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こんにちは
なるほど。となりのペットホテルみたいなお店がペットバーみたいのをやってるんですね。
コロナの影響もあり色々な商売が厳しくなってるのが心配ですね。
ここも良いものを出してそうだし、頑張っていただきたいですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年11月12日 16:40こんにちは
なるほど。となりのペットホテルみたいなお店がペットバーみたいのをやってるんですね。
コロナの影響もあり色々な商売が厳しくなってるのが心配ですね。
ここも良いものを出してそうだし、頑張っていただきたいですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2020年11月12日 16:40
【復活】
佐野市を散策していると…..
閉店していた?「あーと館」さんが営業中?
店舗には以前あった「あーと館」の看板は無くなっており、軒に残っている本格手打らーめんの文字は変わっていない。
もしかして新店?と急遽、お邪魔してみましたが…。
やはり「あーと館」さんらしく、2年振りの訪問。
店舗は、佐野駅から北西に少し行ったところ。
県道237号線(赤見本町線)「天神町」交差点角。
県立佐野高校の入口にある、喫茶店のような店構えです。
入店しますと先客1名。
オシャレでシックな店内は、カウンター6席、テーブル席5卓。
ご年配のご夫婦で切盛りでしょうか?
メニューは、昔ながらの佐野らーめんに、みそらーめん、チャーシューメン。
サイドは豚めし、餃子、ドリンク類などシンプルです。
味噌が気になりましたが?
昔ながらの佐野らーめんをオーダー。
程なく到着です。
スープは、ゲンコツ、鶏ガラ、干し貝柱、日高昆布、野菜5種がベースとのこと。
透んだアッサリしたスープですが、豚の風味が漂うコクも完備。若干の野生味(豚クサ)を感じる。
濃い目の醤油ダレはスッキリとして上品。
バランスの良い昔ながらの佐野らーめんの印象ですね?
自家製の手打ち麺は、中細の縮れ麺。
少し柔らかめですが、適度のコシもあり。
粉の風味が漂い、喉越しの良さが特徴です。
手打ちの細麺は意外に珍しくて、佐野市では「赤見屋 本店」さん「広来軒」さんの手打ち細麺も人気です。
特徴や違いを見つけるのも佐野らーめんの楽しみの一つですね!
チャーシューは、バラストレートが2枚。
ホロトロと柔らかい一品。旨し!
コリコリのメンマ、味玉半分、ワカメ少々。
薬味は長ネギてす。
美味しく完食。
ご店主と馴染みの先客様に?加ってお話を伺った…?
昨年6月より?閉店していた「あーと館」さんは、
今月の2020年10月からつい最近の再開。
店舗はオールタイムお貸していたようですが?
(看板にはドックカフェバーと表示してある)
コロナ過の影響もあり?夜のみの営業になったとのことで、
佐野らーめん「あーと館」さんは昼のみの営業で復活なされたようですよ!
みそらーめん、餃子、豚飯も気になりますね。
◆ハッスルの佐野らーめん・他らーめん放浪記
http://www.hashurukage.pw/