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「つけ麺煮番搾り」@つけめん 三三㐂の写真15時20分間お店到着。
先客多数。
ちょうど満席で外のイスで待ちます。
この時間にこのお客さんはすごい。
今日はかなり熱い!
35度を超える猛暑。
つけ麺が食べたくなり、出先のこちらへ。
つけ麺は一番搾りと煮番搾り、辛いつけ麺とありました。
一番搾りはあっさり系の煮干しつけ麺。
煮番搾りは豚骨魚介系の濃厚系とのこと。
あっさりも気になったけど、最近食べていなかった豚骨魚介系の煮番搾りに決定。
食券提出時に並盛と中盛の確認、麺が冷たいのか温かいのかの確認がありました。
中盛、冷たいのでお願いしました。
卓上には、コショウ、一味、ニンニク、ゴマ、しょうが、お酢がありました。
15分ほどでつけ汁と麺が同時に登場。
つけ汁はこの系統でいつも感じるけど、やや少なめ。
まずはレンゲの先にちょこんとスープをつけてペロっと一口。
豚骨魚介系に煮干しが効いたつけ汁。
ざらざら感もあります。
麺は全粒粉の極太麺。
しっかりと締められていて冷たい麺。
もっちりしているものの、やや柔らかい。
冷水で締めてこの柔らかさということはかなり柔らかく茹でられたということかな。
柔らかいのが好きな僕でももう少し固い方が好み。
具はすべてつけ汁の中で、ねぎ、メンマ、チャーシュー、なるとでした。
具の量は適量。
やはり後半ややつけ汁が足りなくなります。
残ったつけ汁に麺をすべて投入し、つけ汁と絡ませて最後の麺を食べます。
麺は300gで完食すると満腹。
この系統のつけ麺は好きなので満足ですが、これで870円は高い。
つけ汁にコストがかかるのもわかるし、麺はにこだわりがあるのもわかるけど、それなりの具と少なめのつけ汁で870円はなぁ。
800円だったら素晴らしい。
870円だったとしても、最後にスープ割を十分にする量が残るくらい多めにつけ汁が入っていたりすればいいのだけれど。

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