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コメント
どもです。
経営側だったら3個分で請求だったでしょうが
バイトの子だったと思いますね、令和でも(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年9月16日 07:49こんにちは。
餃子は残念でした。
自分も昭和オヤジなので同じ思いするでしょう。
glucose | 2020年9月16日 08:15こんにちは。
それ、期待しちゃいますよね。
かっこいいお姉さんいましたねー、あの娘かな。
mona2 | 2020年9月16日 09:35どもです!
看板と店内、麺とスープ。
いろいろ模索中なんでしょうか。
資本っぽいですが飲食コンサル付けなかったですかね
最後のやり取りは、なんというか
野暮天ですなぁ…
この前、女人に居酒屋代を
「あ、先に払っとくんで」ともちろん奢るつもりで言って
その後に「そういえば、先程の会計は」「僕が誘ったのでいりませんよ」「ありがとうございます」
というやり取りを期待してましたが
何もありませんでした。
これが令和、英訳ビューティフルハーモニーの時代なんですか?
さぴお | 2020年9月16日 09:52こんにちは!
後払いって時折そういうのありますよね!片田舎の町中華のおばちゃんなら・・・でもないか・・(^^)
みずみず | 2020年9月16日 09:54こちらのお姉さんはかっこいいですよね。ご近所の方みたいですが。
前はイタリアンなのでカッコいい店構えに拉麺のフォントがミスマッチ。
麺の違和感は自分もありましたけど、新しい形なのかな?
餃子は食べなかったので次のお楽しみです!
虚無 Becky! | 2020年9月16日 10:50こんんちは。
ちゃんと申告するところが偉いですね~
私だったらそのままスルーしそうです。
kamepi- | 2020年9月16日 12:39こんにちは。
この状況なら文末のような会話を期待しちゃいますよね!少し微妙な結果となりましたね(>_<)
poti | 2020年9月16日 14:18こんにちは☆
和風なスープに麺がちょっとミスマッチだったでしょうか。
餃子の件は対応が残念でしたね。
店側のミスであればそのままの値段でサービスが当たり前かと思いますが。
ノブ(卒業) | 2020年9月16日 15:00こんにちは。
ひとみばあさんだったら、
それは失礼しました。餃子3個ですね。って言って、
追加でレジまで3個の餃子を持ってきそうです。
ももも | 2020年9月16日 19:44楽しく拝読致しましたwww
いやいや!言葉に出ずとも、
『自らお店の過ちを申し出て追加料金を支払ってくれる…』
心の中ではきっと、素敵な方だな?
って思ってますよ!
そのカッコイイお姉さん(*^^*)
角海屋 | 2020年9月16日 19:59こんばんは.
餃子残念でしたね.ドライなのも悪かないですけどね.
Paul | 2020年9月16日 22:53おはようございます😃
賛否あるお店のようで、並んでまでと様子見でしたが、
いずれ伺うつもりです。
餃子の件、バイト女性には判断できなかったんでしょうね💦
としくん | 2020年9月17日 08:45こんばんは
まぁ、難しい判断でしょうね。
そこまでの権限が無ければ、上司に判断を委ねるのがベストだと思います。
逆にアルバイトの判断で値引きとかは危険ですから。
食べ歩きに餃子とかは付けなくても良いのかもしれませんね。なんとなく。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年9月17日 19:20おはようございます^^
ある店主さんからここのグループのお話を聞く機会があって
聞いたら行かなくてもいいかなと思っちゃいました。
餃子の件は、令和というか平成もそうなんじゃないですか。
昭和は遠くになりにけり。
mocopapa | 2020年9月18日 06:31おはようございます。
巻末の件、共感します。
ジェネレーションギャップですね。
おゆ | 2020年9月18日 07:06こんにちわ~!
