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2020/2/19昨年の春にオープンしたこちらのお店、個人的にお気に入りである水戸の人気店「龍のひげ」のサードブランド。 オープンからずっと気になってたので波乗り帰りに訪問してみた現着は11時30分、広めの駐車場が用意されてるのが有難い。お店の公式Twitterでは11時30分開店と記載されてるが、11時からオープンされてるみたいだ濃紺の暖簾をくぐり、店の中に入ると右側に券売機が設置されてます。近代的なタッチパネル方式の券売機に少々戸惑っていると、背後に佇む女性スタッフが優しく案内してくれました一義を冠に付けた「一義らぁめん」が看板メニューのようだが、20円プラスの「KURO一義」こちらを選択セルフのお冷と紙おしぼりを用意し、空いてるカウンター席に腰を下ろしますレシートみたいな食券をお姉さんに提示し、綺麗な店内を見渡すとテーブル席が多く設置されており、カップルやグループで訪れてる客人が目立ちます厨房を覗きこむと『龍のひげ』を立ち上げた来栖店主が立たれており、指揮を執られておりますスマホを弄りながら待つこと数分、黒のお盆に乗せられ丼が登場! 麺を覆い隠すようチャーシューと刻みネギがたっぷり盛られてます♪表面に綺麗に油玉が円を描くスープは、透明感のある濃琥珀色。 カエシは近所の「黒澤醤油」の2年仕込み醤油を使用とのこと。香味油にニンニクを効かせているのかな? 仄かな酸味に深いコク、濃口醤油の香ばしさの中から生姜とニンニクが伝わってきます自家製の麺は地元茨城県産小麦粉「ゆめかおり」と国産小麦をブレンドし、包丁切りされたものだとか熟成感のある多加水麺で瑞々しくモッチリプルプル。 ややソフトな麺肌だがコシがしっかりあり、弾けるような啜り心地。 ボイル前に手揉みを入れてるのでランダムな縮れが生まれ、スープをしっかり運んでくれます具材のメインは、部位の異なるチャーシューがたっぷりトッピング。一義と言う名のチャーシューメンであるどの部位も肉質柔らか。低温でじっくり仕上げており、今風のチャーシュー仕立てザックリ刻まれたネギとオマケ的存在のウズラの卵、どちらもイイ仕事してくれてます水戸の店と比べるとガラッと印象が変わりますね〜。自家製餃子が凄く気になります
昨年の春にオープンしたこちらのお店、個人的にお気に入りである水戸の人気店「龍のひげ」のサードブランド。 オープンからずっと気になってたので波乗り帰りに訪問してみた
現着は11時30分、広めの駐車場が用意されてるのが有難い。お店の公式Twitterでは11時30分開店と記載されてるが、11時からオープンされてるみたいだ
濃紺の暖簾をくぐり、店の中に入ると右側に券売機が設置されてます。近代的なタッチパネル方式の券売機に少々戸惑っていると、背後に佇む女性スタッフが優しく案内してくれました
一義を冠に付けた「一義らぁめん」が看板メニューのようだが、20円プラスの「KURO一義」こちらを選択
セルフのお冷と紙おしぼりを用意し、空いてるカウンター席に腰を下ろします
レシートみたいな食券をお姉さんに提示し、綺麗な店内を見渡すとテーブル席が多く設置されており、カップルやグループで訪れてる客人が目立ちます
厨房を覗きこむと『龍のひげ』を立ち上げた来栖店主が立たれており、指揮を執られております
スマホを弄りながら待つこと数分、黒のお盆に乗せられ丼が登場! 麺を覆い隠すようチャーシューと刻みネギがたっぷり盛られてます♪
表面に綺麗に油玉が円を描くスープは、透明感のある濃琥珀色。 カエシは近所の「黒澤醤油」の2年仕込み醤油を使用とのこと。香味油にニンニクを効かせているのかな? 仄かな酸味に深いコク、濃口醤油の香ばしさの中から生姜とニンニクが伝わってきます
自家製の麺は地元茨城県産小麦粉「ゆめかおり」と国産小麦をブレンドし、包丁切りされたものだとか
熟成感のある多加水麺で瑞々しくモッチリプルプル。 ややソフトな麺肌だがコシがしっかりあり、弾けるような啜り心地。 ボイル前に手揉みを入れてるのでランダムな縮れが生まれ、スープをしっかり運んでくれます
具材のメインは、部位の異なるチャーシューがたっぷりトッピング。一義と言う名のチャーシューメンである
どの部位も肉質柔らか。低温でじっくり仕上げており、今風のチャーシュー仕立て
ザックリ刻まれたネギとオマケ的存在のウズラの卵、どちらもイイ仕事してくれてます
水戸の店と比べるとガラッと印象が変わりますね〜。自家製餃子が凄く気になります