コメント
こんばんは。
三重染おめでとうございます㊗️
近鉄百貨店にイートインコーナーの
「尾鷲しおラーメン モクモクしお学舎」
行けたら行って欲しいです。
やっぱりネコが好き | 2020年3月22日 00:28さぴおさん,どうもです。
三重染め&感動の一杯,おめでとうございます。
>ラーメン食うために7時間かけるなんて、ハッキリ言って病気かもしれませんね。
病気がうつった(笑)
そうですか,美味しいですか。
三重染めは登里勝さんを選び,それで終わりと思ってましたがこれは行かないと。
ここから楢に回って奈良染め,そして和歌山染めというルートを,ウイルス騒ぎが収まったらやります。
北海道の方が先ですが。
RAMENOID | 2020年3月22日 06:12㊗️三重染め
ラヲタって凄いよね😆
ここは行ってみたいです!
NORTH | 2020年3月22日 07:56おはようございます(*^^*)
㊗️三重染め㊗️
此方は美味しいし、名店の風格もありますね。
バカになるぐらい元気が良いです。
としくん | 2020年3月22日 09:31おはようございます。
三重染めおめでとうございます☆確かにラヲタの行動力は病気かもですね(笑)私は以前大阪の麺類で食べてから青春18きっぷで東京まで戻ったことありますが、仰る通り痺れる乗車時間ですよねww
poti | 2020年3月22日 09:32こんにちは
三重染めおめでとうございます!
いや、マジスゲー行動力!
元気になると。。。
会社の方は分かってるんですね〜🤭
キング | 2020年3月22日 10:07こんにちは
驚きました。
まさかここまで抑えるとは。
自分も激推しですよ。
800店舗目にしました。
多くの方が勧めるでしょう。
時々聞かれる美味しい店は?で関東以外だとここか龍壽をオススメしています。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年3月22日 11:54こんに三重染めおめでとうございます!
自分なんかそう思われるのが嫌なので、会社ではバレない様に過ごしてます(笑)
しかし三重までの乗車時間はエグいですね、車の方が自由が利くけど距離がねぇ…
それでもこれだけ美味しそうなら行ってしまいますね、ラーメンの持つ魅力はやっぱり凄い(^^)
がく(休養中) | 2020年3月22日 12:04三重染め乙です~
懐かしいですね。此方は10年前のオープンしたての頃に行って73点とかつけてます(笑)
今と当時ではRDBの基準が10点違うので(当時は60点が普通、今は70点が普通)今で言えば80点くらいかな。
相当旨くなったんでしょうね、食べに行ってみたいです。
kamepi- | 2020年3月22日 17:03どもです。
体調良くなってきた証拠だね✌
三重は土を踏んだこともなく裏山ですよ👏
でも電車で7時間は我慢できませんので
名古屋出張にぶつけます😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年3月22日 18:11三重染めおめでとうございます。
長時間移動は大変でしたでしょうけど、
思い出に残る自然体の逸品に出会えた様ですね。
おゆ | 2020年3月23日 09:53こんばんは!
㊗️三重染め🎉㊗️ まだまだ染めて来そうなんでこの辺で😉
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年3月23日 18:27この評価は次回の西遠征に向け準備しますよ👍
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年3月23日 18:28
さぴお
みずみず
HASH-ROYAL
モンゴルマン
たこすけ






どうも、さぴおです。
青春18切符を使用して三重まで。
始発5時発で到着13時。かなり痺れる乗車時間です。ラーメン食うために7時間かけるなんて、ハッキリ言って病気かもしれませんね。
近鉄四日市駅から徒歩10分ほどの立地。
外待ち12人に接続です。
ここは三重ランキング1位。
そして元ラーメン高校生の山内さんに激推しされたお店なんです。
これは伺わずにはいられない!!
30分ほどで店内へ。
落ち着く店内は年季を感じるものの、小綺麗。
文系な見た目の店主さんに、そんな方にお似合いな奥様とご息女、そしてもう一人女性を加え4人による切り盛り。
店主さんはかなりのラオタ(作る方の)ということで、構えて来たのですがコーヒーでも煎ってそうな柔和なナイスミドルです。
カウンターは工夫されていて、衝立が抜けになっています。
なので、上から丼を降ろすのではなくスライドさせて渡すことができる仕様。
僕の文章力で伝わったでしょうか。
奥様から「すみません、ワンタン1つ忘れてしまったので、別皿で提供します」と1つ少ない3つの状態で配膳です。
⚫実食
ワンタン、チャーシュー2種、太メンマ、流れるように付与された刻まれた薬味。
この薬味は三葉と小松菜が含まれています。
そして揚げネギもプカリと浮いておりますね。
早速漂う匠の一杯におののきながら、スープを一口。
塩気ジャストで魚介主体の旨みが内包。
鶏感も強くて、鶏油も決まってますからきちんとパンチありますよ。
オイリーではなく、さりとて塩気が高い訳でもないのに、パンチがあるんだからすごいよね。
すっごく旨みが強いのに、しつこい訳ではない。
このバランスに心酔いたしました。
麺はインパクトがすごい!
自家製と思われる麺は中細細角麺。
引き上げればピッと揃って、小麦の風合いがあり、ハリのあるしなやかな啜り答えがあって文句ないですよ。
この麺、かなり好きです!
スープに対して、麺のが強いですが、それがまたいいんですよね。
蘊蓄とかがないんですが、かなりいい小麦を使ってると思います。
スープに奥深さを与えてくれるのは薬味たち。
小松菜と三葉が刻まれているから、後半はフレッシュさ倍増。
時折ヒットする揚げネギは香ばしく、清涼感をもたらすだけじゃ無いね。
そしてトッピングも素晴らしい。
特に目を引いたのは鶏チャーシュー。
個人的には苦手なトッピングなんですが、
コンフィか何かのようにホロっと崩れるような柔らかさ。スープを邪魔しない味付けで鶏肉の味をダイレクトにヒット。この鶏にはやられました!
メンマも太めです。
何とも素朴というか竹本来の美味さがありましたね。これもスープの調和を邪魔しません。
たまにある変に調味液がガッツリ残ってるメンマはこの一杯には無粋ですね。
ワンタンは豚あんで生姜配合のものでした。
⚫おわりに
ここの一杯はなんといっても「自然」そんな言葉が似合います。
淡麗清湯の1つのゴールの形かもしれませんね。
これを食べたからか、後に食べたラーメンは妙にオイルやタレが気になってしまいました。
三重染めです!
ごちそうさまでした。