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コメント
KMです。
小2のお子さんと一緒にラーメンというのがなつかしいです。
結構食べますね。
うちの息子は小食で、ラーメンが丼から盛り上がり、驚いたことがあります。
博多ラーメンですが、侮れない膨張率でした。
そう言えば床が滑る所が平気にいなっているのですね。
それより、丼を持った途端に、手が脂だらけです。
自分のはだいたいスープの脂が、あふれ出してます(笑)。
KM | 2009年1月18日 08:22◎KM様
次男坊は食べます。
長男は基本的に小食ですが、気分でどうなるか分からない。
この3人で外食するときは足りなかったり残したり、いつも大混乱です。
私の場合、手に脂べっとりはあっても、スープ決壊は稀ですねぇ。
あ~、名山立川に行きたくなりました。
水戸 稲郎 | 2009年1月18日 09:16どうも。こんばんわ。三田製麺所の件、失礼しました。
てっきり三田だと勘違いしておりまして(汗)。
このお店が新橋に用事があったときに立ち寄った店なんですね。
オイラが新橋にて所用があるときにラーメンマップにて店を検索していたんですが、このお店の名前は気になっていたんですよね。精査はしなかったですが。
こういう事言うのなんですが、二郎系だとわかっていたなら『新橋おらが』行かなかったかもしれないです・・。ジロリアンなので・・。
scirocco(実況中継風) | 2009年1月18日 18:29◎scirocco様
まぁ、大宮からひばりまで転進もしましたが(笑)。
「おらが」と「新橋店」、点数としてはまず前者なのでしょうが、嗜好によりけりで、確かに後者を外すことは我々には難しいかもしれませんね。CPと中毒解消も含めれば、間違いなく後者。
水戸 稲郎 | 2009年1月18日 20:30どーもです!
親子ラー♪
しかも、J系とはなんとも羨ましいぃ~ですぞぉ~
うちのは、上が小1の娘。下が4歳の息子。なのですが、
下の子が、かなりやんちゃなので、そろそろ一緒にJデビューさせたいと思ってます。
YMK | 2009年1月19日 09:16◎YMK様
うちの次男坊は小学校入学以前に南行徳時代の「松信」でインスパイア・デビューしてます。
直系の混雑に連れて行く気はありませんが、近い将来にも直系デビューは夢ではありません。それまでは、ゆっくりファミリー外食を楽しみたいものです。食の楽しみのいくつかは、会話であり安らぎであるからです。もちろん、味の直撃もあります。
水戸 稲郎 | 2009年1月20日 00:48水戸稲郎さま、kaitです。
お子様とのラー食、良いですね。
>最後の1.5口ほどを残しただけだ。
素晴らしい食べっぷりです。
>答えに窮した(笑)。
確かに。が、子供は楽しいのでしょうね。
kait | 2009年1月20日 16:11どもです。。
うちは長男坊が2年生で1年生の時に角ふじデビュー済みです。
そのせいか、いっぱい食べますね~
親と同じくらい食べます。
最近子供らは回転寿司に嵌っちゃってラ食は余りしておりませんが、
次回訪問は「大我孫子」と決まってます♪
フーズ系はライト(量も)&マイルドなお店が多いみたいで、子供でも食べやすいのではないでしょうかね~
3ちゃん | 2009年1月20日 17:17◎kait様
最初は何してるんだろうと思いましたが、滑るのが楽しいのは子どもに共通ですね。
北関東に育った私たちも、道端の氷の上で滑るのは好きでしたから。
でも床の滑る理由、これは店員さんの前では言えませんでした(笑)。
◎3太郎様
ダイナミックなデビューですね。次回訪問まで決まっているとは(笑)。
回転寿司はファミリーの憩いの場ですが、長男が最近生魚が苦手になって、ご無沙汰です。子どもらは納豆巻きやカッパで済むから安く上がります。私もコハダが大好きで、あ~食べたくなってきました!
水戸 稲郎 | 2009年1月20日 18:59
水戸 稲郎
鶉
マムート
立秋
続、呼塚の男
hori





午後から新橋でオーケストラの練習ということで、定例昼食は此処。
今日はカミサンが出勤のため、小2の次男坊もくっついてきている。
此処ならライトで刺激は多くないし、土曜の一番なら空いているから迷惑にもならないだろう、という考えから連れてきた。床が滑るから気をつけるように予め注意する。
11時開店直後、一番乗りで入店。ラーメン食券を2枚。
2つとも「麺硬め」で、子どものは「脂少なめ」で。
さらにトッピングを聞かれたので、子どものは「普通」で、私は標記のとおり。
ヤサイダブルも決して多くないと思うのだが、増さないものとでは全く違う。
供された私の丼を見て、次男坊が自分の丼と比べ、「多い」と驚いている。
脂少なめだとスープの色も全然違うので、今度はこちらが驚く。
普通のラーメン店の場合は、熱さましのため、別な茶碗を出してもらうことが多い次男坊だが、そんなもの期待してはいけないので、「持参した」(笑)。反応が心配だったが、旨い旨いと食べている。
相変わらずキャベツは破片の残骸というような少なさ、ブタというよりはチャーシュー崩れ、とどうしても高得点の材料がないのだが、此処のマイルドな味わいのスープを濃い口で飲むのは実は好きなのである。次男坊の脂少なめスープもこれはこれで悪くないかな。適度な満足というところに落ち着く。
麺量も多くはないが、次男坊、最後の1.5口ほどを残しただけだ。私が残りを食べている間、急に立ったかと思うと、床の滑りを楽しんでやがる。
「何で此処の床は滑るの?」
答えに窮した(笑)。