コメント
立秋さん、
主義主張が強いのは、自分でハードルを上げているということです。
それを越えられなければもう行かないですよね。
まなけん | 2020年5月26日 23:47こんにちは!
こちらは甘さが売り・・ですからね~
店主さんが変わられてから味が落ちたとの噂で
以前の店主さんは現在はめん屋 もとすけで営業されてますよ
やはり甘い(笑)ですが。
eddie | 2020年5月27日 07:34こんばんは。
店主の気持ちもわかりますが、こういうスタンスの店は足が遠のいてしまいますね。
所帯持ちだとなおさら・・・w
pvs aka duff | 2020年5月28日 22:56まなけんさんありがとうございます
結構な人気店ですが、大変失礼ながらお金が好きなんだろうなという印象です。
まあ僕もお金好きなんですけど。
立秋 | 2020年5月30日 14:43eddieさんありがとうございます
こちら助手さんによるフランチャイズ店のようですね。
ちょっと甘すぎるのとお店のスタンスが僕の思想と相容れないのが残念でした。
でも流行ってますよね。
立秋 | 2020年5月30日 14:45pvsさんありがとうございます
コチラの創業店主は現在厚木に移転されておりますが、厚木でも子供NGのようでして…
平塚時代に色々あって止む無くNGということだそうですが、それなら移転後は踏襲する必要はないんじゃないか、など色々思ってしまいました。
立秋 | 2020年5月30日 14:49
立秋

三代目ちゃお花田


どらごんstyles





近所にあるワークマンプラスでランニング用のシャツなどを買った帰り道です。
店外にはテイクアウトメニューの記載などと並んで
「12歳未満のお子様連れお断り」
「学生同士(小・中・高)での来店お断り」
の貼り紙。
これはお店の主義主張ゆえ致し方ないことですが僕の主義主張とは相容れず、やっぱり辞めようかしらと思ったのですが…
店内の男性店員さんとバッチリ目が合ってしまい、そのまま入店。
右手に券売機。店外の黄色い看板には「濃厚つけめん らーめん」とありましたが、つけ麺のみ提供のようです。
並だとちょっと足りなさそうで、麺量340gという中のボタンをプッシュ。
水セルフ。食券を手渡しすると麺は冷たいのと温かいのどちらにしますかと聞かれ、冷たいので、とお願い。接客はハキハキとしてて良好、仕切っておられるのが店主さんでしょうか。
先客はカップル多し、学生は学生でも大学生はOKなんですね。
しばし待ったのちに提供されました。麺は平皿でお洒落な感じです。
麺は昨今のトレンドからするとやや細めですが、プリプリとして瑞々しい食感にしなやかな弾力で美味。自家製麺だそうです。
濃い色目のつけだれに少々くぐらせますと、魚介勝ちなそれはやや甘くて何となく凡庸な印象。つけ麺専門店ではないお店が出しているつけだれのような感覚です。
まあそれでも麺が美味しいので、食べ進めるに難はありません。
具材はつけだれに沈んだ巻きチャーシュー片と穂先メンマ数本。穂先メンマって久しぶりの感じ。
具材は極めて物足りなく、何よりチャーシューが甘過ぎるのは個人的にはダメージ大。何で甘くするのでしょうか?
麺量300グラムオーバーは適度に食べ応えあり、物量的には満足です。なおスープ割りはコロナ対策でポットからの提供だそうですが、どうしてポットがコロナ対策になるのか良く分かりません。
自家製麺ということを鑑みると価格相応に感じられないこと、同様に価格に対して具材が貧弱であること、また冒頭の子連れや学生NGのスタンスもあり、個人的にはもういいかなという印象でした。