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ミスチルの曲名が店名!ということは、コレも人類みな麺類の地球征服戦略の一つなのか?🌏人類みな麺類も赤坂に10月25日オープンと発表があり益々の地球征服戦略が進みますっ!🦕🦖🦕🦖🦕10月13日 火曜日11時16分 開店14分前 シャッターズ先客行列5名に接続です!直ぐに後から3名!近所のお店の人が現れて階段に並ばせないように注意されていました…人気店の宿命ですが上手くやって欲しいですね!開店時間ちょうどから順次入店案内が始まりました!この時点で行列合計14名!11時34分!自分にも声が掛かり階段を上って店内へ!さっそくミスチルの曲に包まれる!曲名は、タガタメ醤油が左上ですが、塩が人気のようなので塩の特製をポチッとな!大崎さんの今日の一杯によれば、塩は八咫烏さんの監修とのこと!醤油は、さくら井さんで、一条流がんこのお花も出ていたというから、かなりの珍しいコラボ店だと勇んで突撃っ!レビュー通り、大画面モニターがあり、アマデウス?洋画が流れていたがBGMはミスチルで、字幕も無く、何のために流しているのか不明…厨房内は、D5、ふぐりんという愛称と思われる名札を付けて若いお二人が仕切り、行列整理とホールを女性一人が仕切る三名体制!奥には日本酒がズラリと並び、車じゃなければなぁと!…厨房内には、三河屋製麺の麺箱が積み上がっています!渾然一体なコラボレーション!!次々とあと客も店内へ案内され皆さん塩と醤油の2択が多そうですねー入店突撃から8分!厨房から直接ではなく、わざわざ後に回っての配膳!11時42分 ご対麺です!美しい黄金に光り輝くスープに先ずはうっとり!八咫烏さんの監修じゃ間違えないでしょう!それでは、先ずはスープから!ファーストインパクトは、遠くに魚節系の香り!塩分の後の丸みのある甘みはネギ油でしょうか?コレがお酒?ネギ系の甘さとその後、胡麻油の香りがしてきます!複雑に絡むスープです!店内の薀蓄によると、カエシに隠し味として誰も考えないような数種類の酒、少量の白醤油を加えることで、キレと酸味のある特別な味となってます。スープは醤油と差別化しキレと酸味を支えるため和風魚介ダシを炊きました。香味油は鶏油、オリーブ油、胡麻油に数種類の香味野菜を使用した完全オリジナルマニアックブレンドです。他では味わえないキレキレの塩を是非味わってみてください。とのこと!先ず、熱っしてアルコールは飛んでいるので数種類お酒は判らない!味醂のような役割で甘みを担っているものと思われます!でもネギ油っぽかったなぁ…薀蓄には酸味って書いてありますが、酸味よりも胡麻油やネギの甘みと塩とで複雑な感じでした!自分にはちょっと複雑過ぎてよく理解できなかった…というのが正直なところ!トイボックスさんの、ザ塩ラーメンの方が断然好みかな!麺は三河屋製麺の中細ストレート麺!細麺なのに全粒粉の襖が見えます!麺はいい感じ!メンマは発酵臭もなく柔らか!玉子の中が冷たかったのは、ちょっとイマイチ!ワンタンは、細かなシャリシャリ食感が僅かにある!タマネギ?エシャロット?少量で判別はできなかった!青葉芳る肉餡です!豚チャーシューは、チャーシューの定番「豚肩ロース」をもろみ醤油、塩麹に漬け込み、美味しくなるのを気長に待ち、低温で優しくゆっくりじっくり火を入れました。レアステーキのような弾力と柔らかさのマリアージュと言える食感が特徴です。とのこと!確かにレアステーキのようで、筋の部分も食感を伴って旨味の一部と化している美味いチャーシューです😋😋😋鶏チャーシューは、脂肪分の少ない鶏胸肉を炙ってからスパイスを効かせた特製ソミュール液にじっくり漬け込み、低温でゆっくりじっくりと丁寧に火を入れました。蒸し鶏のようなイメージですが、蒸し鶏よりしっとりしながらぶりぶりんとした弾力があるのが特徴です。とのこと!ソミュール液とは、酒や水で煮立てた液で水分を抜いて味を浸み込ませるもののようですが、スープの個性に埋もれて特徴までは感じられず、タンパクな蒸し鶏な印象…確かに柔らかく唇で噛み切れそうなほど柔らかい!でも味は埋没…三つ葉も好きなアイテムですが、スープの個性で三つ葉の香りが感じられないのが残念!☘最初に一口三つ葉をいただいてからスープを味わうと印象も変わったかも知れません!個性的な一杯!八咫烏さんにも、また伺いたくなりました!ご馳走さまでしたー
ということは、コレも人類みな麺類の地球征服戦略の一つなのか?🌏
人類みな麺類も赤坂に10月25日オープンと発表があり益々の地球征服戦略が進みますっ!
