コメント
さぴおさん
つけ麺が進化して、麺がしっかりしてくると、どうしてもこのふにゃふにゃ麺が気になってしまいます。先日東池袋で食べた時もかなり違和感を感じました。
まなけん | 2021年1月4日 04:45さぴおさん,どうもです。
仕事してたんですね。
ラーメン食べてアップしてるだけかと思いましたよ(笑)
ワンタンは写ってない?
RAMENOID | 2021年1月4日 06:54あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。大勝軒いいですねやっぴりスープがおいしいですよね。食べたいです。
ЯAGE®︎ | 2021年1月4日 07:34どもです。
東池袋系もたまに食べたくなるんですよね❗
ファミレスのような店内、イメージできません(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年1月4日 08:24こんにちは。
近くの青梅街道大勝軒も、小金井大勝軒の姉妹店。
頼む時は「麺カタ」コールは必須です。
やっぱりネコが好き | 2021年1月4日 10:11こんにちは。
さぴおさんって鬼のように麺活してるので仕事のイメージがあまりなかったですが、大晦日しか休めないとは大変でしたね(>_<)大勝軒はあまり経験ないですが家系みたいにニンニクや豆板醤あるのはいいですね♪
poti | 2021年1月4日 11:12僕も東池袋系だとつけ麺、いやもりそばにしちゃいますね。
ラーメン食べた記憶が・・・。昨日たまたま妙な限定を食べましたが。
東池袋とは異なる小金井系。気になります。
この系統でニンニクと豆板醤とは面白い卓上ですね。
eim◆外食習慣fin. | 2021年1月4日 17:02こんにちは
老若男女に好かれる小金井系ですか
ジャンキングへの味変良さそうですね
チャーシューノスタルにあって良さそうですね
キング | 2021年1月4日 17:04こんにちは^^
東池系っぽくないスープですか。
まあ、お店によってかなり差がある系統ですからね。
とか言いながら、最近は佐貫系しか食べてません。
としくん | 2021年1月4日 17:53こんばんは!
おや奇遇😳1月2日にカミさん実家に行く際に、ココで昼にしよう✌️となりましたが、案の定休みでした😭
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年1月4日 18:26でコレはいくらなのか知りたいなぁ🤔
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年1月4日 18:26こんばんは。
休みが大晦日のみとはお疲れ様です。
東池系と小金井系はスープが違う様ですね。
ニンニクと豆板醤で、
仰る様な快感を感じた事はありませんが? 苦笑
おゆ | 2021年1月4日 19:25こんばんは☆
新小金街道沿いのお店ですね。
バスでよく前を通りますが未訪問です。
ピュアな女性を自分色に染めるのは男の醍醐味でしょうか。
ノブ(卒業) | 2021年1月4日 20:45こんばんはぁ~♪
お休みが大晦日だけとは大変でしたね。
でもこれだけ食べているんだから時間は大丈夫なんですね。
東池系はあまり。。。なのでスルーします(;^_^A
mocopapa(S852) | 2021年1月4日 21:14続いてどうも~!
コチラの店舗は広いでしょう!
昔は蕎麦屋でトラックに乗っていた若い頃、近くに造園屋の行っていたので良く食べました。
そして「大勝軒」さんにハマって30店舗位は食べたんですが当時は、まだ蕎麦屋だったので未訪問なんですw
バスの運転手 | 2021年1月4日 22:01こんばんは!
大勝軒にも系列があるのですね!勉強になります(^^)
みずみず | 2021年1月4日 23:08こんばんは。
おや奇遇ですね、私は年末年始1/3だけ休みでしたが、シフトは私が作ってますので自業自得です。
武蔵村山の大勝軒もファミレスぽい雰囲気の店構えしてた記憶です。
海苔増しはもりそばの方が有効活用できそうでしたかね。
塩対応 | 2021年1月4日 23:49
さぴお
ラーメンマンダム
Rio_ramen








どうも、さぴおです
立川に東池袋系の大勝軒が誕生日。
大きく、くくればヒガイケ系とまとめられるけれど「小金井大勝軒系」とも呼ばれたりするという。
そんな「小金井大勝軒」にやって参りました!
武蔵小金井駅南口より徒歩15分ほど。
途中で強めの坂を下ります
「帰りに登るのやだなぁ」と思いつつ到着。
大きな和食レストランのようなお店ですね。
渋い外観をしています。
店内はかなり広めでファミレスのような印象。
こういう大勝軒ってかなり珍しいんじゃないかな…
食券にて「ワンタン」の中華そばを探すも見つからず。
後ろから「早くしろよ」的なオーラを感じ取り
中華そばに「皿ワンタン」そして海苔をトッピングしました。
店内はかなりの広々空間。
奥に1人客用のカウンター
4人掛けのテーブル席に小上がり。
「お好きな場所にどうぞ〜」と言われたので
店内をグルりと観察。
撮影する上でも楽そうな端の小上がり席にいたしましょう。
提供は素早い。
あっという間に配膳されました。
⚫実食
醤油の染み込みを感じる半熟玉子。
ネギがこんもりと載った1杯の登場。
思えばヒガイケ系でラーメンメニューを頼むのは相当久しぶりな気がします。
いつもあの甘酢を求めて盛りにしてしまうからね。
スープはじんわりと醤油の優しい味わいが広がり
豚魚の味わいがふんわりと伸びていく。
ファミレス感覚あるこの店舗のように
老若男女に喜ばれるであろう穏やか豚魚。
これはヒガイケに非ず。”小金井”なスープ感覚です。
麺はこれ、かなりの柔らか感覚。
配膳の速度からして、常に麺を茹でてるんじゃないのかな?と邪推するほど。
これは普通の人は「固めコール」すればジャストな食感になりそう。
啜れば一気に口に入りこんでくる柔麺はモチモチ食感ハンパない。
優しいスープだから麺の甘さもじっくりと感じららるテイストだね。
トッピングのチャーシューは出汁形成後に醤油ダレに漬けたものかな
ややパサ感覚があるけれど、ノスタルジックにはこんなチャーシューがよく似合う。
個人的には少しショッパめだったかな。
追加した海苔は別皿なんだね。
盛ってくれた方が映えるんだけどな…仕方ありません。
増したもののイマイチ有効活用できず。
ラーメンデブの呼吸 その肆 「海苔巻き麺」を発動するもイマイチ…
これは食べ手としての実力不足を露呈させました。
取り返すように
にんにく、豆板醬をぶちこんで優しい味をジャンキングに。
ピュアな女の子を俺色に染めてしまう快感です(?)
皿ワンタンは全然皿ワンタンではなく
塩スープにひったひた。
ワンタン でしたね。
ごちそうさまでした。