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コメント
こんにちは
豪華に食べましたね!
ここまで来たらやっぱり
色々と食べたくなりますもんね!
さてさて次は。。、
キング | 2020年8月31日 14:24念願のお店についに!ですね
ワタシは以前、仕事で目の前迄行ったのに
行列で断念した事が
それでも並べば普通に食べられた時代、雲泥の差ですね(^_^;)
角海屋 | 2020年8月31日 14:34念願が叶って感動もひとしおですね😊
ここまで来たら一杯では済まないですよね😁
NORTH | 2020年8月31日 15:47こんにちは!
ネット予約は大変な苦労と聴いています😭 やりましたね〜😍 裏山の極みですよ♫❤️ さて何杯食べたのでしょうかー😂
いっちゃんパパ (引退視野) | 2020年8月31日 16:44こんばんは。
ネット予約取るのは大変みたいですね(>_<)もし行けるチャンスがあれば、慣れた人からしっかり教わってから予約にのぞみたいですね!
poti | 2020年8月31日 17:10こんばんは~
こちらの麺は今食べてみたいんですよね。
予約はかなり大変と聞きましたが…
銀あんどプー | 2020年8月31日 19:44こんばんは。
何が何でも飯田商店で食べるとの決意が
激しく伝わりました。
そりゃ連食しますよね笑
としくん | 2020年8月31日 21:54こんばんは。
整理券の方がまだ何とかなりましたが、ネット予約はどうしようもないですね。
元手がかかってるんで店内連食しないと合わないですよね。
kamepi- | 2020年8月31日 22:21こんにちは。
なんとうらやましいこと、
今は予約制になったのですね。
ん~会社命令で移動制限出ているので、
ぐっとガマんしておきます。
ももも | 2020年8月31日 22:26こんばんは.
これはいいですね.うらやましい.ネットで予約でも大変なんですね.
私は随分前によく知りもせずに行ってしまいました.今食べると違う印象なのだろうなと思います.
Paul | 2020年8月31日 23:07どうもです!
羨ましい!!!
確かに予約制となり競争が激化してプラチナチケット…。
意地が強くなければできないですね。
次も気になりますよ!
じゃい(停滞中) | 2020年8月31日 23:50glucoseさん,どうもです。
今は完全に予約制ですか。
ハードルはさらに上がりましたね。
無事ゲットおめでとうございます。
次は店内連食でつけ麺?
RAMENOID | 2020年9月1日 05:19おはようございます^^
念願の飯田商店 おめでとうございます!
行列店はこれからネット予約が多くなりそうですね。
ここに行ったら咲いて2杯ですよね。
でも美味しそう(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2020年9月1日 06:41念願の初飯田、おめでとうございます!
執念が実り、響いたご様子で何よりです。
がちまやー発揮ですね笑
おゆ | 2020年9月1日 07:58何と・・・・土肥温泉のあとはココ!
最高の行動ですね!
死ぬまでに一度はやってみたいと思えるほど激しすぎるほどに羨ましいです!
前回訪問はもう数年前にもなりますので、また雰囲気も変わってるんでしょうね・・・。
>途中、和服姿の女性店員さんがお冷やを継いでくれるのも嬉しいですね。
え!そんな店になってるんですね。
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2020年9月1日 08:59こんばんは!
やっと、念願が叶いましたねェ~
オイラは3年前の大晦日、夜明け前に家を出て整理券をGETしました(^^)
店内連食する価値は、大いにありっすよね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2020年9月1日 18:17こんばんは。
念願の飯田商店で食べられて良かったですね😆!
今はネット予約できた時点で半喜びですね💦
もうできるだけ多くのメニューを食べたいですね~😋次は……?
おはよう☀️😃❗
遠征は、こちらがメインですね。
いいですね~まだ未訪問なので、行きたいです。
羨ましい(^-^)
あひる会長 | 2020年9月2日 07:40続いてどうも~!
とうとう行かれましたね~♪
自分はリニュール前に一度だけなので、また行きたいとは思っているんんですけどねw
今思えば何故ワンタン麵にしなかったと後悔してますw
バスの運転手 | 2020年9月3日 21:24
glucose


レインマン

モモンガ





昨日は甲府、富士宮と連食して伊豆の土肥泊まり。
そして今日は念願の湯河原のこちらに向かいます。
コロナ対策のため、今月から全てネットでの予約に。
予約取るのは困難を極めましたがどうにかこの日12時の予約をとって11時45分お店着。
入店前に店頭で注文をきかれるので、表記の他につけ麺などを頼んで時間まで外待ちします。
カウンター席7席の他にテーブル席もあるようてすが、やはりコロナ対策で席数を減らして、厨房との間にはアクリル板が。
先日改装された店内は清潔感溢れる空間。
心地よいイージーリスニングを聴きながらまずは表記が着丼です。
スープはすっきりとしながらも滋味深い醤油清湯。
出汁の動物は鶏と豚両方でしょうが、鶏油からの鶏感が半端なく、鶏好きの方にはたまらないスープです。
比内地鶏などの銘柄鶏を惜しみなく使われているとのこと。
これに生醤油と思われる旨みが加わり、実にふくよかな味わいに仕上がっています。
素材の旨みを究極に引き出すとはこんなことなのかと終始唸りながら食べ進めます。
麺は数種の国産小麦をブレンドした加水高めのストレート細麺。
揃えられた麺線がとても綺麗です。
茹であがりは柔めですが、不思議に最後までお足が早くなることのない秀逸な麺です。
艶やかで喉越しのとても良い麺です。
素麺のような細さで柔らかめなので好みの分かれるところかと思いますが、自分的にはこれはアリだと思います。
麺量は150g程度でしょうか。
具材は板海苔、九条ネギ、メンマ、チャーシュー、ワンタンです。
チャーシューはTOKYO Xの肩ロース、イベリコ豚によるバラチャー。
どちらもレア感を少し残しているので早めにいただきます。
ワンタンは金華豚のワンタンと山水地鶏のワンタン。
それぞれの素材の味わいがしっかり表現されています。
見逃せないのが小さいながらも厚みがあって磯感が半端ない板海苔。
これは相当な高級海苔を使われているかと。
メンマは小ぶりでコリコリで醤油には的確な具材です。
右下のバター醤油ごはんには少々BPが振りかけられています。
このままいただいても美味しいのですが、烏骨鶏の卵を溶いて加えると究極のTKGに。
途中、和服姿の女性店員さんがお冷やを継いでくれるのも嬉しいですね。
苦労してきたかいがあるとしみじみ感じる一杯。
ごちそうさまでした。
そして次は・・・。