コメント
やっぱり美味しそうですねー🤤
行列ができる前に何とか行きたいです😅
NORTH | 2020年2月26日 18:21どもです。
麺線整え是非みたいです😲
1杯ごとのオペは店主さんの性分なのでしょうね😆
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年2月26日 19:42こんばんは~
新店レポお疲れ様です☆
店主さん渾身の一杯なら、もう少し高い価格帯でやってみても面白そうですね👌
煮豚のジュース、廃棄してるのでしょうか、だとしたら勿体ないような…
銀あんどプー | 2020年2月26日 21:09こんばんは!
は!っと息を飲んでしまいそうな、綺麗な逸品!岐阜にはまだこういうのが少ないんですよね・・そちらには当たり前のように存在しているのが羨ましいです・・
みずみず | 2020年2月26日 21:09こんばんは
ぱっと見だと塩にも見えますよね
一杯一杯とても丁寧に作られてるんですね!
としくんさんみたいにppで並ぶのが
一番いいのかもしれませんね
キング | 2020年2月26日 21:12こんばんはぁ~♪
チャーシューもメンマも良かったようで、私の時は下振れだったんですね。
としさんの一杯でトッピングなしのデフォは連食のためですよね^^
ここから六等星かな(笑)
mocopapa(S852) | 2020年2月26日 21:21こんばんは、
府中ですか⁉️😳 今日行ってましたー😭 ちなみに今日は下見の訪問だったので、改めて本番の日を狙ってみます😤
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年2月26日 22:19こんにちは。
新店突撃ですね。
クリアなスープがそそられますね。
評価も高めで、ここも宿題に増やしました。
ももも | 2020年2月26日 23:16どもです!
あのチョンチョンといじるオペ
確かにどの店でも見た事がありません。
麺の茹で具合も展開見事ですよね。
その展開作りのために行列必至な訳ですが、難しいですね
今後、もしワンロッド2杯になったら
味が全く一緒だとしても「やっぱり少し落ちるね」と言われたりするのでしょうから
さぴお | 2020年2月27日 01:08としくんさん,どうもです。
このところの東京西部巡りで,気になりながらも抜け落としてしまった店です。
やはり美味しそうですね。
白醤油よりはやはり塩が好きなんですが,完成度高そうですので問題なし。
ああ,食べたい。
RAMENOID | 2020年2月27日 05:22丁寧さが伝わってきます。
この時の並びはさほどでなかった様ですが、
時間に余裕を待つ必要がありますね。
お次は、おあげさんかな?笑
おゆ | 2020年2月27日 08:03こんにちは。
新店レポ乙です!最近こちらの方面も気になる新店が多いんですよね~。こちらもBMしてあります^^綺麗な麺線とバランスの良いスープが魅力的ですね!
poti | 2020年2月27日 09:52こんにちは!
お祝いコメントありがとうございます。
としくんさんの美味しそうなレビューを読んで身体が勝手にこちらへ向かってまーす😆
こちらも楽しみです~♪
麺’s | 2020年2月27日 10:40こんにちは☆
割烹屋さんがオープンされた新店ですね。
1杯ずつのオペだと時間かかりそうですがコチラは気になってます。
流石と言える美しい麺顔ですね。
ノブ(卒業) | 2020年2月27日 11:45こんにちは
綺麗な麺線が丁寧さを物語っていますね。
良し悪しはありますが、丁寧に一杯ずつ作るスタイルは崩さないでもらいたいですね。
時間に余裕があれば行ってみたいですね(^^)
がく(休養中) | 2020年2月27日 14:26こんにちは。
かなり時間をかけて丁寧に作るんですね〜
行列店にならないうちに行った方が良さそうですね。
kamepi- | 2020年2月27日 14:49これまたうまそー!
多摩霊園?
行ったことない・・・
まずは交通機関を調べんと~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2020年2月27日 17:46続いてどうも~
クリアなスープは塩じゃなくて白醤油なんですか?
全体的な感じも絶対好きなタイプなんで何とか機会を作りたく思います♪
バスの運転手 | 2020年2月27日 22:36
としくん
久我衣
40Clockers


陽二郎





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 白中華そば
[価格] 750円
[スープ] 鶏+魚介/清湯
[味] 白醤油
[麺] 中細麺(150g位)
[トッピング] チャーシュー、メンマ、小松菜、白髪葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12577960918.html
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昨年12月にオープンの新店にようやく突撃。
開店15分ほど前で先待ちゼロ、定刻開店時には4名、すぐに3名。
「作るのにお時間かかります、お待ち下さい。」と、スタッフが一人ひとりに声をかけている。
当店はラーメンを「一杯ずつ心を込めて」作って提供するスタイルなのだ。
厨房では今まさに店主さんが、私の一杯を作っている。
どの作業も手抜かりないが、特に気になるのは麺線の整え方。
平ざる上に麺を載せ、茹で湯に浸したまま箸先でチョンチョン突きながら揃えていく方法は、かつてどこでも見たことがない。
そして5分後、ラーメン登場。
[券売機とおことわり]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12577960918-14719356362.html
[ご対麺]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12577960918-14719356391.html
■ スープ
鶏と魚介をバランス良く配した淡麗清湯。
タレは白醤油メインに塩少々かな。
僅かに甘く、ホッと落ち着く柔らかみの一方で、キリッとジャストな輪郭。
美味しいねえ。
とにかく出汁感が鮮明で、前半は鶏が華やぎ、やがて膨らむ魚介にレンゲが加速。
最近珍しくない味わいだが、そのお手本のような仕上げは、とても新店とは思えない。
[スープ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12577960918-14719356394.html
■ 麺
三河屋製の加水をやや抑えた中細ストレート。
麺線を整えながらの麺上げにやや時間を要していたのだが、この類の麺で良くもジャスト加減に仕上げて来るものだ。
前半はサクプツと軽快な食感を楽しめるのだが、この麺はむしろ、スープを吸って柔和になった中盤以降に、味わいの真価が出て来るように感じた。
要するに、その展開そのものが見事と言うことか。
[麺アップ]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12577960918-14719356406.html
■ トッピング
2枚のチャーシュー、メンマ、小松菜、白髪葱。
綺麗な麺線を隠さないように配慮して、丁寧に重ねられている。
Мさんのレポに、肩ロースの煮豚チャーシューは旨味抜け気味、メンマは硬めで筋っぽいとのコメントがあり、注意して味わってみたのだが、両者ともに上々の出来栄え。
たまたま下ブレだったのか、もしくはRDBを見て修正したのか、いずれかだろう。
茹で加減ジャストの小松菜は、この手の和出汁系の一杯には鉄板だと思う。
[全景]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12577960918-14719356423.html
[バラしてみると]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12577960918-14719356435.html
■ 感想など
バランス良く丁寧に作られた鶏魚介清湯を堪能。
オーソドックスながら、一杯一杯これだけ丁寧に作られると、結構特別感に浸れる。
とは言え、これを何杯分も待つ後客は痺れるだろうし、今後行列でも出来るようになってしまったらどうなるんだろうと不安もある。
とにかく、時間に余裕を持った上で、一度は訪れたいお店だ。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント: