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12月19日時間があったので、未訪だった有名な店の支店へ行きました“なんつッ亭”は生ラーメンを食べたくらいで、店で食べるのは初めてです19時前に入店初訪問なので、基本のラーメンとも考えましたが入ってすぐの券売機のボタンを見たら、どうしてもメニュー名が気になってしまい『辛味噌ラーメン猛烈タンメン鼻血ブー』(800円)のボタンと量が少ないと予習しているので、サイドに『ぶたまんま』(380円)の食券を買いました店内は奥に長く、入り口の方のカウンター席、中の方のカウンター席、一番奥の方にテーブル席になっているみたいで中ほどのカウンター席に店員さんがお冷を用意してくれていました特徴的な書体の文字のメニューが張られていたり、卓上にはメニューの説明などがあり、読んで待てるようになっています卓上にある説明など見ていると、餃子も食べたくなりますね追加は食券を買わなくても、席で店員さんに直接注文もできるそうです接客はかなり良い感じでした長ったらしい名前ですが、店員さんたちは「味噌」などと言っていますし、食券の表示も「辛味噌ラーメン」でしたせっかくなんだから、「鼻血ブー」のところを通称にしてほしいな・・・なんて思っていると約7分、サイドから登場し、ほとんど時間差無くラーメンも登場スープにはマー油がかかり、反対側にはきざみ浅葱が鮮やか真ん中にはモヤシにはナッツを砕いたようなものなどが乗っていて、にぎやかな見た目のラーメンです麺は中細ストレート。九州ラーメンのようなもの普通の茹で加減ですが歯ごたえを感じてなかなかですカタメのリクエストもできるみたいなので、次回はそうしてみたいと思いますスープはライトな豚骨ベースに、香りの少ない味噌なのか、他の香りの負けているのか?といったもの味噌の味はしますが、香りはマー油や中国山椒などのスパイス、それにナッツも香って、味噌はわかりにくくなっています軽いベースで香りは際立って良いのですが、コクみたいなものが足りなくて、スパイシーさというよりも塩気が目立ってしまいあまり口に合いませんメニュー名の辛味噌という部分は、ひき肉をトロミのあるもので和えてあるようなところのことでしょうかわずかな辛味を加えてくれますが、ひき肉に油っ気が無くて、コクの強化にはつながっていませんねチャーシューは、しっかりした見た目のものが1枚と、崩れたのか小さいもの、それに角切りが1つこう不揃いなのは狙いでしょうか?ジューシーでなかなか美味しいものですモヤシは細くてひげ付きでして、歯に挟まりやすいタイプでした______60点 ぶたまんま [飯/チャーシュー丼]茶碗1膳半分くらいのご飯に鰹っぽい出汁で煮込まれたチャーシューがかけられきざみ浅葱とゴマがかけられています少し多めの汁が豚丼みたいな雰囲気を出していましたちょっと甘いタレ。パサついた肉ともに口に合いませんが辛味噌ラーメンのスパイシーな香りのスープと併せて食べれば、相性がとても良くて美味しく食べられましたそれを狙ってのサイドかもしれませんね______ラーメンもサイドも単品ずつだと微妙に口に合いませんが一緒に口にすれば悪くありませんでした特に『ぶたまんま』の甘い味付けはコクの無いラーメンのスープを、口の中で補強してくれた印象になっていましたそれを考慮にいれて点数をつけました
こんばんわ~ おっ こちらも行かれましたか。 でも 『辛味噌ラーメン猛烈タンメン鼻血ブー』が気になっちゃいましたか(笑) 是非 基本のラーメンも何時の日かお試し下さい。
なんつッ亭にも、ふざけた名前のメニューあるんですねぇ。 でも、もの自体にはあんまりインパクト無いような... 本当、どうせなら鼻血ブーな一杯に仕上げて頂きたいものですw
うこんさまさん 基本のラーメンと気になる餃子はまた次回・・・他の支店で食べてみようと思います! 接客の良さはどの支店でも同じなのかも見に行ってみたいですし(笑) あかいら!さん 「鼻血ブー」なほどではないことは、過去の採点を予習してわかっていました(笑) ですが、せっかくインパクトのあるネーミングしているんだから生かしてもらいたいですよね もう少し強烈なものも作ってもらいたいものでした
時間があったので、未訪だった有名な店の支店へ行きました
“なんつッ亭”は生ラーメンを食べたくらいで、店で食べるのは初めてです
19時前に入店
初訪問なので、基本のラーメンとも考えましたが
入ってすぐの券売機のボタンを見たら、どうしてもメニュー名が気になってしまい
『辛味噌ラーメン猛烈タンメン鼻血ブー』(800円)のボタンと
量が少ないと予習しているので、サイドに『ぶたまんま』(380円)の食券を買いました
店内は奥に長く、入り口の方のカウンター席、中の方のカウンター席、一番奥の方にテーブル席になっているみたいで
中ほどのカウンター席に店員さんがお冷を用意してくれていました
特徴的な書体の文字のメニューが張られていたり、卓上にはメニューの説明などがあり、読んで待てるようになっています
卓上にある説明など見ていると、餃子も食べたくなりますね
追加は食券を買わなくても、席で店員さんに直接注文もできるそうです
接客はかなり良い感じでした
長ったらしい名前ですが、店員さんたちは「味噌」などと言っていますし、食券の表示も「辛味噌ラーメン」でした
せっかくなんだから、「鼻血ブー」のところを通称にしてほしいな・・・なんて思っていると
約7分、サイドから登場し、ほとんど時間差無くラーメンも登場
スープにはマー油がかかり、反対側にはきざみ浅葱が鮮やか
真ん中にはモヤシにはナッツを砕いたようなものなどが乗っていて、にぎやかな見た目のラーメンです
麺は中細ストレート。九州ラーメンのようなもの
普通の茹で加減ですが歯ごたえを感じてなかなかです
カタメのリクエストもできるみたいなので、次回はそうしてみたいと思います
スープはライトな豚骨ベースに、香りの少ない味噌なのか、他の香りの負けているのか?といったもの
味噌の味はしますが、香りはマー油や中国山椒などのスパイス、それにナッツも香って、味噌はわかりにくくなっています
軽いベースで香りは際立って良いのですが、コクみたいなものが足りなくて、スパイシーさというよりも塩気が目立ってしまい
あまり口に合いません
メニュー名の辛味噌という部分は、ひき肉をトロミのあるもので和えてあるようなところのことでしょうか
わずかな辛味を加えてくれますが、ひき肉に油っ気が無くて、コクの強化にはつながっていませんね
チャーシューは、しっかりした見た目のものが1枚と、崩れたのか小さいもの、それに角切りが1つ
こう不揃いなのは狙いでしょうか?
ジューシーでなかなか美味しいものです
モヤシは細くてひげ付きでして、歯に挟まりやすいタイプでした
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60点 ぶたまんま [飯/チャーシュー丼]
茶碗1膳半分くらいのご飯に
鰹っぽい出汁で煮込まれたチャーシューがかけられ
きざみ浅葱とゴマがかけられています
少し多めの汁が豚丼みたいな雰囲気を出していました
ちょっと甘いタレ。パサついた肉ともに口に合いませんが
辛味噌ラーメンのスパイシーな香りのスープと併せて食べれば、相性がとても良くて美味しく食べられました
それを狙ってのサイドかもしれませんね
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ラーメンもサイドも単品ずつだと微妙に口に合いませんが
一緒に口にすれば悪くありませんでした
特に『ぶたまんま』の甘い味付けは
コクの無いラーメンのスープを、口の中で補強してくれた印象になっていました
それを考慮にいれて点数をつけました