つちのこさんの他のレビュー
コメント
つちのこさん、こんにちは。
おお、トキワ荘ゆかりの店で、ラーメンライス!
こういうノスタルジックなタイプもたまに食べるといいですね。
>固茹で玉子
味玉でもなく、半熟でもない。こういうラーメンには、フツーの茹で卵が合いますね。
ぬこ@横浜 | 2020年7月23日 11:24こんにちは❗
有名なトキワ荘の近くの有名な中華食堂でこちらも同じく聖地巡礼に入るのでしょうね✨
このセットは昔からやってるいかにもって見た目でなんの変哲のない沢庵が私は好きですね😁
川崎のタッツー | 2020年7月23日 13:10どもです。
ラーメンライスでは満腹にならないのですね😅
固茹での玉子好きなんです🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年7月23日 17:59おはようございます。
此方はマスメディアで有名になりましたね。
アルミのトレイって、久しぶりに聞きました。
オバQでラーメン啜る小池さんを思い出します。
おゆ | 2020年7月24日 07:54ぬこさん、コメントありがとうございます!
やはり場所柄、トキワ荘目当てのお客さんばかりな印象でした♪
クラシカルなノスらーには、やっぱりノーマルゆで卵が合いますネ(^^)
つちのこ | 2020年7月24日 09:38こんにちは。
トキワ荘の名前を冠したメニューがあるんですね(*^^*)ちなみに、私は残念ながら小池さんではなく、小泉さん世代ですかね(笑)
poti | 2020年7月24日 09:45川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
ラヲタではなく、いかにも漫画ファンらしき人達の聖地巡礼率が高かったです!
ラーメンに限らず、定食を食べているも多かったですね(^^)
つちのこ | 2020年7月24日 09:47ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
「ガツンとガッチリ満腹に」ならなかっただけで、普通に満足感は得られましたヨ(^^;
スープがサッパリ系なので濃厚な「おかず」になるスープではありませんが、ラーメンライスって響きが久しぶりで良かったです♪
つちのこ | 2020年7月24日 09:54おゆさん、コメントありがとうございます!
きっと小池さんの食していたラーメンは、このラーメンをイメージされていたんでしょうね(*´ω`*)
最近は、町全体で「トキワ荘」跡地のイメージを盛り立てているようです♪
つちのこ | 2020年7月24日 09:57potiさん、コメントありがとうございます!
potiさん世代はもう、若い「あっち側」世代ではなく、我々「こっち側」世代なのではないでしょうか(^^;
しかしトキワ荘のメンバーも、すでにお亡くなりになっている方の方が多いですからね(:_;)
つちのこ | 2020年7月24日 10:04
つちのこ
なまえ
Woderson
北崎ウンターデンリンデン
tak2626






今どきのラーメンファンは「小泉さん」の方がしっくりくるのだろうが、「小池さん」世代としてはリスペクトの念を抱きつつ、平日13:20に訪問すると、黄色地に赤文字が目立つテント張りに赤い暖簾が目印
4人卓×4とカウンター4席、小さな小上がり席もある店内は1卓を除きほぼ満員と賑わっており、こういうご時世だからか「お一人様でもテーブル席どうぞ!」とゆったり着席できるラッキーな入店タイミング
卓上にメニューは無く、来訪した漫画家さんのサインと並んで壁に貼付されたメニューを確認すると、ラーメン(600円)、ワンタンメン・ミソ・つけ麺(各700円)・チャーシューメン・チャーシューつけ麺(850円)があり、コロナ渦でもあるのでメニュー数は絞って営業中
焼肉・唐揚げの定食(750円)や炒飯(600円)・餃子(400円)にも魅かれたが、「トキワ荘ラーメンライス」(700円)と名付けられた安価でお腹イッパイ的なセットを発見したので、ホール担当の女性店員さんへ口頭注文
カウンター席越しにある厨房エリアでは男女2名のスタッフがFull稼働しており、サクッとランチを済ますお客さんばかりではなく、のんびりと追加オーダーしながら聖地巡礼的に腰を据えているお客さんも居て、回転は早くはない客層
先客で定食オーダーが詰まっており、提供まで10分近くかかってしまったが、クラシカルなアルミトレイに乗せられて、湯気の立ったラーメン・固めに炊かれたご飯・まっ黄色なタクアンが着丼
今どきな半熟玉子ではなく、ノスタルジックなラーメンにはこういう「固茹で玉子」が良いんだヨ!と言いたくなるような、懐かしさをビンビンと感じるビジュアルの一杯で、具材・スープ共に味付けは薄め
麺は黄色みを帯びたちじれも少ないストレート中華麺で、気持ちヤワめな茹で上がりをしており、麺量的にもモノ足りなさを感じるので単品ではなくライスとのセットをオーダーして大正解
表面に若干のオイリーさも見られる澄んだ醤油スープは、鶏・乾物等の淡い出汁感を感じるものの醤油ダレのカエシも薄かったので、珍しく卓上にある醤油を2周りほど回しかけて醤油感を調整
コショウや割り箸のケースも昔ながらのプラスチックケースで懐かしさを感じ、ベタ付きのある町中華ではないが昭和なノスタルジック感を十分に味わえ、ガツンと満腹にはならないものの、ホッコリとした気分で食後には「トキワ荘跡地」も見学完了!