先日、指扇のお店に行った時、お店は確認しました。
大きな店舗ですよね。
最後のやり取りの件は、メチャクチャ気持ち分かりますw
まぁ~そのうち行くと思います。
バスの運転手 | 2020年9月19日 18:06
RAMENOID
食いしん坊
小池
あるみ
どもるがん
じぞう





この日は埼玉へ。
まず狙ったのは,Aチャンさんの90点台レポで気になっていたこちら。
その後の評価は割れ気味だが,さて。
店はイタリアンレストランの居抜きとのこと。
駐車場から上がっていく階段がカーブしていてオシャレ。
そのオシャレな建物に掲げられた和風の字体の洒落っ気ない看板には,かなり違和感がある。
横文字店名とか考えなかったのだろうか。
ほぼ時間通りに開店。
カッコいいお姉さんに案内された2階の店内は,コンクリート打ちっぱなしの柱にレンガ風タイルの壁。
テーブルや椅子もオシャレで,まるでカフェ。
カウンターテーブルには衝立があり,テーブルとテーブルの間にも余裕をもたせてある。
感染防止対策も万全だ。
メニューは,「一乃瀬らーめん」,「昆布水つけめん」,「濃厚中華そば」の基本3種。
「一乃瀬らーめん」にワンタンの載った「肉ワンタンめん」にしようと思ったのだが,「大判手包み餃子」が気になり,「3ケ 290円」があったので,デフォの「一乃瀬らーめん」にこれを付けることにした。
あらら,何だか安いと思ったら税別価格なんだね。
価格は,600円+290円+消費税,計979円也(と,この時点では思った)。
注文から何と3分で提供されたのは,厚みのある白い器に盛られた,白っぽい縮れ麺が印象の一杯。
餃子と一緒に写真に収めたくてちびちび食べていると,1分30秒後に餃子も提供された。
待ちかねた。
写真も撮ったし,さあ,食べるぞ。
麺は自家製だという平打ち気味の太縮れ。
丸刃を使って切り出した平打ち麺を手揉みしたものだろう。
ご当地麺っぽい形状なのだが,加水控えめで硬めの茹で具合。
小麦感が立ったつるボソとした食感は意外。
へえ,面白い麺だね。
餃子を待って提供からちょっと経ってしまったが,伸びる気配はない。
もう少ししっかり茹でればつるもち食感になるのだろうか。
初動で感じるのは節の香り。
追って魚介と鶏の旨味が口の中を満たす。
おっと,意外にも和風。
ちょっと茶色がかったスープには,わずかに醤油も使われているのかもしれないが,魚介の色じゃないかと思い,塩に分類した。
美味しいスープだが,この麺よりももっとしなやかな細麺の方が合うような気もする。
ご当地っぽい形状の麺なのだが,食感や味わいには今風要素もあり,スープは和モダンな感じ。
新感覚と思うか,ちぐはぐと思うかは微妙なところだね。
具は,ねぎ,万能ねぎ,メンマ,チャーシュー。
これらも特にオシャレな感じはなく素朴さが際立つ。
チャーシューはバラが2枚でやわらかかった。
麺量は160gくらいに感じた。
餃子だが,けっこうな大振りで皮は薄め。
餡もぎっしりで実に美味しい。
皮が厚めの餃子だ好きだが,このタイプの皮の餃子ではかなりのレベル。
これが5個はかなり食べ応えが……んっ?5個?
お姉さんが置いて行った伝票を見ると確かに「ぎょうざ3ケ」と書いてあった。
食べちまった。
麺もスープも美味しい魚介系塩(だと思う)。
ただ独特の麺と和風な淡麗魚介スープは店の印象とちょっと合わない気もする。
オシャレな店舗に掲げられた庶民的な看板の違和感そのものと,私は感じてしまった。
さて,伝票を持っていってお会計。
そのまま支払わずに,5個の餃子だったことを申告した。
もちろん,5個餃子の値段450円+税を払うつもりで申告したわけだが,「それは申し訳ありませんでした。」の一言はあったが,餃子の値段でいいですか?的な言葉を続け,私が「はい。」というと,さっさと「3ケ」の文字を消してお会計。
600円+450円+消費税,計1155円也。
変にグダグダ引っ張らなくていいのだが,
カッコいいお姉さん;「申し訳ありませんでした。厨房のミスなのでこの値段でけっこうです。」
私;「いえ,食べたのできちんと払いますよ。」
カッコいいお姉さん;「すみません。では頂戴します。」
的なやり取りがあるものと想像していたのでちょっと拍子抜け。
昭和オヤジとしては寂しい限りだが,まあ,時代は令和なので。