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10/20 お昼に訪問。 ユナイテッド・シネマの4DXで『逆行世界』に浸った後に昼食です。館内のこちらに寄ってみました。こちらというと味噌なイメージですが、前回娘が食していた品が気になります。少々迷った末にその標記に決定です。お値段は760円(税抜)です。ランチサービスのライスがあるようですが、チャーシューも堪能したかったので「武蔵セット」360円(税抜)を付けることにしました。その後に映画のチケットでサービスが受けられると気付いたものの、時すでに遅し・・・。 丼!! 淡麗なビジュアルにドカンと乗る肉塊のアンバランスさがいい感じです。 スープは鶏ガラを主体として複数の要素による押し上げも感じる、あっさりながらも旨味の強い清湯です。所謂淡麗系よりも万人受けする味と言えます。多数散らされた柚子片が良いアクセントになっています。加えて焦がしネギも時折ビターな味わいを加えるのがにくい演出です。 麺は軽くエッジを感じる加水率高めな細ストレート麺です。滑らかな舌触りと啜り心地が絶妙です。若干柔めに感じるので、できれば硬めで楽しみたいところです。 具はチャーシュー、ネギ、青菜、糸唐辛子といったところです。 チャーシューは厚みも大きさも十分な炙りを加えたバラストです。繊維質を感じながらホロリと容易に解れる柔らかさが特徴的です。臭みも皆無で旨さしか感じられません。 その他の具材はネギや青菜とシンプルな取り合わせです。 遅れて届いた「武蔵セット」は餃子3個とミニチャーシュー丼の組み合わせです。肉汁たっぷりのジューシーな餃子と細かくした自慢のチャーシューをこれでもかと載せたご飯は非常に満足度が高いです。チャーシュー丼に載った紅生姜が意外にも良いアクセントになっています。 肉を堪能しつつ、あっさりと〆られるチャーシュー屋さんの塩ラーメンです。 サイドメニューも侮れません。ブログ<http://blog.livedoor.jp/gymclimber/archives/42068535.html>
ユナイテッド・シネマの4DXで『逆行世界』に浸った後に昼食です。館内のこちらに寄ってみました。こちらというと味噌なイメージですが、前回娘が食していた品が気になります。少々迷った末にその標記に決定です。お値段は760円(税抜)です。ランチサービスのライスがあるようですが、チャーシューも堪能したかったので「武蔵セット」360円(税抜)を付けることにしました。その後に映画のチケットでサービスが受けられると気付いたものの、時すでに遅し・・・。
丼!!
淡麗なビジュアルにドカンと乗る肉塊のアンバランスさがいい感じです。
スープは鶏ガラを主体として複数の要素による押し上げも感じる、あっさりながらも旨味の強い清湯です。所謂淡麗系よりも万人受けする味と言えます。多数散らされた柚子片が良いアクセントになっています。加えて焦がしネギも時折ビターな味わいを加えるのがにくい演出です。
麺は軽くエッジを感じる加水率高めな細ストレート麺です。滑らかな舌触りと啜り心地が絶妙です。若干柔めに感じるので、できれば硬めで楽しみたいところです。
具はチャーシュー、ネギ、青菜、糸唐辛子といったところです。
チャーシューは厚みも大きさも十分な炙りを加えたバラストです。繊維質を感じながらホロリと容易に解れる柔らかさが特徴的です。臭みも皆無で旨さしか感じられません。
その他の具材はネギや青菜とシンプルな取り合わせです。
遅れて届いた「武蔵セット」は餃子3個とミニチャーシュー丼の組み合わせです。肉汁たっぷりのジューシーな餃子と細かくした自慢のチャーシューをこれでもかと載せたご飯は非常に満足度が高いです。チャーシュー丼に載った紅生姜が意外にも良いアクセントになっています。
肉を堪能しつつ、あっさりと〆られるチャーシュー屋さんの塩ラーメンです。
サイドメニューも侮れません。
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