さぴおさんの他のレビュー
コメント
おはようございます。
意外にも麺がハマらなかったとは残念。
1,000までちょっと間があるのに、黙っておこうだなんてw
去年の夏に、小田急の催事で食べましたが
白河の系譜にしては、太平ボコボコ麺の啜りはよかったですよ。
やっぱりネコが好き | 2020年3月15日 05:46さぴおさん,どうもです。
あれ?
でも,実は私もそれほどは。
官僚さんが「日本一うまい」とか,サインに書いてるのを,そんなこと書いちゃっていいのか?と思って眺めてました。
でも,人気あるんですよね。
いつも行列。
RAMENOID | 2020年3月15日 06:42さぴおさん、
一杯のラーメンに片道4時間。ラオタはアホですね。(笑)
にしては、好みから外れた麺とワンタン。残念でした。
まなけん | 2020年3月15日 06:44おはようございます。
せっかく1000レポのためにここまで行ったのに節目には合わない一杯だったようですね(>_<)こちらは超人気&有名店なので必然的にハードルは上がってしまいますよね。ちなみに、店舗にはいずれ行こうとは思ってますが、つけ麺博で食べたときはん??でした(笑)
poti | 2020年3月15日 06:59さぴおさんがダメなら、私はもっとダメですね😁
そんな感じなんですねー🤔
行かなくていいかなぁ
NORTH | 2020年3月15日 07:25おはようございます^^
長旅 お疲れ様でした。
青春してますね(笑)
焔は一度伺いましたが、美味しくいただきましたよ。
あの独特な麺が嵌らないとこうなるんでしょうね。
ドンマイです!
mocopapa | 2020年3月15日 07:29おはようございます!
私もいつかは行きたいお店です♫ 温泉♨️ついでかな〜😁 しかしムキムキの八ツ橋って😅 そりゃ八ツ橋とちゃうか〜🤔
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年3月15日 07:48おはようございます(*^^*)
普通に旨いとは思いましたが、個人的には
大騒ぎするほどではありません。
ボソホクッとした麺は面白かった。
まあ、記憶に残る麺活になったことでしょう。
としくん | 2020年3月15日 08:38こんにちは
麺はかなり特徴的の様ですね
並びも半端なくメディアとかも凄い高評価だし
いつかはとは夢見ていましたが。。。
夢見る少女のままでいようかな
キング | 2020年3月15日 08:57おはようございます☆
相変わらず大人気なんですね。
RDBを始める前に訪問しようかと思いましたが急に「とら分店」に行きたくなって回避した覚えがあります。
嗜好に合わなかったのは残念…。
1000レポは強烈な一杯でイッて欲しいです!
ノブ(卒業) | 2020年3月15日 09:05どもです。
麺が駄目でしたか😝
自分は去年の正月に行きましたが
北風が吹く2度のなか90分列びました😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年3月15日 09:16こんにちは。
すいとんのような麺でしたね。
個人的には好みでした。
kamepi- | 2020年3月15日 09:34こんにちは
イベントでしか頂けてないですが悪くなかった印象です。
好みなんでしょうね、人気ありますし。
二郎ツアーの件、良い作戦ですね。
予定合わせて行きましょう!
がく(休養中) | 2020年3月15日 10:24こんにちは
まさかホムラまで。
自分は麺は美味しいと思いました。
スープも美味しい。
88点です。
その点数が高いのか低いのか。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年3月15日 12:15黒磯駅から徒歩とはお疲れ様でした。
麺や雲呑が好みから外れて残念でしたね。
人気と好みが一致しない時もあるのが、
リアル・ワールドなのかと思います。
おゆ | 2020年3月15日 20:45こんばんわ~
先日、お会いした時、近く機会をつくるみたいな事言われてましたもんね~!
でも、点数はイマイチ伸びなかったみたいですね?
まぁ~好みは其々ですからね~w
バスの運転手 | 2020年3月17日 23:17
さぴお
くみちょう



サカナ





どうも、さぴおです
青春18切符デビューの栃木遠征。
実は1軒目は那須高原へと行ってきました。
電車で新宿から3時間強。最寄りの黒磯駅から徒歩50分というロケーションにこちらのお店はあります。
ラーメンウォーカー栃木で2年連続で1位。
「最強の手打ち麺」として名高いお店ですね。
福島の名店カフウテイのご子息が営んでおります。
手打ち麺大好きザウルスとしては見逃せません。
平日開店55分前に到着して先客2人。
後続はドンドンと伸びていき、入店時に
店内満席に加えて「55人待ち」というアナウンスが。ヒェー!
待っていると殆どが常連さん。常連さん同士で挨拶してたりしてました。
そして店主さんとも親しげです。
店内は店主さんに加えて若い男性スタッフ三人。いずれも20代前半、もしくは10代のように見えますよ。
オペは丼をお湯で温め、カエシ→出汁→平ザル揚げ→鶏油→トッピング という流れ。
チャーシューは注文を受けてから切り出していたし、意外にも丁寧。
夢にまで見た焔の一杯が配膳です!
⚫実食
【スープ】
鶏油の香りが芳醇な鶏、豚主体の醤油スープ。
醤油のキレもそこそこに、やはり一番のフックはこの鶏油の香りでしょう。
醤油も軽やかに走り、ほんのりと醤油の酸味も。
今風にブラッシュアップされたノスタルジックな醤油スープですね。
【麺】
自家製の中太平打ち麺。
かなりボソッとしていて舌に引っかかる麺肌。
「なんだこれは?」とビックリしてしまいますよ。
店主さんが常連さんに「今日の麺どう?めちゃつるつるしてるでしょ」と声がけ。
これで、つるつるなのですか?!
かなり独特の麺でして、何と僕は苦手だと感じてしまいました…。
【トッピング】
驚くべきはワンタン。
具のない皮のみのワンタンは麺と同じくゴワゴワ。
ムキムキな八つ橋といえば、分かりやすいでしょうか。
食感としてはかなりの面白さですが、ハマらず。
チャーシューはスモークで香り付け。
個人的にはもう少し脂入ってるような感覚のが好きかな。結構パサっとした印象を受けます。
⚫おわりに
こちら「100点」付けるつもりで訪問。
ハードルが上がりに上がりきっちゃったかな。
1000レポサプライズのために敢えてずっとこちらに伺った事をふせてたんですが解禁しちゃいます。
那須高原に伺ったせいで2軒目の麺活が苦労。
候補のお店がどこも間に合わず…
いま思えばハマグリのお店や竹末系譜の新店があったのだと、宇都宮まで戻って気付いて、時は既に遅し。とっても後悔しています。
無念の残る栃木遠征のお昼となってしまいました。
店主さんは気のいいラーメン親父といった感じで、人柄も味にするタイプかと。
末長く愛されるんでしょうね。
ごちそうさまでした。