手打ち中華蕎麦 麺屋 工藤の他のレビュー
RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
おはようございます。
麺がうまそうですね。手も込んでますし、僕が昨日食べた油そばとは、かなりのレベルの違いです。
まなけん | 2020年8月24日 07:27どもです。
佐野ラーメンの手打ち麺だと、混ぜたら
ブチブチ切れちゃいますね(笑)
この麺も自家製の手打ちなんでしょうか😍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年8月24日 07:48確かに佐野ラーメンの麺での混ぜそばなら興味ありますが・・・。
junjun | 2020年8月24日 08:32こんにちは。
佐野と思えない標準的なまぜそばのようで。
ただ那須御用養卵を使われるところが栃木らしいです。
glucose | 2020年8月24日 09:14こんにちは。
おっと、自分の情報で訪問なんて
めったにないことですね。
青竹を使ってるのかは 微妙ですかね~。
汁そばも食べて見たいです。
私も佐野に連れてって。
こんにちは☆
佐野手打ち系の混ぜそばは珍しいですね。
でもやはり麺は汁そばとは違いましたか。
中央に鎮座した那須御養卵の鮮やかな卵黄に目を奪われますね。
ノブ(卒業) | 2020年8月24日 12:07どもです!
麺、変えちゃったんですね。
こいつはガッカリ。
というか、むしろ
えにし の混ぜそばのが気になりました。
間違って限定食べちゃったので。
しかし、コレクター気質としては再訪はなかなか
さぴお | 2020年8月24日 14:51こんにちは~
佐野市にあるとお店も先入観を持たれて、ある意味大変ですね(笑)
汁なしは担々麺以外は久しく頂いてないような…💦
銀あんどプー | 2020年8月24日 17:29こんばんは。
佐野ラーメンのような麺を使ったまぜそばではなかったみたいですね(>_<)普通に美味しそうなまぜそばですが、佐野まで行くならやはり佐野らしさのある一杯を食べたくなります。
poti | 2020年8月24日 17:34こんばんは。
美味しそうな混ぜそばですね~
佐野の麺で食べてみたいですね。
kamepi- | 2020年8月24日 20:16こんばんは
意外と手打ちで混ぜそばは難しい印象。
でも太さを変えて来たんですね。
かなりウネリもあり、これも手打ちなのかも。
ハッスルさんのレポを見ても味を変えてるみたいだし、研究熱心なのでしょう。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年8月24日 21:12こんにちは。
佐野でも前回に引き続き
この手の一杯もあるのですね。
栃木も攻めたら、色々楽しますね。
ももも | 2020年8月24日 23:18おはようございます^^
どうしても佐野の麺を想像しちゃいますよね。
でも佐野の麺だと切れちゃうんじゃないでしょうか。
このまぜそばは普通に美味しそうです!(^_-)-☆
mocopapa | 2020年8月25日 05:12おはようございます。
麺が佐野らしくはなかったですね。
でも、これはこれで美味しそうです。
辣油はかけなかったのですか?
おゆ | 2020年8月25日 08:08こんにちは😃
まぜそば用に打った麺なんですね。
それはそれで興味あります。
佐野、行きたいですねー
としくん | 2020年8月25日 11:50どうもです。最近このスタイルのまぜそばはご無沙汰してました。たまには食べたくなりますね。
ЯAGE®︎ | 2020年8月25日 22:50おはようございます。
確かに佐野の平打ち麺をイメージしちゃいますよね。
それだけに拍子抜けも気持ち分かります。
でも、コレも美味しそうですよ〜♫
バスの運転手 | 2020年8月28日 09:16
RAMENOID

あよーい よーいとな
黄門チャマ
ソバ⚡︎ヴィシャス






2杯のみで退散したが,その日3軒めで予定していたこちらに,日を改めて来てみた。
Mさんのレポで知ったのだが,青竹手打ちの佐野ラーメンの店でまぜそばを出すのは珍しい。
店は佐野の中心部からちょっと離れた場所。
開店して2年ちょっとなので,佐野の中では比較的新しい。
入店すると,男性店主と奥様らしい女性店員がお出迎え。
店内は8割ほどの入りで,後続も切れ目なく入ってくる人気ぶりだ。
メニュー表を眺めると,メニューは,醤油,塩,まぜそばの基本3種。
醤油にはニンニクや生姜,塩にはゆずや生姜などのアレンジメニューもある。
初志貫徹で標記メニューを注文。
ニンニクの有無を聞かれたので,少なめでお願いする。
820円也。
店奥に飲んでいる客がいて,そちらへの提供がまだだったためか,ちょっと時間がかかり,20分ほどで提供。
中央に載ったオレンジ色の鮮やかな卵黄は,那須御用養卵とのこと。
麺は中加水平打ち気味の太縮れ。
おっと,勘違いしてた。
佐野ラーメンらしいつるピロっとした麺のまぜそばを想像してたのだが,こんな麺を使ったまぜそばなんだね。
小麦の旨味がミシッと詰まったような腰のある麺は,まぜそばには最適な感じ。
まぜそばに使うならこんな麺の方が正解なのだろうが,ちょっと拍子抜け。
汁そばを作っている作業を見ると,そっちには佐野らしい麺を使っている。
この麺は別に打つのか,それともまぜそばの麺だけ外注なのかは不明だが,そうだったんだ。
絡んでくるタレは,ちょっと甘みのある醤油とラードっぽい油。
印象としてはまぜそばというよりも油そばかな。
酢とラー油を回しかけるのが似合いそうだ。
具は,玉ねぎ,水菜,メンマ,卵黄,ほぐしチャーシュー,クラッシュニンニク。
全体をまぜていただくと,那須御養卵の濃厚なTKG的な味わい。
やわらかいほぐしチャーシューやニンニクの風味が結構ジャンクで,なかなか美味しいまぜそばだ。
卓上に餃子用の酢があったので回しかけてみると,これもまたよく合う。
麺量は並で220gとのこと。
ちなみに大盛は+100円で350g。特盛は味玉付きで+300円,500gとのこと。
佐野ラーメンの店の,若者向けガッツリメニューのようだ。
群馬の「麺匠えにし」さんのまぜそばのような,佐野麺のまぜそばを勝手に想像してきたのだが,違っていたのはちょっと残念。
それでも,素材にこだわった,なかなか美味しいまぜそばだった。
店内はきれいで作業も接客も丁寧なので,機会があったら再訪し,基本の汁そばも試してみたい。