活龍大衆麺処 真壁屋の他のレビュー
RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
読みが鋭いですね(笑)
夢と希望を持って店出したんでしょうから😍
恩返し、素晴らしいです💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年3月31日 08:05こんにちは。
この店に対する芝山さんの思い、感銘を受けました。
少し落ち着いたら餃子もつけていただきにあがります。
glucose | 2021年3月31日 08:12こんにちは!
こちらは完全に近隣の大学前向けたのお店のようでかなりリーズナブルですね👌
最後のあたりの他のお店も安くしろよってところ笑ってしまいましたよ(笑)
川崎のタッツー | 2021年3月31日 10:15どもです!
他もやすくしろよは誰もが思いつきますね
鶏プンプンですが下品にまで振った味わいがそそられます
さぴお | 2021年3月31日 13:45こんばんはぁ~♪
めっちゃ安いですね。薄利多売なんですね。
これからの時代はどうなんでしょう。
またデフレ日本になっちゃうんでしょうか。
mocopapa | 2021年3月31日 19:21こんばんは!
中華そば390円って、プレオープン価格じゃないんすか?
特製で640円てのも、凄過ぎ…
なる早で、わんわんランドの帰りに追随しなければ。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2021年3月31日 20:25こんばんは。
RDBのレポ程度で暗殺されたら逆に笑います(笑)濃厚な味わいで確かにビール飲みたくなりそうですね!
poti | 2021年3月31日 20:56こんにちは。
早速の訪問ですね。
お値段を抑えた感じでスタートですか。
プレ価格でなければ良いですね。
ももも | 2021年3月31日 22:18こんばんは。
濃厚民族のノイドさんも手を焼くとは若者向けなんですね~
餃子をビール無しで食べるのは私的には拷問に近いですね。
kamepi- | 2021年3月31日 23:30こんばんは。
天久保で真壁屋とは、活龍さんは旧真壁町と
関係があるんですかね?
幸楽苑ゾーンのブランドを、旧店とどう
差別化していくかですね。
としくん | 2021年4月1日 00:04こんにちわ。餃子まで付いて840円ならばもはや日高屋とかチェーン店より安いかもしれないですね。とてつもないコストパフォーマン、あっぱれです。
ЯAGE®︎ | 2021年4月1日 00:44こんばんは
なんか感動しました。
高校生1年生が初レポなのも嬉しいじゃないですか。
活龍。更にファンになりました。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年4月1日 23:45味覚だけは若い濃厚オジさん、どうもです。
学生や若者に太っ腹なコンセプトの様ですね。
おゆ | 2021年4月2日 09:24こんばんは.
すごい値段ですね.活龍でないとできないかも.
つい思惑を探りたくなりますが,素直に社長さんの思いを受け入れるべきでしょうね.素晴らしいと思います.
Paul | 2021年4月4日 15:17今日の一杯選出おめでとうございます㊗️
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年4月5日 03:07おめでとうございます。
そう、選出される際は大崎さんから直々にメッセージが来るんですよね。
さぴお | 2021年4月5日 10:31大崎さんに選ばれたなんて!
素敵過ぎるラオタのおっちゃんw
青春18切符勉強になりました!!
虚無 Becky! | 2021年4月18日 22:49おはようございます。
行ってきました。格安ですね、学生さんには嬉しいでしょう。この価格で続けて欲しいです。

RAMENOID![[試作]はまぐりと鯛の塩そば](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/22/17/oCiXSNdzGEzA1q5VjuA8LkyBh6UvSGlY.jpg)
ほぅほぅおばあちゃん
食いしん坊


ratomen





4月3日グランドオープンの店だが、プレオープンしていて、もうレポが上がっているので、ちょっと来てみた。
バリ龍→天辺家→天地と、天辺グループが看板替えながら営業してきた場所。
Twitterによると、今回のコンセプトは、「活龍の『恩返し』!こんな時だから、安くて美味しいものを!」だそうだ。
安くて美味しい……言うことないんじゃ?
看板を付け替えただけかな。
今度の看板は白地に赤い丸がたくさん入ったポップな感じ。
筑波大生らしき若者がほとんどで、店内はほぼ満席だったが、1つだけカウンター席が空いていたので、すんなり入店。
メニューは、「中華そば」、「背脂とんこつラーメン」、「油そば」、「魚介豚骨つけ麺」の5種と選り取り見取り。
みんなメチャ安く、「中華そば」は何と390円、最も高い「魚介豚骨つけ麺」でさえ550円。
どうやったらこんなに安くなるのだろうか。
安かろう悪かろうでないことを祈りながらいただいてみよう。
活龍さんは、元々つけ麺メインの店。
本家とどう違うのか、つけ麺にしようかとも思ったのだが、どの店舗でも未食の鶏白湯を選んだ。
デフォは490円とメチャ安いので特製にし、餃子も付けた。
餃子も何と5個で190円。
640円+190円、計830円也。
店長さんらしき男性と女性2人での営業。
流石天辺ダッシュカンパニー、人材豊富だね。
全席埋まったばかりなので、ちょっと時間がかかり、10分ほどで餃子が提供。
こんがりした焼き目がいいね。
これでビール飲みたい。
追ってすぐ提供されたのは、チャーシューずらり、半玉の載った、濃厚そうな一杯。
麺は自社製の太ストレート。
表面がややざらつく小麦感の高い麺で、噛み応えある。
濃厚系に負けない強さのある麺だ。
活龍さん出身の鶏白湯と言えば、はりけんさんや龍介さんだが、そのどちらとも違う麺を使用しているんだね。
スープは鶏油が多めに浮いたサラッとした粘度の濃厚系。
もみじなども多めに使用していると思われ、コラーゲンたっぷりという感じだ。
鶏油の香りがかなり強いので、鶏好きの若者は大喜びだろうが、オジさんにはちょっとキツイかもしれない。
味覚だけは若い私にはそこがまたツボ。
最近は鶏白湯は避けがちだったが、上手に作れば美味しいんだよね。
その辺は流石だ。
具は、万能ねぎ、メンマ、半玉、チャーシュー。
メンマは極太で、他の店舗と同じものだろう。
半玉は黄身がゼリー状で味もよく染みている。
チャーシューは脂多めのバラ煮豚が5枚。
640円で5枚乗せられるんだからすごい。
脂が固まっていたので、スープに沈めて溶かしてからいただく。
すると、とろけるようにやわらか。
脂身好きさん、おいで。
しかし、鶏油が多い上にこの脂だから、最後は流石に濃厚オジさんもちょっと飽きた。
麺量は180gくらいあるのかな。
完食完飲。
餃子は餡がペースト状。
薄めの皮がパリッと焼かれているのが印象的。
190円なら付ける価値あり。
ほとんどの若者が食べていた。
繰り返すが、ビール欲しい。
何でこんなに安くできるの?というくらい充実した一杯。
安いだけでなく量もあって、つけ麺と油そばは並で麺量250g。
+50円で375gになると言う、大食いの学生さんには嬉しい設定だ。
油そば375gに、無料トッピングのマヨとニンニクで550円。
さらに追い飯として100円のご飯を付ければ、若い大食いさんでも腹いっぱいになるだろう。
社長の、コロナの影響で食べるものにも困ってる学生を少しでも元気づけたい、食を通して応援したい、と言う思いが伝わる良店だ。