ラーメン二郎 亀戸店の他のレビュー
水戸 稲郎さんの他のレビュー
コメント
KMです。
>ストレス性の腰痛がひどくなってきた
これは困りますね。
自分はストレスが激しい時は、蓮爾に行って爆発します。
食べてる時はストレスがなくなります。
最初に歌舞伎町というのも、どうでしょうか。
帰って彼女の将来の為になるかもしれませんね。
KM | 2009年1月29日 21:12◎KM様
早速のコメントありがとうございます。
食べてるときは幸せでした。
安定した期待どおりの美味しさを味わえるのはホントに幸せです。
彼女にどのような将来が待っているか、楽しみです。
水戸 稲郎 | 2009年1月29日 22:03どうも~
こちらライト系の二郎で好みのタイプなので、カネシ補充に結構重宝してます。
やっぱ麺硬めがちょうどいいみたいですね。僕は前回硬め忘れてました…。
いつもココと小岩、一之江どこに伺うかで悩むところですねぇ。
ペンギン軍曹 | 2009年1月29日 23:31◎ペンギン軍曹様
コメントをありがとうございます。おや、昇格なされたのでしょうか(笑)。
城東地区の二郎はどれも特色があり、それぞれに自分の好みですし、千葉県民の私にも比較的近くて、ありがたい存在です。
で、やはりモチモチやホギホギといった食感を堪能したいのが二郎の麺でしょう。デロデロを経験してしまうと、次回以降は硬め必至です。
水戸 稲郎 | 2009年1月29日 23:55おはです♪
水戸さんの会社の女性すたっふぅ~さん
ジロデビューっすかぁ~
しかもおひとりで逝かれたという事は、ジロリエンヌと呼ばれるのは
間違いないですねぇ~
亀J!いいですねぇ~
ストレス性の腰痛、なんとも痛々しいですが、
二郎を食べてストレス解消をして、効果を期待します!
YMK | 2009年1月30日 08:12どうもです~
おっと、腰を悪くされたのですか。
ご自愛ください。
人間好きなものを日に一食食べると、ストレスが軽減されるようです。
日々のカネシ注入はそういった意味でも治療になってるのかもしれませんよ~
此方、営業時間が業務時間と被るため、年休取ったときか休みの日に嫁から単独行動を許されたときくらいしか行けないんです。
スープが旨いとニンニクに浸すのがもったいなくなる気持ち。。分かりますなぁ~
3ちゃん | 2009年1月30日 10:53> 女子高生はいなかった。(ToT)
やっぱりお目当てはそこだったんですねw
ジロリエンヌ、連れて行けばよかったのにw
そこで、「大ダブル、ヤサイマシマシニンニクマシマシマシアブラ!」と逝って
「水戸 稲郎さん、ステキ!」とかって事に...
そして後は、錦糸町の怪しい街並みに...w
あかいら! | 2009年1月30日 11:18どうも~
スケベオッサン丸出しですが(汗)
女子高校生とジロリエンヌが気になりますなぁ~
オイラも会社の女の子?(お局)をジロリエンヌに調教しちゃおうかなぁ(笑)
ユー坊 | 2009年1月30日 12:08こんばんは。
おっシロからジロですね!
亀二のポチポチ背脂スープ…飲みたいっス!
変わらぬ1杯だったようで何よりです。。。
>女子高生はいなかった。(ToT)
ウ~ム、私も捜してしまいそうだぁ~
楽しみが1つ増えましたね!
