのつけ麺を頼んでしまいます。
土屋 圭二郎 | 2008年12月15日 19:10R32GTRさん♪
>こちらの太麺は美味しいですよね♪
>気になる変わり麺があるとたまに注文しますが、自分もだいたい太麺をいただきます。
今回の変わり麺はタピオカ麺でとても気になったのですが、
味噌とぶつけるとどうなるのか不安だったので基本の太麺にしました♪
>みそつけ麺は二郎を意識してますね。
>野菜モリモリでこれはこれでいいのですが、やっぱりデフォのつけ麺を頼んでしまいます。
ニンニク入れますか?
と聞かれた時は内心ビックリしてしまいましたw
味噌は冬らしいメニューとして楽しめますが、つけダレが熱々だったらなぁ、と少し悔やまれます。
shirow | 2008年12月16日 18:01あまのまどいさん、ど~~じょ~~~♪
>ここの麺はうまいですね。
>多摩地区でも随一の麺だと思っております。
>Jを意識したような味噌というのもおもしろい趣向です。
全く予備知識がなく味噌を注文してしまったので、野菜の量を見て不安になってしまいましたw
個人的には二郎っぽい味噌って今後大きく進展していきそうな気がしてなりません。
>ただ、わたしが食べたときはスープがつけ麺用としては薄くて、麺を受け止め切れていませんでした。
>あと、ぬるさはわたしも気になりましたね。
あまのまどいさんの時もそうでしたかぁ。
作る工程の問題でしょうか?
スープの薄さは別ダレで補う手法で切り抜けてますが、最初からぬるいのは悲しいです、
冬なのでw
shirow | 2008年12月16日 18:05
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Menzo
yoppy
A.U
やっぱりネコが好き





もしも~~~し、こちら地球星shirow隊員。
応答ど~~じょ~~~。
さてさてこの日は国分寺にてまだ時間がありそうだったのでこのお店を偵察してみる。
すると全然知らなかった「味噌つけ麺」の文字が!
行列にしていたら呑み会の時間に間に合わないから諦めるしかないなぁと店内を覗いてみると、意外にも並びが2名。
ええい!思ったが吉日!と扉を開ける。
券売機にて食券を買い、コートをかけ待っていると、次の人が味噌を選択。これにて売り切れの模様。危なかったラッキー♪
食券を渡すときに「ニンニクはおつけしますか?」と聴かれたのでYes
結構湿度が高くて蒸し暑い店内にて15分ほどでカウンターに座りさらに7、8分ぼけっとしていたら来ましたつけ麺!
見た目は通常のつけ麺から連想していたつけ麺と全く異なる様相で、こんもりと盛られたキャベツともやしがインパクト。
麺。自家製。
太麺で軽くウェーブ。四角くて白っぽい。
多加水らしいプリプリした食感と、豊潤な香りを持ち合わせた秀逸な麺。
タピオカを使用した「変わり麺」があったのだけれど、もう一度この味を確かめたくて前回と同じ太麺にした。
適度なコシとちょっとざらつきがあってスープと良く絡みそうな表面。
味わいには余計なクセが無く、すっきりとしている。
量は250gと記載されている。
つけダレ。
食べた感じからしておそらくベースは通常のつけダレと同様。
鶏豚両方使用していると思われる優しい土台。
んでこれまた味噌の度合いもかなり弱めに設定してある。
う~ん、つけダレにしては物足りない塩加減だなぁと思っていると、なるほど野菜の盛りの上部に味噌ダレがついている。
これを自由に溶かし込んで濃度を調節する、といった具合だ。
添えられている刻みニンニクと一緒に一気にかき混ぜると、味噌の主張がしっかりして、「らしい」味わいに変化。
イメージとしては白味噌と赤味噌のブレンド。
ちょっとした甘味と辛味も伴う。
油が少なめで迫力には欠けるけれど、その分麺との掛け合いが思う存分愉しめる♪
ただちょっと温度が最初から低すぎるかなぁ、途中から温くなるのはOKだけど、やっぱり最初はシッカリした温度がほしい。
具はつけダレにチャーシュー、メンマ、コーン、キャベツ、モヤシ、刻みニンニク、ニンニクチップ。
チャーシューは短冊状で、纏めたらフリスクの入れ物ぐらい。
ちょっとパサパサして風味が飛んでしまっている。さらに味付けもぼんやりでちょっと残念、。
メンマは味付けがシッカリされていて、適度や柔らかさ。
コーンはなんだかんだで濃い目の味噌に合う。全滅させるまで頑張って探索w
キャベツとモヤシは、つけ麺にしてはかなり大量に入っていて、刻みニンニクも相まって二郎ライク。
ニンニクチップは唯一の欠点で、ニガニガしく風味も良くない。(高温で一気に揚げるとこうなってしまう)
これが全体を汚染してしまってるのがかなり残念。
〆のスープ割り。
熱々のスープを入れてもらうとホッとする味に。
ただもうお腹がパンパンで本当はもっと飲みたいのに少ししか飲めなかった、、、無念。。。
全体的にはとても優等生な味噌つけ麺ながら、ちょっとジャンクな一面も見せてくれる作品の印象。
価格は780円とこの内容ならかなりお得な気分。
接客は相変わらず丁寧で全く嫌味がない。
帰り際に店主さんがシッカリこっちを見て「ありがとうございました。」と言ってくれて、なんだか嬉しい気分になる。
後味はすっきり味噌としっかりニンニク。