としくんさんの他のレビュー
コメント
こんにちは。
「元祖!!がっつり東京豚骨」・・・たしかにどこかの鎖店で聞いたことあるような。
やはり字体も大きくて迫力あるのでしょうか?。
glucose | 2020年4月30日 17:39こんにちは
こちらは全然知りませんでした。
千葉の重鎮さんが地元に目を向けてくれると、新たな発見が沢山です(^^)
がく(休養中) | 2020年4月30日 17:53どもです!
トッピングに統率がありませんが
「そんなことは関係ねぇんだ」という豪快な盛りっぷりがいいですね。
背脂がオアシスとなっていましたか。
卓上にショウガとかがあれば、さらに爽快になれそうです。
さぴお | 2020年4月30日 18:05どもです。
東京豚骨ですが味噌なんですね❗
ちょっとごちゃ混ぜですが、若い客には
良いと思いますよ😁
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年4月30日 18:20こんばんは!
今、こーゆーヤツをガツンと食べてスカッとしたいんですよねー😭 延期が確定かー😓 終わったら連食ちゃんになってしまうかもです‼️😂
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年4月30日 19:04こんばんはぁ~♪
東京豚骨と言ったらホープ軒思い出しちゃいます^^
塩分高めで背脂たっぷりは環七系を思い出しますね。
こういうの結構好きです(*^-^*)
mocopapa | 2020年4月30日 21:00こんばんは。
ようこそ、私のド地元へ(笑)
こちらどこかのお店の移転リニューアルなんですか?全然知りませんでした(>_<)そのうちふらっと行ってみます☆
poti | 2020年4月30日 22:47どうもです!
馬橋と柏でなんとなくわかりました!
その感じだとあまり変わりないですかね?
じゃい(停滞中) | 2020年4月30日 23:01としさん,どうもです。
かなり脂っこくてしょっぱそうですね。
ノーゲストはちょっと安心です。
RAMENOID | 2020年5月1日 05:26おはようございます☆
気風のいい盛り付けですね。
田舎のおばあちゃんが何でも食えと言わんばかりのたっぷり具材がナイスです。
最近味噌とは疎遠なので暑くなる前にいただきたいと思ってます。
ノブ(卒業) | 2020年5月1日 08:22こんにちは。
具材がなんだかな~ですね。
東京豚骨て言葉は良く聞くんですがこう言うのでしたか。
kamepi- | 2020年5月1日 10:56こんにちわ~!
味噌にコーンが載っていると嬉しい自分ですw(笑)
こんな一杯なら背脂も相性良いでしょうね~♪
しかし、としサンが地元のお店をひっそり紹介してるところ、
松戸のパチ屋がクローズアップされちゃってますねw
バスの運転手 | 2020年5月1日 12:34こんにちは。
今日は自分もテイクアウトで
味噌ラーメンをゲットしてきました。
ストレートタイプでなく、割るタイプなので
スープ炊かなくっちゃ、明日以降ですが。
ももも | 2020年5月1日 18:13
としくん










[注文方法] 口頭注文、後会計
[メニュー] 東京豚骨味噌らーめん
[価格] 830円
[スープ] 豚骨白湯+背脂
[味] 味噌
[麺] 中太縮れ麺(150g位)
[トッピング] チャーシュー、メンマ、木耳、ワカメ、コーン、茹でもやし、葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12593487597.html
------------------------------------------------
地元未訪店へ。
柏と松戸市内で、系列店含め開閉を繰り返したあの店の移転リニューアル。
元々は豚魚中心だったが、途中馬橋で手掛けた鷄清湯の店などは、私は結構好きだった。
柏の旧店でここ数年提供していた「東京豚骨」を、当店でも継承しているらしいので、気になって来てみた。
11時半過ぎ到着、店頭には「元祖!!がっつり東京豚骨」などと掲示されているのだが、どこかで聞いた文句だ。
先客はテーブル席に1組だけで、ノーゲスのカウンター奥に陣取る。
因みに入口は開放、気付く所に消毒液は無いので持参分を使う。
結局隣席は空のままだったから良いのだが、特に座席間隔を空けることはしていないようだ。
メニューはあっさり系中華そばから豚魚、まぜそば、小丼付きのランチメニューまで多岐にわたるが、今日のお目当ては「東京豚骨」。
らーめんとつけめん、それぞれ胡麻辛、味噌、醤油があり、もう終盤が近づいた味噌のらーめんを選択した。
暫くして、かなり大きめな丼に具だくさんな一杯が登場する。
[メニュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12593487597-14751260705.html
[ご対麺]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12593487597-14751260712.html
■ 東京豚骨味噌らーめん
背脂まみれの白色スープは、ライトな豚感に被さるような塩気のパンチ。
味噌風味より塩気が前に出ている感じで、序盤は少しやり過ぎかなと思いながらも、慣れると背脂の甘味が逆にオアシス効果。
県内で例えるなら、「屋台ラーメンとんこつ貴生」と「こってりらーめん 誉」の味噌を足して2で割って、ちょっと追いダレしたようなイメージだろうか。
従って、嵌まる人は嵌まりそう。
麺は浅草開化楼製の、やや太めな縮れ。
そこそこ硬茹でで、札幌系の麺のような噛み応えがあり、スープと均衡が保たれている。
麺量は標準程度だろうか。
トッピングは上記の通り。
味噌の定番もやしやコーンはともかく、木耳やワカメまで入る無国籍ぶりなのだが、ケチケチしないで盛りました感があって気持ちよい。
コスパ納得。
バラロールチャーシューは、炙った香ばしさとホロッと軟らい食感のコンビネーションが良かった。
[別角度から全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12593487597-14751260729.html
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12593487597-14751260718.html
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12593487597-14751260721.html
■ 感想など
県内の背脂味噌は結構いただいてきたが、背油量と塩気パンチは最強クラス。
個人的にはちょっと厳しいレベルなのだが、コーンを浚いながらついつい飲んでしまう、お決まりのパターン。
お冷やをもう一杯、グイッと一気に飲んでフィニッシュした。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント: