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コメント
>塩分濃度は前代未聞だ
うーん。ちょっと味見すれば分かるんでしょうけど。
敢えて、なのですかね。
ボクはもう20年近く降圧剤のお世話になってますから、
こういうのはダメですね。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2020年3月8日 08:40こんにちは
こちらのしょっぱさはトップレベルなんじゃないですかね?
それくらいしょっぱかった記憶があります。
お酢で調整してみたら意外といけたんですけどね(笑)
がく(休養中) | 2020年3月8日 13:20ある意味、券売機通りでしょうか。
2年前に濃厚仕様でない煮干中華蕎麦を一度。
当時のそれは塩っぱくなかった記憶です。
でも、メニューも時期も違うので比較出来ませんね。
おゆ | 2020年3月8日 14:59塩分を支える出汁の技術ってのに、ここ数日注目しております。
塩と出汁の信頼関係が成立してれば、どっちに傾いても美味いの法則・・・
出汁が素晴らしいと塩分高くても食べ疲れないから不思議なんですけど^^
バランス悪いのは残念でしたね(>_<)
なべ | 2020年3月8日 18:55丁寧にやってる感は伝わるんですが。
旨いものを食べてお客に喜んでもらいたいと言うシンプルな気概よりも、コストの高さと腕自慢を分かって頂戴ね!と言う風な作り手の感情が、品物に出ているなと感じてしまいました。ちょっとこだわりのある風な、5,000~6,000円の創作居酒屋で良く感じる奴です。日本酒の品揃えは良いし、こだわりの産直素材を使ってます!みたいな、そんなお店と似ています。ファンが付くんですよ、こういうお店には必ず。
その良さが、おいらには理解出来なかった、と言う事です。
Dr.KOTO | 2020年3月9日 08:13
Dr.KOTO
ゆずやん
グロ
マサキング







ストレート中麺はパツパツした歯切れの良さと、その都度弾ける小麦の甘みが魅力的だ。不思議なのはスープとのバランスで、これだけ濃いスープが麺と一緒になると急にシャイを気取り出す。何故、外注の麺に遠慮するのだろう。
チャーシューや味玉、玉葱ら具材はスープに飲まれ、味の埋没が甚だしい。
エグさ、臭みが出る手前ギリギリの線を突き、限界まで旨味を搾り尽くす狙いは分かるが、濃度計が常に正義とは限らない。何を主役に据えたいのかが不明瞭でちぐはぐな印象、目線の位置は来客のそれと一致しているのだろうか。