ぽんたくん | 2009年1月30日 18:33皆々様、いつもコメントをありがとうございます。
◎YMK様
才媛のジロリエンヌ、増えてくれることを希望します(笑)。
亀二を欲するとき、って疲れてるんです。Jとしては優しいが、店主の孤高の姿を見に行き、力を得る、そんなとき、です。
◎3ちゃん様
此処の営業時間は厳しいものがありますよね。仕舞が早い。私は昼も夜も早めに行ける算段がつかなかったら、絶対行きませんからね~。行っても臨休が怖いですし。転進準備のために早く行くようなもんです(笑)。
◎あかいら!様
人妻ジロリエンヌは「ニクの日」ということで焼肉らしく、振られました。(ToT)
女子高生はいなかったけれど、老若男女カップルも含め、ほのぼのするJであることに違いありません。それを求めていく、というのもありますね。
◎ユー坊様
何か皆さま、ジロリエンヌに反応されますな~(笑)。ニンニクを強調しなければ、モヤシとキャベツというヤサイにあふれたヘルシー食かもしれません。言葉巧みに調教なされることを希望します。スケベ親爺ですな~。
◎ぽんたくん様
あの背脂、少なめにしたら、無しにしたら、という魔の声が時々聞こえるのですが、ガッツリ逝けという大魔王の声にいつも負けてしまいます。キーンと突き抜ける尖ったのもいいのですが、ライト系はホントにふっと力を抜いて楽しめます。
女子高生を目当てに行く訳ではありませんので、今後もよろしく。ナンノコッチャ(笑)。
水戸 稲郎 | 2009年1月31日 01:23水戸 稲郎さま、kaitです。
亀二郎ですね。ううライトスープ欲してきました。
店主のサッとした右手が恋しい。
腰、早く良くなりますように。
kait | 2009年2月3日 19:22
水戸 稲郎
マークス
りょうま
Dr.KOTO
pvs aka duff
ぬれいえふ





「1ヶ月ぶり、今年初亀二」
午後、同じ部署の女の子が脇にやってきた。何か仕事か? 少しビビる。
「稲郎さん、二郎デビューしちゃいました!」
「おぉっ、どこに行ったの?」
「歌舞伎町でつけ麺にしました。」
「つけ麺食べたことないや。ニンニク入れなかったの?」
「入れたらこの辺臭くなっちゃってダメですよ。」
「何かマシはしなかったの?」
「初めてだから、ノーマルで、ってお願いしました。次はヤサイマシマシにします。」
彼女、二郎に興味を持っていたから、前にお勧めの店を紙に書いて渡していた。歌舞伎町はお勧めしてはいなかったのだが(笑)、何はともかくおめでとう。いきなり一人で行ったようだし、君もやがてジロリエンヌと呼ばれるであろう。ジロリエンヌ修士、才媛である。
で、私。昨日からストレス性の腰痛がひどくなってきた。冗談ぢゃなくあるのである。立ち上がるときやたら痛む。ぎっくり腰寸前のようだ。昨日、二郎モードだったのだが、仕事の都合と子守りのために断念し、今日の午後の会話でモード再燃。特効薬カネシを注入すれば良くなるかも知れない。ならないか……。
今日はライト系を脳が欲しがっている。亀戸と一之江で迷ったが、ライト系の雄、亀戸に決めた。スープの当たり外れが、まずない。
早退し、新宿駅まで歩き、途中、新党シロリアン同僚のためにハニーフレーバーのシガリロを買う。私もシガリロにどっぷり浸かってしまった。パイプより気軽に吸えるし、さまざまなフレーバーが楽しめる。高級葉巻に比べれば安価だし。
新宿から亀戸まで黄色い電車。念のため臨休情報を確認。大丈夫のようだ。
16時47分、蔵前橋通り交差点。シャッターは閉まっていない。大丈夫だ。
どうせ17時前に開店するんだろうから、と16時49分一番乗り。
煙管を一服。もう一服、とモソモソしていたら、明かりが点いた。案の定、16時55分に開店である。
小のプラ食券を購入、給水器で水を汲んでいると、「小ですか?」と店主。「小です。麺硬めで」とお願いし、一番奥に着席。ぼちぼちお客が続く。
店主がちらりとこちらを見る。構える。違った。次に目が合った瞬間、手をかざし「どうぞ。」「ヤサイマシマシ、ニンニク、カラメで。」「ムニャムニャ、ニンニク、カラメ」復唱している。背脂コロコロ、久しぶり。ヤサイの盛りに注目。隣のヤサイマシよりきもーち多目程度。まあ想定内(笑)。
スープ、いいですねぇ。これが飲みたかったのよ。新橋とは一線を画すライトだが、カネシも十分感じられ、甘み旨味が詰まっている。私は好きだ。今日は特に好きだ。
山頂のニンニクがうまい具合にブタに載った。これでしばらくはニンニク混ぜずにスープをいただこう。
ヤサイはクタでもなく、シャキでもない。ライト系にはいい具合なのかな。最初、キャベツが少ないなと思っていたが、やがて丘の中からたくさん出てきて、通常比率。
麺、今日はいい硬めだ。モチモチ感は少ないが、腰はある。
ブタはどちらかというと外れの部類。ちょっと残念。
ニンニクはまだ混ぜずにBP投入。ここのスープは胡椒との相性がなかなかいいと悦に入る。私は、他の多くの二郎で、特にラーメンでは胡椒は普通かけていない。
後半ニンニクを混ぜ、最後に一味も投入し、刺激も堪能。
ブタの想定内残念はあったが、通常亀二レヴェルで満足できた。
今、腰は治っていない。そろそろ効くころかな(笑)。
(追記)
女子高生はいなかった。(ToT)