コメント
こんばんは。
としさん千葉方面珍しいですね。
❌の多さにはテンション下がりますね。
てる氏 投薬中 | 2020年6月20日 21:38まだやってたんですねー😆
NORTH | 2020年6月20日 22:16こんばんはぁ~^^
✖が多いのには確かにテンション下がります。
この中だったら味噌選んじゃうかも( *´艸`)
mocopapa | 2020年6月21日 00:20としさん,どうもです。
ここは話題になった開店して間もないころに行きました。
確かに今食べると,重めのまたおま鶏白湯でしょうね。
RAMENOID | 2020年6月21日 07:14おはようございます!
私も昨日ゴルフ場で濃厚鷄塩で麺活をしようと試みましたが、あまりの暑さに断念😭冷やしの山菜そば、とろろご飯セットにしました😅 朝霞ラーショ☝️いつか行ってみてくださいね😉
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年6月21日 08:53おはようございます☆
濃厚な鶏白湯ってどうしても途中で飽きちゃいますよね。
トッピングが提供されてないのは残念過ぎます。
卓上アイテムだけじゃ役不足な感じですね。
ノブ(卒業) | 2020年6月21日 09:00こんばんは
❌メニューの多さは残念ですね
特製等のトッピングか❌とは
商売っ気が少ないんですかね?
味変も何か楽しめたら更に良かったんですけどね〜
キング | 2020年6月21日 09:13おはようございます。
券売機で❌だらけだと実際テンション下がりますよね(>_<)連食のときならいいですが、仕事中のランチのときだと特にそうなりそうです。。
poti | 2020年6月21日 09:21おはようございます。
正午で❌ばかりはなんかあったんですかね。
普段からそうだとしたら残念ですね。
鶏白湯は後半の印象も分かれ目ですかね、ドロ鶏白湯で華奢な麺で対抗できるのは凄いです。
塩対応 | 2020年6月21日 09:44こんにちは。
モノトーンな鶏白湯でしたか。
ピンクペッパー、カイエンヌペッパー・オイル、
山椒オイルあたりが脳裏に浮かびました。
❌が多いのはコロナ関連でのメニュー規制とか?
おゆ | 2020年6月21日 11:16こんにちは。
果敢に濃厚鶏白湯を攻めましたね。
これだけ券売機×なら残っているトッピングボタンを連打してOG仕様にしてほしかったです。
glucose | 2020年6月21日 12:52どもです!
頑張って大七星になってほしいですね。
ローカルとはいえ、ダブル役満ですから。
❌はネガティブな感情を植え付けますね。
「とみ田」「飯田商店」いわゆる一流のラーメン屋でこれをやるのか?となればノーでしょう。
ダブルスープで合わせる繊細なオペがあるのだから、気付いてほしいものです。
さぴお | 2020年6月21日 17:01こんにちは
以外に初訪でしたか。
自分は千葉時代に何度か行きました。
×が多いのは、お気持ち察します。
グルさんのコメントに2票目です。
ももも | 2020年6月21日 19:27こんばんは!
とびっきり美味しい、鶏白湯ラーメン・・岐阜・大垣に食べにおいで(^^)!
みずみず | 2020年6月21日 23:23こんにちは。
暑い日にドロドロの鶏白湯はキツイですね。
味変グッズが無いのも痛いですね。
kamepi- | 2020年6月22日 07:24個人的には濃厚な鶏白湯は
ウェルカムなのですが
薬味多めや卓上味変アイテムで最後まで楽しみたいです!
YMK | 2020年6月22日 08:14こんばんは!
こんだけ❌が点灯してると、好きなメニューを選ぶ楽しみが失われちゃいますねm(_ _;)m
上品な鶏白湯は、結構ツボかも♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2020年6月22日 20:02
としくん
千年
kaz-namisyusa

あらチャン(おにぎり兄)
拉麺と戦慄





[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 濃厚鶏そば 塩
[価格] 790円
[スープ] 鶏/白湯
[味] 塩
[麺] 中細微縮れ麺(150g)
[トッピング] 鶏チャーシュー、穂先メンマ、揚げ葱、玉ねぎ、水菜
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12605598010.html
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千葉で所用を済ませ、東京に戻る前にランチ。
時間的に駅近マストだったので、長らくのBM店にお邪魔してみた。
正午到着で先客5名、後客8名で一時満席。
この日も暑く、鶏白湯+魚介の濃厚つけ麺狙いだったのだが、券売機には❌ランプ点灯。
更に特製や味玉、チャーシュー、ライス類いずれも❌で、姿勢的にテンション下がる。
デフォルトらしき表題を選択。
席は多少間引いているようだが、感覚的にはまだ少々近め。
それ以上に、カウンターに比べて椅子が高く、座高の高い私などは結構食べづらかった。
5分強でご対麺。
[❌が目立つ券売機]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12605598010-14776978248.html
[ご対麺]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12605598010-14776978426.html
■ 濃厚鶏そば 塩
スープは鶏の旨味を凝縮したドロ白湯。
鶏ガラと若鶏のもみじを別炊きして合わせてあるらしい。
案外上品なチューニングで飲みやすいが、やがてマンネリが始まるお決まりパターン。
暫くは揚げ葱のビターな風味で凌ぎ、順次卓上のおろし生姜、ワサビ、ホワイトペッパーで目先を変えていく。
麺は細めな微縮れ系。
ドロスープが絡みまくり、この華奢な麺で大丈夫かと思うのだが、食感的には全くの杞憂。
硬茹でのインパクトあるシコシコギュウな食感で、十分に対峙しているが、風味はかなり押されている感じか。
とにかくスープの絡みが良く、減りが早いので油断禁物。
トッピングは鶏チャーシュー、穂先メンマ、揚げ葱、玉ねぎ、水菜。
鶏ムネ肉使用の2枚のチャーシューは、ややレア感には欠けるがジューシーで、薄塩味を載せた旨味はポイント高い。
穂先メンマはシナシャクッと軟らかめ。
玉ねぎは当然スープと相性めっちゃ良いのだが、それだけに余計、量的に物足りなかった。
[スープ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12605598010-14776978465.html
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12605598010-14776978561.html
[トッピング全景]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12605598010-14776985520.html
■ 感想など
丁寧かつ上品に作られた鶏白湯ではあるが、モノトーン故に、味変調味料のアクセントが重要。
醤油だと少しトーンが変わるのかな。
用意されたアイテムとは別に、有料でも良いので海老系や辛味オイルのような激変材があると、印象がガラリ変わって来そうだ。
ラーメンとは別に、❌メニューの多さや食べ辛さによって、テンションが上がらなかった分を減点。
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:
・減点ポイント:テンションダウン