コメント
こんばんはぁ~♪
鶏白湯は苦手だったんですが、最近、重くなく
旨味を抽出しているお店が増えましたね。
こういう奴なら美味しくいただけそうです(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2020年12月9日 21:52mocopapaさん、こんばんは!
鶏白湯でも重くないのが増えましたね。自分も単調になりがちで
一時期飽きたこともありましたが、最近は外れはあまりないです。
なまえ | 2020年12月12日 00:13こんばんはぁ~♪
鶏白湯は苦手だったんですが、最近、重くなく
旨味を抽出しているお店が増えましたね。
こういう奴なら美味しくいただけそうです(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2020年12月9日 21:52mocopapaさん、こんばんは!
鶏白湯でも重くないのが増えましたね。自分も単調になりがちで
一時期飽きたこともありましたが、最近は外れはあまりないです。
なまえ | 2020年12月12日 00:13
入り口脇に簡易的な待ちスペースあり。ベンチが置かれ詰めれば8名は座れるので、早く到着しても余り苦にならない。
粘度高めのドロッとしたスープで、軽いザラツキもあるものだが、鶏の旨味を臭みなく、また然程しつこさもなく、丁寧にまとめ上げている。丸鶏とガラのみだそうだが、割と起伏もあり、最後まで飽きない。
自家製という中太寄りの角ばったストレート麺は、もちもちした食感で瑞々しさがあり、おいしい麺。麺量は150gとのこと。これなら大盛でもするりといけそう。
具は、水菜。ざく切りの玉ねぎは底に沈んでいて、辛みが抜け玉ねぎの甘みがでていた。穂先メンマ2本。半熟卵半分。なると。豚と鶏が1枚ずつ。前者はレアチックな色合いで、脂身少ないロース系。中厚・小ぶりだが、パサつきないもの。後者は胸肉あたりのサクッとした食感のもの。あっさりした味付けでどちらも肉自体の旨味を楽しめた。
初っ端、重量級を予想させる舌触りの割に、食べ進めても飽きることなく鶏の旨味を上手に抽出した一杯だった。