🦕🦖🦕🦖🦕
10月13日 火曜日
11時16分 開店14分前 シャッターズ
先客行列5名に接続です!
直ぐに後から3名!
近所のお店の人が現れて階段に並ばせないように注意されていました…
人気店の宿命ですが上手くやって欲しいですね!
開店時間ちょうどから順次入店案内が始まりました!
この時点で行列合計14名!
11時34分!
自分にも声が掛かり階段を上って店内へ!
さっそくミスチルの曲に包まれる!
曲名は、タガタメ
醤油が左上ですが、塩が人気のようなので塩の特製をポチッとな!
大崎さんの今日の一杯によれば、塩は八咫烏さんの監修とのこと!
醤油は、さくら井さんで、一条流がんこのお花も出ていたというから、かなりの珍しいコラボ店だと勇んで突撃っ!
レビュー通り、大画面モニターがあり、アマデウス?洋画が流れていたがBGMはミスチルで、字幕も無く、何のために流しているのか不明…
厨房内は、
D5、ふぐりんという愛称と思われる名札を付けて若いお二人が仕切り、行列整理とホールを女性一人が仕切る三名体制!
奥には日本酒がズラリと並び、車じゃなければなぁと!…
厨房内には、三河屋製麺の麺箱が積み上がっています!
渾然一体なコラボレーション!!
次々とあと客も店内へ案内され皆さん塩と醤油の2択が多そうですねー
入店突撃から8分!
厨房から直接ではなく、わざわざ後に回っての配膳!
11時42分 ご対麺です!
美しい黄金に光り輝くスープに先ずはうっとり!
八咫烏さんの監修じゃ間違えないでしょう!
それでは、先ずはスープから!
ファーストインパクトは、遠くに魚節系の香り!
塩分の後の丸みのある甘みはネギ油でしょうか?
コレがお酒?
ネギ系の甘さとその後、胡麻油の香りがしてきます!
複雑に絡むスープです!
店内の薀蓄によると、
カエシに隠し味として誰も考えないような数種類の酒、少量の白醤油を加えることで、キレと酸味のある特別な味となってます。
スープは醤油と差別化しキレと酸味を支えるため和風魚介ダシを炊きました。
香味油は鶏油、オリーブ油、胡麻油に数種類の香味野菜を使用した完全オリジナルマニアックブレンドです。
他では味わえないキレキレの塩を是非味わってみてください。
とのこと!
先ず、熱っしてアルコールは飛んでいるので数種類お酒は判らない!
味醂のような役割で甘みを担っているものと思われます!
でもネギ油っぽかったなぁ…
薀蓄には酸味って書いてありますが、酸味よりも胡麻油やネギの甘みと塩とで複雑な感じでした!
自分にはちょっと複雑過ぎてよく理解できなかった…というのが正直なところ!
トイボックスさんの、ザ塩ラーメンの方が断然好みかな!
麺は三河屋製麺の中細ストレート麺!
細麺なのに全粒粉の襖が見えます!
麺はいい感じ!
メンマは発酵臭もなく柔らか!
玉子の中が冷たかったのは、ちょっとイマイチ!
ワンタンは、細かなシャリシャリ食感が僅かにある!
タマネギ?エシャロット?少量で判別はできなかった!
青葉芳る肉餡です!
豚チャーシューは、
チャーシューの定番「豚肩ロース」をもろみ醤油、塩麹に漬け込み、美味しくなるのを気長に待ち、低温で優しくゆっくりじっくり火を入れました。レアステーキのような弾力と柔らかさのマリアージュと言える食感が特徴です。
とのこと!
確かにレアステーキのようで、筋の部分も食感を伴って旨味の一部と化している美味いチャーシューです😋😋😋
鶏チャーシューは、
脂肪分の少ない鶏胸肉を炙ってからスパイスを効かせた特製ソミュール液にじっくり漬け込み、低温でゆっくりじっくりと丁寧に火を入れました。蒸し鶏のようなイメージですが、蒸し鶏よりしっとりしながらぶりぶりんとした弾力があるのが特徴です。
とのこと!
ソミュール液とは、酒や水で煮立てた液で水分を抜いて味を浸み込ませるもののようですが、スープの個性に埋もれて特徴までは感じられず、タンパクな蒸し鶏な印象…
確かに柔らかく唇で噛み切れそうなほど柔らかい!
でも味は埋没…
三つ葉も好きなアイテムですが、スープの個性で三つ葉の香りが感じられないのが残念!☘
最初に一口三つ葉をいただいてからスープを味わうと印象も変わったかも知れません!
個性的な一杯!
八咫烏さんにも、また伺いたくなりました!
ご馳走さまでしたー