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コメント
おはようございます
変形の燕三条系ですね。
店主さんの工夫と意気込みを感じますね。
まなけん | 2020年7月13日 07:36こんにちは。
coi=鯉に思えてしまう自分です(^_^)。
それにしても背脂たっぷり2連食とはお若い。
glucose | 2020年7月13日 08:27おはようございます☆
雪のように覆う背脂がすごい!
オリジナリティある燕三条系ですね。
極太麺の方がいいと思います。
店主さんの意気込みも感じるのでこの先の展開も楽しみですね。
ノブ(卒業) | 2020年7月13日 08:46背脂喰いたいですね~。。
潤でも行くかなぁ~。。
junjun | 2020年7月13日 09:04早速のコイコイですね!トップに営業時間あると嬉しいかも!
朝ラーや燕三条も魅力的ですね!
肉が旨いようで、チャーシュー麺も食べてみたいです!
虚無 Becky! | 2020年7月13日 11:50こんにちは〜
一昔前は大好物だった背脂煮干🐟
今ではそれほど惹かれ無くなりました😅
多分、背脂の影響だと思います💦
銀あんどプー | 2020年7月13日 11:52どもです!
燕三条をよりハードテイストのした一杯でしたか。
ここも気になりますね。
極太うねり…麺は太ければ太いほどいいくらいに僕は思ってますから
さぴお | 2020年7月13日 12:41こんにちは。
背脂たっぷりでビジュアルにはとても惹かれます!残念ながら前店の背脂のほうがハイレベルだったようですが。
poti | 2020年7月13日 14:57どもです。
伊勢崎時代に煮干しをいただき感激しましたよ❗
おばさんと息子のような若い兄ちゃんのオペでしたが
足利ではどうなのか😁
取り敢えずは行ってみます💦
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年7月13日 18:31こんにちは。
いい感じの雪化粧ですね。
最近は背油補給も頻度少なめです。
つくばの鬼背油思い出しました。
ももも | 2020年7月13日 19:26こんばんは。
伊勢崎から足利ですか。
知りませんでした。
電車なら伊勢崎、車なら足利が行きやすいかなあ。
取り敢えずBM変えておきます。
としくん | 2020年7月13日 19:38こんばんは!
燕三条系背脂ラーメン・・初めて見ました(^^)勉強になります・・
みずみず | 2020年7月13日 20:09こんばんは!
結局、伊勢崎には行けなかったんですよねェ~
足利でも、早速ブレークしてるみたいっすね。
早いうちに、追随しなくては…
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2020年7月13日 20:31こんばんは。
背脂中でこんなに凄いんなら大はどうなるんでしょう。
本場で食べたことないんでまずは燕三条に行ってみます。
kamepi- | 2020年7月13日 22:10おはようございます。
移転後も地域に根付いてるようですね。
力強そうな麺とスープに私は負けそう⁈苦笑
おゆ | 2020年7月14日 08:20こんばんわ~!
何となく言わんとしている事が分かるような気がします!
初めて「杭州飯店」さんに行った時、メッチャ感動したけど、それから煮干し系を、
沢山食べたので、また行った時は、アレっこんな煮干し弱かったっけ?みたいなw
もちろん、あそこは名店ですけど!
バスの運転手 | 2020年7月15日 21:33こんにちは
伊勢崎から足利だと県が変わるんですね。
渡良瀬川流域なあの一帯は宇都宮と違った文化がありますからね。
足利でも頑張っているみたいですね。
伊勢崎の近場だった人からしたらショックでしょうね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年7月16日 15:26
RAMENOID


研オナコ







先月末に群馬の伊勢崎市から足利に移転してきたこちら。
群馬ランキング20制覇の際に行っているのだが,栃木でも現在ランキング8位に君臨。
これは移転後も行っておかなければと思っていた。
こちらも朝ラーのある店だが,一度中休みがあり,「昼Coi.」と呼んでいる昼の部はこの日は10:30から。
開店前に到着したが,すでに家族連れが待っている。
後続ぞろぞろで開店時には10名前後の待ちが発生。
既にこの地にも存在が知れ渡っているようだ。
ほぼ時間通りに開店。
カウンターに通され,メニューを眺めると,移転前とおそらく同じ構成。
「昼Coi.」と書かれていたので,「朝Coi.」やまだやってない「夕Coi.」はメニューが違うのだろう。
伊勢崎時代には煮干をいただいたので,イチオシメニューだと思われる標記を注文。
ほとんどの方がこのメニューを注文していた。
価格は800円である。
注文から10分ほどで提供されたのは,かなりのりょの背脂がドロっとかけられた一杯。
麺は自家製の平打ち極太うねり。
全粒粉を使用していると思われる星の見える極太麺は圧巻。
移転前にいただいた煮干の細麺はちょっと特徴に欠ける気がしたが,この麺の存在感は半端ない。
道理でみんなこれを注文するはずだ。
スープはその麺に負けてない強いニボ感があるもの。
このスープは細麺を使う「煮干と水」と共通なのかなと思ったが,豚骨で煮干を炊いているとのこと。
極上の煮干の味わいを知っているので,私にはイマイチ響かないのだが,これだけ煮干の強い燕三条系背脂ラーメンはそうないだろう。
その極ニボスープをたっぷり背脂がサポート。
これも感動ものの量だが,前店の超美味い背脂の後だったので,これまたイマイチ響かない。
素でいただいていたら違っていたのかな。
具は,玉ねぎ,バラ海苔,メンマ,チャーシュー。
玉ねぎはかなりの量。
バラ海苔は必須の磯の香。
チャーシューは炙りの入ったバラロール。
適度にやわらかで香ばしく,厚みがある。
そんなに大きなものではないが,2枚載るのはいいね。
麺量は200g近いのかな。
完食完飲。
もっとインパクトのある麺,もっと煮干感が強いスープで作ったら,燕三条系背脂ラーメンはさらに美味しくなるはず……と言う思いで,究極の燕三条を作ろうとしたような意欲作。
個人的にはその分空回り感があったのだが,評価する方も多いだろう。
この地では新参ながらすでに足利市ランキングトップ。
落ち着いたら思い切った限定も出てくると思うので,機会があったら再訪したい。