コメント
どもです!
こちらは、僕のホームたるお店。
思入れも一塩ですが、おそらくもう行かないと思われます。
一つ言えるのは、eimさんが行ったのが
去年の内で良かった
さぴお | 2021年1月16日 01:52おはようございます^^
緊急事態宣言とか出ていなくても、夜は比較的
空いてるんですね。
さぴお君が意味シンなこと書いてますね↑
それが気になる。
としくん | 2021年1月16日 07:50>さぴおさん
おっと、意味深。
今後どういうレビューが上がってくるのか注視します。
>としくんさん
最近タイミングが良いのか、スッと入れて出るとき並ぶパターンが多いです。
この店に関しては出る時1名待ちでした。
調べると今リニューアル工事中らしいですね。
eim◆外食習慣fin. | 2021年1月16日 10:50こんにちは。
私も年末に行きました。
その時には↑意味深コメなかったので
年明けになんかあった🤭
やっぱりネコが好き | 2021年1月16日 11:01>やっぱりネコが好きさん
リニューアル後に麺が変わってしまうのかな、なんて思って上でコメ返しましたが
なんだか違う気がしてきました。
eim◆外食習慣fin. | 2021年1月16日 11:13こんにちは❗
こちらよオンリーワンの麺は驚きますよね😳
私は初めてが限定オンリーしか提供してない時間帯でひたすら辛いラーメンを食べる苦行でしたが、二回目はこちらをいただいてスープが私的に好みでしたね👍
川崎のタッツー | 2021年1月16日 15:02こんにちは
この麺は独特で面白いですよね。
以前の自分のレポでは、
独自の生態系を有するガラパゴス島の様と、
書きました。
さびお君のコメですが、どうやら、
此方を立ち上げた市川店主さんが、
辞めたようなんですよ。
おゆ | 2021年1月16日 17:15>川崎のタッツーさん
辛いラーメンなんてのもあったんですか。
あまりにも特殊な麺なので、いろんな種類のスープを試してみたいなあ、なんて思いました。
>おゆさん
確かに、独自の進化を遂げている感じがしますね。
店主が辞めて店が継続・・・?そんなことあるんですね。2月から一体誰が立つんだろう。
eim◆外食習慣fin. | 2021年1月16日 20:04こんばんは
もう店主さんは辞めてしまったんですね。
このコロナ渦の中でマスクしなかったりでしたから、少し精神的に参ってたのかも。
少し休んで再起して欲しいですね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年1月17日 20:07>あらチャンさん
この麺でラーメンとして出そうってのは相当な資質でしょうから、
落ち着いたらぜひ何処かでやってほしいですね。
仮に僕がラーメン試作してこの麺が出来たら、多分ボツ判断して普通の麺に戻しちゃいますもん。
それをこれでいこうと決断して、世に認められて、賞まで貰う。得難い人材ですよ。
eim◆外食習慣fin. | 2021年1月17日 22:31
eim◆外食習慣fin.
ratomen
お志乃
久我衣
トシ






ビブグルマン取ってましたね。その影響なのか知りませんが客が全員女性。
入店すると、ワンオペで券売機無し。大変そうだ。
店名以外の事前情報収集をあまりしない僕でも知っているオンリーワン麺を提供する店ということで、一体どんなものが出てくるのか結構わくわくしています。
・特製塩らーめん 1,000円
8分で着丼。配膳時、熱いですとアナウンス。
◆スープ
一口。酒みが若干ある強めの塩味だ。
パっと見のビジュアルはイマドキ鶏清湯っぽいんだけど、鶏よりは海鮮系のほうがやや立っているか?
バランスがよく調和が取れ味が塩ダレと一体化しているため、具体的に何、と良くわからなかったけど、手元に説明が書いてあった。
鶏手羽先、アサリ、羅臼昆布、カタクチ、節らしい。
そしてやはり料理酒が入っているそうで。これは分かりやすいね。
整ったスープなので、もう少し薄ければ麺を食べる前に汁だけ飲み干してしまいそう。
◆麺
思わず「なんじゃこりゃあ」と言いたくなる平打ちの極太うねり麺。
ジャンルとして麺の分類に収まるのかどうかすら怪しい形状。
スープよりも麺の方が熱く、とろっとろの灼熱状態で半分溶けているような食感。
麺というより、餅を焼いたときの端っこの溶けた部分のような印象があります。
その形状ゆえに啜るということができないが、短めに切ってあるので食べづらくは無い。
啜ることができないので、1本ずつパクパクとおかずでも食べるような食べ方で進めていきます。
なんだか異世界感のある、不思議な食べ物を頂いている気分になってくるね。
店名は麺と未来。これが次世代の麺という意味なんだろうか。
◆トッピング
チャーシュー、ネギ、三つ葉、ワンタン、メンマ。
チャーシューは熟成+炙りで最強クラスに美味い。
この出来の肉なら、肉飯も頼むのが正解だったような気がしてきます。
ワンタンは紅く染まった海老が2個。ぷりっぷりで身が弾ける。
食べ進めていると、麺とワンタンの皮、どっちがどっちだかわからなくなってきます。
ワンタンと麺を比べると、わずかに麺のほうが硬いかな?
◆卓上
胡椒のみ。
温度低下で、なんと麺なのに後半になるほど硬くなる。やはり餅なのでは?
そしてやっぱりスープが美味しく、飲みすぎてラスト固形のほうがスープより上に来てしまう始末。
レンゲスピードを落として調整し、完食と完飲の帳尻を合わせることに成功。
オンリーワンでかなり面白い一品でした。誰か連れてきたら珍しさで盛り上がる気がします。
現在、月曜は醤油になるということなので、狙って再訪してもいいかもしれない。