コメント
こんにちは。
おおおおお!
埼玉屋ぢゃないですか!
ワタクシもそうでしたが、確かに情報ナシでは入れない店ですよね。
何気に、こういう店構えだからこそ
「おっ、悪くないぞ!」
などと感じてしまうのかもしれませんが、
チャンスがあったら長崎チャンポンの正体も見てみたいワタクシです。
hima | 2008年12月31日 19:06こんにちは。
おおおおお!
埼玉屋ぢゃないですか!
ワタクシもそうでしたが、確かに情報ナシでは入れない店ですよね。
何気に、こういう店構えだからこそ
「おっ、悪くないぞ!」
などと感じてしまうのかもしれませんが、
チャンスがあったら長崎チャンポンの正体も見てみたいワタクシです。
hima | 2008年12月31日 19:06
陸の孤島とも言える場所柄、やっとチャンスが訪れました。
“コギレイなオネェチャン”はあっしの注文を取り終えると「おつかれさまぁ~」
と、残して去りました。。。昼だけのパート???会話から察するところ娘さんのようです。
期待していた水菜と黒胡麻の量は諸兄の半量程度のようでした。
味噌味はやや薄めですが出汁のやさしい旨味がじんわり残るのでグイグイいけます。
たっぷりめのスープですが完飲してしまうほどですので、当然美味しいのです。
麺はやや柔らかめ、平打ちタイプの中太、相性は悪いとは思いませんが、この麺ならもっと濃いめの味付けがベターな気がします。
野菜の種類も多く炒め加減も問題なし、全体的にボリューム感もあるのでCP的も悪くありません。
どことなく懐かしさを感じる店内の雰囲気と温かみのあるサービスに心も満足出来ます。
先人のレビューがなかったらまず素通りしてしまいそうな佇まい、このようなお店にたどり着くとRDBの有効性を感じます。