コメント
こんばんは
映えないなと写真を見たら安いのね。
値段勝負もありですよね。
色んなアプローチで生き残って欲しいですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年6月5日 21:21そうなんです。並だと400円。
おばちゃんが言っていました。
「今の時代には合わない味だけど、
これを求める客がいるから続けていく」と。
カナキン | 2020年6月5日 23:23こんばんは
映えないなと写真を見たら安いのね。
値段勝負もありですよね。
色んなアプローチで生き残って欲しいですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年6月5日 21:21そうなんです。並だと400円。
おばちゃんが言っていました。
「今の時代には合わない味だけど、
これを求める客がいるから続けていく」と。
カナキン | 2020年6月5日 23:23
どうも、昼の1時間くらいしか開いていないらしい。
そんなミステリアスな店を狙い撃ち。
仙台朝市で買い物した後、店の近くで開店を待つ。
11時20分に暖簾がかかる。ほう。赤かったのか。
油浮き極少なめのスープを飲んでみると、
じんわりと染み渡るような特徴のある味わい。
野菜を多く使っているのかな。
おふくろの味の惣菜に通じるような、
複雑というよりは多ベクトルという感じの味。
意外にも、化調はあまり使われていない。
カンロ飴のような後味も特徴がある。
麺がまた個性的。立ち食いそばを思わせるのだ。
ソフトな口当たりで、コシはあまりない。
それでも、なぜだか小麦の味が滲み出てくる。
惣菜っぽいスープの味わいに合っているのだろう。
チャーシューがなかなか良い。
噛み応えがあって、肉の味が抜けていない。
3枚乗せてくれる心意気もいいね。