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コメント
ピップさん,どうもです。
各店の皆さんいらっしゃったんですね。
山﨑店主だけで,佐藤店長も大山店長も気付かなかった。
本当はこれ食べようと思ってたんですが,直前で浮気しました。
RAMENOID | 2021年3月2日 04:22どもです。
貝出汁があるなら俄然優先度が上がりますよ🎵
アサリにシジミなんですね、楽しみです💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年3月2日 08:09おはようございます。
新店レポ乙です!もうむじゃき系も7店舗目なんですね!勢いがありますね~♪初レポはRAMENOIDさんの執念によって阻止されたみたいですね(笑)
poti | 2021年3月2日 08:35こんにちは。
鶏白湯なしとは本流外してむじゃき食堂的なコンセプトにされたのでしょうか。
お二人すでにレポ上げされたので自分はゆっくり食べに行きます。
glucose | 2021年3月2日 09:26どうもです!
実はそうそうたる面子だったんですね!
私も店主のそばに座れたのでちょっとお話させていただきました。
私はこれもそうですが、目玉は豚骨ということでそちらも頂きました!
じゃい(停滞中) | 2021年3月2日 13:21続いてどうも~♪
Rサンが食べた豚骨海老らーめんも美味しそうだったけど、
個人的にはコッチの方が好きかも~?
バスの運転手 | 2021年3月2日 22:34おはようございます、ども。
いきなりステーキへ行こうと思っていたら、行けずで、なにやら、行川のむじゃき さんの移転情報で一番乗りを狙っていましたが、残念ながら実現未達でした。
そのうちお邪魔してみます。
村八分 | 2021年3月3日 05:21
ピップ

黄門チャマ
ももも







写真が沢山のブログはこちらこら↓
https://ameblo.jp/ktr-12345678/entry-12659808268.html
2月下旬の週末、お昼に訪問。
先外待ち客24名店、帰りの待ち20客
むじゃきグループの7店舗目が那珂市にオープン。
勢いがありますね~。
国道345号沿いで、県央から向かうと
「豚男」から550m先に有り。
多様な資本系店舗が居並び、賑やかです。
大行列で駐車場が心配でしたが、
34台が確保されていて、空きも有り安心です。
過剰な拡大路線で破綻した「いきなりステーキ」の跡地。
そう言えば、石岡市の喜元門もそうだった。
とある店主さんも不動産屋に電話したけど、
喜元門にもう決まっていたとか。
いきなりステーキの跡地は争奪戦か。
山崎総店主さんは県北に太いパイブが有りそうです。
行列が入り口近くまで進むとメニュー紹介の看板が有ります。
あっさり系ラーメンは、
むじゃき食堂の看板メニュー『生姜醤油ラーメン』
そして濃厚系ラーメンは新たに『豚骨醤油』をラインナップ。
『つけめん』や『まぜそば』は
五代目オリジナルの極太平打ち麺で提供とか。
へぇ~、鶏白湯はメニューに無いんだ。
オープン当初は提供メニューを絞るのが通例ですが、
サイドメニューも含めてフルラインナップでの提供です。
到着から34分で、中待ちに昇格。
ペイペイで支払いも可能な、
更にハイテクな券売機でこちらをポチリ。
少しして、セルフのお冷やを持ち、カウンター席へ。
新店オープン時には定番となった、イロハスも頂きました。
店内は厨房に本店の佐藤店主さん、
二代目の王山店主さん、男性店長さん?1名。
接客の女性店員さん5名、
山崎総店主さんの総勢9名の体制。
お店に到着から、52分で着ラー。
中待ち客も入れたら30人以上なので、回転が早いです。
それではスープから。
アサリバターと妄想する香味油のコクに穏やかな塩気、
塩気とバランスの取れたシジミ出汁と妄想する
貝の旨味がジンワリと来ます。
動物系は不使用と妄想する味わい。
初動では出汁が弱いか。
飲み進めると、ジンワリと身体に染み入るよう。
でも、後半はもっと貝を効かせて欲しく感じたり。
麺は加水中程度の中細ストレート麺。
スープを束になって拾い、しなやかさも有りつつ、
小麦感のある歯切れと味わい。
スープが淡麗なので、麺が勝ってしまわないかは杞憂だった。
麺肌にスープが吸い付くかのよう。
麺職人さんの腕がいいです。
麺量は150gですが、それより少し多く感じました。
具はチャーシュー2種、メンマ、
ホーレン草、海苔、ネギ、ナルトです。
燻製ももチャーシューは、脂身が無くて、
醤油タレの旨味だけが浸透しているかのようで、肉々しく。
燻製香は感じませんでしたが...
しかし、モモとは思えない肉々しさが有ります。
今まで勝手にロースに言っていたのは、モモだったかも。
バラチャーシューは、極めの細かい肉質。
メンマはシナコリで食感良好。
ホーレン草は彩り的にも締まりますし、あると嬉しいです。
海苔は麺に巻いてパクリ。
さっきから気になっていたのは卓上のデスザーサイ。
レンゲに取って食べたら、確かに辛い。
後から、ヒーハー。
これなら、補充作業も軽減されますね。
あっという間に完食。
ラオタというよりは老若男女、
幅広い層に訴えかける一杯との印象です。
採点は新店+1。
ご馳走様でした。